Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (23MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月02日(日) 10時21分 |
1.
2026/08/04 06:14
こちらは「昭和記念公園」のイチョウ並木です。 物凄〜く暑い日だったので人も少ないです(^_^;) なるべく暑さを感じないように撮ってみました。 「四季」とか「24節季」が当てはまらなくなって来ましたね。
お暑うございます。 二十四節季当てはまってますよ〜。 7月23日から大暑です。
8月7日の立秋までが暑さのピークとされています。
5.
2026/08/04 21:14
緑が多くても照り返しの強さに、やはり夏という雰囲気が溢れてます。
6.
2026/08/05 05:15
masaさん、ありがとうございます。 区切りとしては「大暑」なんですね。しかし、レベルが随分と上がりましたね。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >緑が多くても照り返しの強さに、やはり夏という雰囲気が溢れてます。 アスファルトだ無いだけ助かりました。
同じX-HF1で撮影された写真
X-HF1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この画面があえて写していないものは、空間に纏わりつくような重い熱気と人々のノイズです。暑さを感じさせないという作図の意図が、現実の風景を鮮明な青と緑の層へと還元しています。 左側に抜ける空の巨大な余白と、右側で視界を覆う葉の充填。この思い切った密度の対比が皮膚から夏の湿度を奪い、心地よい風の触感を擬似的に喚起させているように見えます。圧倒的な熱波をフレームの枠外へ徹底して追放した静寂の中にこそ、失われつつある本来の気候への憂慮が暗に息づいているように思える一作です。