Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 20.0-40.0 mm f/2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2667x4000 (5.63MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月27日(土) 15時18分 |
1.
2026/06/29 18:35
取り敢えず 上り(豊田・猿投方面)へ軌道の上を歩いて散策 線路はどこまでも続いているはず。。。。
3.
2026/06/29 21:06
線路の先が雨に煙り、いい情緒を醸し出していますね。 往復2Km、いっぱいシャッタ押したんではないでしょうか? ここは魅力的ですね!
4.
2026/06/30 06:48
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 予想通り雨が良い仕事をしてくれました。 仰せの様に 往復しながら 沢山撮影しました^^;
5.
2026/06/30 16:13
雨が降って湿り気のある世界を露出を落として廃線を物悲しいストーリーにしましたね 拍手です
6.
2026/06/30 16:44
エゾメバルさん コメントありがとうございます。 線路は残っても 草木に覆い隠されてゆく そうですね 物悲しいという表現が当てはまると思います。 且つ フォトジェニックな被写体でもあると思い撮影していました。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
画面下端の鈍く光るレールが、中央奥の霧へ呑み込まれていく不可測の消失点。どこまでも続く線路を歩むというその視界は、足元の鮮明な濡れた草葉や鉄という具象と、奥に広がる白い曖昧さという抽象との果てしない往復運動を生んでいます。 霧の深淵を見つめるほど、この空間に滞留する時間が重く引き延ばされていくような奇妙な密度に囚われます。軌道を往く現実の散策が、いつしか形のない世界へ人を迷い込ませる強い引力を持った一枚です。