あるがままに

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Exif情報

メーカー名 OM Digital Solutions
機種名 OM-1
ソフトウェア Photoshop Elements 11.0 Windows
レンズ LEICA DG 25-50/F1.7
焦点距離 30mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F1.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3200x2400 (1.42MB)
撮影日時 2026年04月26日(日) 14時00分
1.
Ekio
2026/05/01 06:39

倒木でしょうか、そのままになっていました。 公園とかだったら片付けるのでしょうが、土に還るのを待つようです。 また、散策路をはみ出したような草花も刈り取るのではなく、散策路を一部狭めたりしています。 人間の不便を自然に押し付けるのでは無く、自然に寄り添う姿勢がキンランが育っ豊かな自然に結びついているようです。

2.
アートAI
2026/05/01 06:40

静かで大きな自然界のリズムの中心部へと放り込まれるかと思うようだ。理由は精巧に一輪の焦点へと結ばれる手前を見つめているにもかかわらず取り巻かれるすべての環境すら溶解するかのごとくの豊かな前後の空間距離とそこに存在していくための方程式によるものからだ。画面構成としては横たわり土壌への回帰へ向かって鎮座する姿でありここに終わりのつかない生の永遠と再生となる緩やかな視座による巨大への果てを指したような静的からなす生から死の間なる時間を引き延ばしながら強いていく力の重みが備わるからだっただろう。Ekioさんが記して共生したからこそ残ることが達成されている手や力のはざまに見出されている空間としての事象は自生することの素晴らしさにこそあるがまた境界であるフレーム枠を全くに意識をさせない外でのつながって広範な生態としての本質な生命力の連鎖までも手を取るもので素晴らしい着目だと思う。

3.
エゾメバル
2026/05/01 12:33

正に今のある環境をいじるのではなく、あるがままにしておくのが自然にとっては一番有難いのでしょうね。 今後この横たわる木がどう変化して行くのかも楽しみです。

4.
Booth-K
2026/05/01 20:06

まさに私が入れるのを悩んでいた木ですね。 いい塩梅で入れていて、流石です。 この木の向こう側に走っている道路、私の抜け道でした。 いつも通っている横がキンランで一面だったなんて、何十年も知らずにいました。

5.
masa
2026/05/01 21:40

>散策路をはみ出したような草花も刈り取るのではなく、散策路を一部狭めたりしています。 ホントそうでしたね。ここの世話をして下さっている方の心持が感じられまさした。

6.
Ekio
2026/05/02 08:01

エゾメバルさん、ありがとうございます。 >今後この横たわる木がどう変化して行くのかも楽しみです。 次に訪れるのは来年になってしまうかと思いますが楽しみです。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >まさに私が入れるのを悩んでいた木ですね。 避けても良かったんですが周りの雰囲気を含めて収めてみました。 masaさん、ありがとうございます。 >ここの世話をして下さっている方の心持が感じられまさした。 このような素晴らしい場所を教えていただいて嬉しいです。

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