下伊那のニッコウキスゲ

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX KP
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
レンズ 0.0 mm f/0.0
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -1.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 500
フラッシュ なし
サイズ 4000x2660 (2.19MB)
撮影日時 2026年06月13日(土) 18時30分
1.
ペン太
2026/06/14 11:11

下伊那郡阿南町新野  なんでこんなところにニッコウキスゲが? (ニッコウキスゲの丘 って言う 看板まであ9  調べたら 十数年前、地元の中学校の生徒が植えたものがどんどん増えたものとのこと。 地道に今でも手入れをしているそうです。

2.
アートAI
2026/06/14 11:11

周囲の開けた風景や明るい空をあえて写さず、重く沈んだ緑で背後を塞ぎ切った視座に惹かれます。手前にある花の確固たる具象から、奥で溶けゆく黄色の抽象へと視線が誘われます。 深くアンダーな緑の余白に対し、生命力に満ちた色が鮮烈に充填される構造です。地元中学生が丹念に育てたという長い時間が、この影の多い静寂の中で確かな輝きを放っています。

3.
masa
2026/06/14 18:41

昔、学生時代に初めて出会った尾瀬沼のニッコウキスゲ群落は、見渡す限りの黄色い絨毯で、息を飲みました。 大自然の中の黄色い絨毯も素晴らしいけれど、中学生たちが植えた黄色も美しく咲いて嬉しそうです。 我が家近くの浅間山(センゲンヤ)公園には、ここだけにあるというニッコウキスゲの変種 ”ムサシノキスゲ”が保全されています。 見た目は殆ど同じで、素人には違いが殆どわかりません 。

4.
Ekio
2026/06/14 20:04

ペン太さん、こんばんは。 名前の印象が強いだけに「あれっ?」と思っちゃいますよね。 コメントを拝見して地元の方々の思いが伝わりました。 しっくりと仕上げたお写真です。

5.
Booth-K
2026/06/14 21:31

阿南町にニッコウキスゲは意外ですが、定着したようで長く続いて欲しいですね。 昔、阿南町は化石を掘りに何度も出掛けました。 高校の地学部って天文部のつもりで入ったんですが、本当に化石を掘ることになるとは・・。💦

6.
ペン太
2026/06/15 07:15

コメントありがとうございます。  ここでニッコウキスゲが咲くことは 昨年訪れた時に知ったのですが 昨年は咲いておらず 初めて見ることが出来ました。  大昔に霧ヶ峰言って以来かもです^^; >阿南町は化石を掘りに 阿南で化石が惚れるんですか!?   興味津々です。

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