これは「地下鉄博物館」の入り口です。 おそらく新型の改札機に変わって、余ったものを設置したものでしょう。 券売機で買った紙のキップを入れる事で入場出来る仕組みです。
「地下鉄博物館(ちかはく)」で熊本を応援するキャンペーンが始まりました。 これは「東京メトロ銀座線」の車両が「熊本電鉄」に譲渡された繋がりによるものです。 「ちかはく」では引退をした銀座線車両(運転台のカットモデル)にくまもんがラッピングされました。 合わせて熊本の電車の写真やグッズの販売もありましたので散財してきました(^_^;)
これは駄菓子の類ですね。キャラメルのパッケージも展示されていました。 「明治」とか「森永」とかのどこにでもあるパッケージではなく味のある絵柄が並んで楽しいです。 さぁ、皆さんはどれを選びますか? しかし、「サッポロビールキャラメル」ってなんなの?
B宝館での写真を続けます。 「ウルトラ」の一族は増えすぎて把握しきれません(^_^;) 一方、「ロボコン」は「ロボットコンテスト」の略称の方が認知されているようです。
コカ・コーラも色々なキャンペーングッズが集まっていました。 見ているだけで楽しくなりますね。
「ビンボーで おバカだけど ビューティフル」がモットー?の 「B宝館(もちろん「秘宝館」のパクリ)」 に行って来ました。 故森永卓郎氏の膨大なコレクションのオマケやミニチュアが展示されています。 その数なんと13万点!それも全部では無い!! 館内に入ると別の世界が広がります。
masaさんからご質問があった撮影場所です。 撮影は案内された桟敷席(折りたたみの椅子が並ぶ)からでした。 この場所はツアー会社がブロックで買い取ったようです。 堤防の縁で邪魔されるものがありませんでしたが、いくらか距離があったので望遠ズームがメインとなりました。 この写真からも分かると思いますが、雲があり過ぎて広角気味だと残念な色合いです。
管理人さん、おはようございます。 同一機種のサムネイルが付きましたね。 おそらく「機種」「直近」みたいな括りで表示されていると思いますが、同じ傾向のが並びそうです。 「過去の同じ月(あるかな?)」とか 「同じ題材(難しそう)」とか 「同じ色合い(自分はこれが好き)」とか 「似たようなタイトル」とか ちょつと味付けを変えて新鮮味があると面白いかなと思います。 あと、機種をどの程度まで絞っているかも気になります。
連投すみません。 「鹿島神宮」と「香取神宮」の神様が水上で出会うと言うお祭りです。 一方、境内では町中を曳き回す山車が準備されていました。
12年に一度(午年)執り行われる「御船祭」をバスツアーで観覧しました。 お祭り本編はメインカメラの写真を整理したところでアップします。
連投すみません。 本来の目的は「レンゲショウマ」の花でしたが、濃い霧が別世界を演出していました。 と言う事でレンゲショウマは後回しです(^_^;)
本日は「レンゲショウマ(御岳山)」でのオフ会でした。 まずは山頂の往復に使ったケーブルカー。 けっこうたくさんの人が乗っていましたが、階段みたいな空間の車内からの風景は新鮮です。
九品仏浄真寺での撮影です。 仁王像にサギとサギソウ、とりあえず色の対比でアップします。
こちらも「昭和記念公園」です。 高い樹が多いので木陰が助かります。 なるべく影を繋いで歩きました(^_^;)
ちょっと戻りますが、「海の日」のイベント会場での金魚たちです。 この提灯みたいな金魚は「すみだ水族館」でも見かけたので仲間のようです(^_^;) すみだ水族館にはいなかった青いのが目新しいです。
こちらは「昭和記念公園」のイチョウ並木です。 物凄〜く暑い日だったので人も少ないです(^_^;) なるべく暑さを感じないように撮ってみました。 「四季」とか「24節季」が当てはまらなくなって来ましたね。
連投すみません。 行きは甲板から写真を撮っていたのですが、あまりの暑さに帰りは船室だゆっくりしました(^_^;) 小腹が減ったので焼きそばにつくね串でエネルギー補給。 船窓からは日本にエネルギーを補給する船たちも頑張っていました。 船長からの船内放送ではオーストラリアを行き来する13万トンのLNGタンカーと説明していました。 定期的に出入りする船については情報を持っているようです。
連投すみません。 同じく品川駅のコンコースでの風景です。 コロナ禍の際に感染防止の観点から撤去されたゴミ箱ですが、駅ナカなどが入る大きなターミナルでは必要に迫られて復活しています。 色の違いで入れるものは分かりませんが、穴の形とイラストでそれとなく暗示しています。
ここは品川駅のコンコース(乗り換え通路)です。 「湘南電車」を模したポストがありましたが、その横に「0キロポスト」がありました。 後から気付きましたが、マニアック過ぎる高度なダジャレめは無いかと・・・(^_^;) ※「郵便マークの付いた電車」、かなり昔になりますが一般車両に郵便物の専用車両を繋げて運んでいました。 ※「0キロポスト」線路を引いた時に起点となる場所に建てられました。ここからの距離で運賃を計算します。 通路が線路の上になったのでシンボルとして飾られたようです。
連投すみません。 寂れたホームに特急が到着して賑やかな声が聞こえて来ました。
「海の日」の前日、東京湾フェリーで久里浜港ー金谷港を往復して来ました。 港からは少し離れた場所にあるのが「浜金谷駅」です。 昔ながらの木造駅舎ですが今風にアレンジされていました。 ちなみに駅名標がギザギザしているのは金谷の名勝「鋸山」を意識しての事でしょう。
土で作られた風鈴(寄居駅)、そして木で作られたキャラクター(森林公園の「モーリー」)です。 自然に近いものの方が落ち着きますよね。
ちょっと通り過ぎただけなので詳しくは分かりませんが、色付きのには特別な思いも足されていそうです。
美術館の後は上野恩賜公園にあたりをぶらついて来ました。 左:不忍池のそばで見かけた若葉、小さくてもちゃんと葉っぱてす。 右:池之端児童遊園で保存されていた都電の車両。
駅の中と言う性質上人通りは避けられませんので糞対策が必要です。 駅員さんたちの努力でツバメたちも安心して子育てが出来ますね。
最近の鉄道会社は「通勤通学で稼ぐ」と言う図式が成立しなくなりました。 利便性で沿線の価値を高めたり、お出かけのスポットを紹介して需要を喚起しています。 主要駅では菖蒲の季節に合わせて今回のオフ会「北山公園(東村山市)」や「智光山公園(狭山市)」を紹介していました。 ※狭山市駅での展開。
X halfだとお得意のハイキーが上手く出せません(^_^;) 色を詰め込んだ絵柄の方が良いようです。
5月2日は、 新宿駅ー小田原駅ー修善寺駅ー 土肥港ー清水港ー新清水駅ー 新静岡駅ー静岡駅ー品川駅 電車やバス、そしてフェリーを乗り継いでの旅でした。
あしかがフラワーパークの大藤は見事なまでの垂れ具合でした。 縦撮りが好きな自分とX halfは相性が良いのですが、色の出方が違うのでバランスに苦労します。 設定をあまりいじらずに失敗も量産していますが、なかなか良い絵が出て来ます。
秩父の芝桜、そしてあしかがフラワーパークの藤、いつもですとGWに出かけるのですが今年は前倒しで動いています。 左側:大藤ではありませんが、なかなか立派な姿です。 右側:あしかがフラワーパーク駅、階段に藤のラッピングが施されています。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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