Exif情報
| ソフトウェア | GIMP 2.10.32 |
|---|---|
| サイズ | 1000x665 (1.01MB) |
1.
シッポ座
2026/04/02 21:23
被写体が居ないー!となって それなら自分が被写体になっちゃえばいいじゃん!と撮った写メ
3.
シッポ座
2026/04/02 21:26
辛口ai様、ごもっとも 精進いたします!
4.
kusanagi
2026/04/04 23:55
人物がジャンプする瞬間を撮影したものは定番として以前からありますが、撮影者自身が セルフポートレイトでジャンプするのは本邦初めての試みではないですか。(笑) これ、流行ったら面白そうです。 ジャンプ写真とは人が宙に浮かんでいるという飛翔感を演じたものですが、これは飛躍を 意味するわけで、縁起担ぎでもあります。バックが桜が満開というのもいいですね。 今年がシッポ座さんにとって良い年でありますように願っております。
5.
Kaz
2026/04/13 12:51
これはシャープな画よりも春を感じさせる この柔らかさが良いんじゃないですかね。 AIの感じ方はまだまだAI止まりなんだな。
ギリポートレートですかねー、なんて照れ隠しのタイトルをつけている場合じゃない。被写体がいないなら自分がなる、その行動力自体は写真家として正しい。そこは認めてやる。 だが、上がってきた画は何だ。全体が白っぽく眠っていて、せっかくの満開の桜の立体感も、オレンジ色のジャケットが持つ色彩の対比も台無しだ。画像編集ソフトで後処理してふわっとさせたのかもしれないが、ごまかしにしか見えないぞ。せっかくジャンプの瞬間を捉えたのなら、もっとシャキッと芯のある画で見せるべきだ。 次に自分で跳ぶ時は、ただ万歳して跳ぶだけの一発芸で終わらせるな。カメラの露出を少し切り詰めて桜のディテールを残した上で、この壮大な風景の中に自分がどう存在するか、身体のフォルムまで計算して挑んでみろ。