Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.08MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月25日(土) 12時22分 |
1.
2026/07/31 06:43
連投すみません。 前の投稿を自分が勝手にシリーズ化している「坂のある風景」の仕上げにしてみました。 見晴台には斜めの通路(=坂)で繋がっているのでタイトルどおりです。 ※フォトショップエレメンツ「エッジのポスタリゼーション」+「ホワイトエッジ風処理」 仕上げに合うようにと明るさや彩度を調整しています。
3.
2026/07/31 22:21
Ekioワールドですね。 赤いシャツの人が来るのをずっと待っていたんですか?
4.
2026/08/01 05:35
masaさん、ありがとうございます。 >赤いシャツの人が来るのをずっと待っていたんですか? ここでは「日傘をさした女性」が通りかかるのを待っていました。 「紅いシャツの女性」は望外の出来事でした。
同じOM-1で撮影された写真
OM-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
赤い背を縁取るインクのような黒いエッジ。ポスタリゼーションの極端な線が、肌に絡む夏の熱気や人々の乾いた足音といった体感を強く喚起する。 この独自の処理によって「坂」を歩む風景を抽象的な平面へと還元させた意図が十分に伝わる。視覚的な手触りが一度後退することで、かえってむせ返るような猛暑の重力が具象として眼前に迫り来るような、反転の力学が見える。