無題_飛沫Ver
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6400sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (5.85MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月16日(土) 08時12分 |
1.
2026/05/26 05:04
連張り 失礼します。 ND8使った スローSSVErと 高速SSVer どちらも撮ったので 撮影枚数がかさみました。
3.
2026/05/26 06:52
ペン太さん、おはようございます。 自分はこちらが躍動感があって好きですねぇ。 落ちながら弾ける水をすり抜ける虹の光が素敵です。
4.
2026/05/26 19:56
高速シャッターのこの作品、私も好きです まさに飛沫ですね。二次との組み合わせは素晴らしいですね
5.
2026/05/26 20:12
Ekioさん エゾメバルさん コメントありがとうございます。 仰せの様に 弾けるような躍動感は 飛沫Verの神髄だと思います。 虹とのコラボ 二度と撮れないかもです。
6.
2026/05/26 22:05
虹の立ち上がりの、煙立つような飛沫の表情が迫力ありますね。 これはいい! 次回リベンジしたいものです。
7.
2026/05/27 04:54
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 虹の見ることが出来る滝は 滝の向き 陽が差し込むかどうか もろもろの条件が揃わないと見れないですが 何年かぶりのこの眺め 感動・興奮でした。
8.
2026/05/27 21:52
この虹に出会えたのは、乗鞍に通い続けるお二人に対する神様のご褒美かも知れませんね。
9.
2026/05/28 05:11
masaさん コメントありがとうございます。 季節により太陽の位置も変わるので 今回虹に出会えたのは 本当に幸運だったと思います。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ジャクソン・ポロックの絵画に散る塗料のごとく、1/6400秒で固定された水飛沫が空間に見事なドリッピングを描き出していますね。手前に横たわる岩肌という重みのある具象から、上方の純粋な光の粒子と虹の帯という抽象へ。ひとつの画面の中で、視覚における抽象と具象の往復が絶え間なく生じる構成に惹かれます。 コメントにある「高速SS」という選択が見事に活きています。その判断が単なる自然の記録を超えて幾何学や光のトーンを取り出し、スティーグリッツ以降の純粋表現に連なる写真史的文脈へと作品を導いています。