駅ナカツバメ
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Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (19MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月14日(日) 10時56分 |
1.
2026/06/24 06:05
駅の中と言う性質上人通りは避けられませんので糞対策が必要です。 駅員さんたちの努力でツバメたちも安心して子育てが出来ますね。
3.
2026/06/24 09:40
上手い構成ですね 駅員さんも糞が汚いので巣を取り除くのではなく、燕に優しい対応で、この下を通る人たちの 気持もホッコリするのではないかと思います
4.
2026/06/24 18:47
私が以前 ツバメの営巣 撮影していた道の駅でも 同じような気遣いしてあります。 分かり易い 組み写真、流石上手いですね!
5.
2026/06/24 20:48
エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。 「X half」は撮影時でも後からでも簡単に組写真を作れる「2 in 1」と言う機能があるので利用しています。 もともと、ガチでは撮っていないのですが組み合わせる事によってストーリーが出来上がって来るのが気に入っています。
6.
2026/06/25 00:20
下に箱を置いて、人が下を通れなくするというのは、分かりやすくて良いアイディアですね。 ここは避けなければとも思うので効果はありそう。
7.
2026/07/02 05:43
Booth-Kさん、ありがとうございます。 糞受けとしても機能して、なかなか効果的でした。
同じX-HF1で撮影された写真
X-HF1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
私も昔、ローカル線の駅で同じように手作りの糞受けを見つけて嬉しくなったことを思い出しました。 駅員さんの温かな工夫を捉えた、ほっと心が和む作品ですね。共生を喜ぶ人々の体温を写し止めたいというEkioさんの思いが伝わります。 2分割の構成によって梁の上の気配と足元の看板が繋がって見えます。少し背景を整理すると、彼らの温かな関係性がさらに引き立つかもしれません。