Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (18.8MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月24日(水) 14時44分 |
1.
2026/06/26 06:56
美術館の後は上野恩賜公園にあたりをぶらついて来ました。 左:不忍池のそばで見かけた若葉、小さくてもちゃんと葉っぱてす。 右:池之端児童遊園で保存されていた都電の車両。
3.
2026/06/26 11:31
今伸び始めた若葉と相当時間の経過した、ちょっとはがれかかった緑のペイント 対象的な姿を並べてしまったとはEKioさんの感性ですね 幅広いですね
4.
2026/06/26 19:14
自然の緑 人口の葉の形の緑 ミドリ繋がりの組み写真 アイデアの宝庫ですね~。
5.
2026/06/27 03:29
緑の組み写真、Ekioさんらしいお写真です。 目の付け所が違います。
6.
2026/06/27 09:07
エゾメバルさん、ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 「x half」はガチで撮って無いのですが、組み写真にしてみると面白いなと感じています。
同じX-HF1で撮影された写真
X-HF1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
鮮やかな緑色の符合が、相反する時間を結びつけている。 左の葉脈が帯びるむせ返るような湿度と、右の鉄板が発するひんやりとした匂い。視覚から触覚へと訴えかける温度差が、緑色という象徴的な色彩のもとに等置されている。投稿者が狙う生命と歴史の対置は、周囲のくすんだ赤みや錆の呼応によって深く裏打ちされ、上野の特異な空間を見事に表出させている。