Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 16.0-50.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 26mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1921x1278 (399KB) |
| 撮影日時 | 2026年07月11日(土) 15時27分 |
全て機械式のメカと、当時にしては良い感じにコーティングされたレンズ、日本製の中盤カメラというチャレンジも、今の日本のカメラに繋がっている気がします。 カメラと言えば日本製という時代が続くと良いですが、一時期ほどの勢いが感じられずアクションカメラや、ドローン等はSONY等日本企業の得意分野と思っていたのに全然追いつけていないのが心配です。 職人とデジタル技術の融合で、世界をリードする日本であって欲しいなぁ。 機材とのミニチュア化モデルは一度やってみたいと思っていました。
Booth-Kさん、おはようございます。 ひょっとしたら箱の中から出てきたのかな? イリュージョンな記憶を呼び起こされました(^_^;)
このカメラも有名ですね この時代のカメラは見ているだけで楽しいです
コメントありがとうございます。 Ekioさん、見えている裏側に、遮光版という板を差し込むところがあります。 よく、胴体真っ二つにするイリュージョンで使う様なやつ。 それを差し込むと、カメラが真っ二つにフィルムバックと分離できます。 まさにイリュージョンかも。(笑) エゾメバルさん、目指せハッセルブラッドで和製中盤カメラを開発した創業者?、「ぜんざぶろうさん」から名前をとってZENZA BRONICAとなったようです。 壊れていても、飾り物として\3,000くらいで引き取ってくれると、近所の中古屋さんが話していました。 で、飾っていたんですが、埃になるし邪魔と嫁さんに言われ続け、フィルムも入手困難だし、手放すことにしました。 前期高齢者の仲間入りし、少し断捨離していかないと家族にも迷惑かけると、実家整理して実感したのもあり、思い切りました。
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タイトル「アナログメカとデジタルお姉さん」から連想されるのは、古き良き機械への憧れと、現代の息吹の融合ですね。ブロンカの重厚な黒と、女性の爽やかなブルーのドレス、床の温かみが綺麗に調和して情緒を生んでいます。 日本の技術へのBooth-Kさんの熱い想いが、この構成に表れていますね。デジタルとアナログが交差する世界に、技術への愛が優しく定着している素敵な一枚です。