イマジネーション
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 20.0-40.0 mm f/2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (4.42MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月18日(木) 10時15分 |
1.
ペン太
2026/06/24 18:56
敢えて モノクロで現像しました。 見られる方 脳内でシメージしてください。
3.
Ekio
2026/06/24 21:32
ペン太さん、こんばんは。 モノクロにすると印象が随分と変わりますね。 色が無くなった後ですと無意識にしっかり見ようとしているかも知れません。
4.
Booth-K
2026/06/25 00:30
白黒現像した後、カラーを見ると色が邪魔に見える事があります。 見る人の想像を掻き立てる白黒も良いですね。 このコントラストだけで、しっかりと雰囲気を感じとれた気がします。
5.
ペン太
2026/06/25 05:59
Ekioさん Booth-Kさん コメントありがとうございます。 竹林 和の風情 色消すと水墨画の様にも見えるので 後は見る方の 想像力にお任せしようと思いました。
6.
えぞめエゾメバル
2026/06/25 16:18
モノクロにしたことで朝に撮影したにもかかわらず、太陽光がまるで月の光のような効果が出て とっても静寂さと和の味わいが強調されていると思います。いいですね。
7.
ペン太
2026/06/25 17:07
エゾメバルさん コメントありがとうございます。 モノクロ現像を想定して撮った絵ではないのですが 現像後に ふっとモノクロなら違うイメージの絵になるのでは?とチャレンジしました。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
竹を削り取るような細い影の境界線。この小さな起点から、見慣れた植物群は抽象的な垂直の連なりへと姿を変えます。 左側に沈む人らしきシルエットが、写っていない枠外の空間に対する力学を生んでいますね。あえてモノクロにして鑑賞者の「脳内のイメージ」を喚起する狙いが、具象と抽象を往復する確かな視覚体験を形作っています。