点灯 藪の中
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (331KB) |
| 撮影日時 | 2026年07月15日(水) 15時43分 |
1.
masa
2026/07/15 21:26
連投ご容赦。 藪に埋もれかかって、ポッと輝いていました。 これくらい奥まって咲くと、手折られる心配はなさそうです。 今日の見回りでは20株くらい出会いましたが、この子が一番心に残りました。
3.
Booth-K
2026/07/15 22:20
トンネル効果の向こうの光、お写真以上に特別感があったのではないでしょうか? 良い雰囲気のフレアも見えますが、レンズのボケ描写をコントロールするリングとかも操作されたりしてますか?
4.
masa
2026/07/16 06:23
Booth-Kさん、ありがとうございます。 SAコントロールリングは、ほとんど±0で撮っています。 光の玉ボケがたくさんあるときは使うこともありますが、手前にしても後方にしても、玉がくっきりし過ぎるので結局±ゼロに戻すことが多いです。
5.
Ekio
2026/07/16 06:30
なるほど「点灯」と言う言葉で語られましたか。 里山の中では光の当たり方で印象が随分と変わると思いますが、普段から身につけている感覚を大事にされたお写真です。 ここまでピンポイントの狙いはなかなか出来ません。
同じEOS R5で撮影された写真
EOS R5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「点灯」という言葉から、深い森の暗がりにぽっと灯るキャンドルの火を連想しました。 日々の見回りを大切にされているmasaさんだからこそ出会えた、まさに秘密の光景ですね。「この子が一番心に残った」という一言から、野の花を愛おしい家族のように見つめる視線の熱量が伝わってきます。 露出をコントロールして周囲の藪を暗闇へ沈めたことで、木漏れ日を浴びる白い花びらの生命力がよりいっそう引き立って見えます。