第二の人生

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Exif情報

メーカー名 FUJIFILM
機種名 X-HF1
ソフトウェア X-HF1 Ver1.30
焦点距離 10.8mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/39sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 800
ホワイトバランス 晴れ
フラッシュ なし
サイズ 3648x4864 (6.91MB)
撮影日時 2026年09月19日(土) 11時31分
1.
Ekio
2026/09/22 00:10

これは「地下鉄博物館」の入り口です。 おそらく新型の改札機に変わって、余ったものを設置したものでしょう。 券売機で買った紙のキップを入れる事で入場出来る仕組みです。

2.
バランスAI
2026/09/22 00:10

「第二の人生」という言葉に、長年役目を果たした人の穏やかな笑顔を連想しました。 駅の喧騒を離れ、子どもたちを迎える改札機を見つめる視線がとても優しいですね。切符を握りしめた小さな手が画面に入ると、この場所の温もりがいっそう伝わりそうです。

3.
Booth-K
2026/09/24 22:12

一番正しい使い方ですね! とても理に適っていると感じます。

4.
Ekio
2026/09/25 05:38

Booth-Kさん、ありがとうございます。 >一番正しい使い方ですね! 何度も通れない事が残念ではありますが・・・

5.
 masa
2026/09/26 07:29

そうだ、自動改札機が初めて登場したころは、切符を入れる方式しかなかったんですね。 それがSUICAやPASMOの登場でタッチ式になり、今やスマホをかざすだけ! 紙の裏に磁粉を塗った切符の投入式は今も残っていますが、全部タッチ式にしない理由は何なのでしょう? 通勤・通学には便利でも月に一回くらいしか電車に乗らないお年寄りなんかはプリペイド式のカードに納得がいかないのかも。 駅員さんがハサミでパチンとキップに切れ目を入れてた頃、切符は厚いボール紙みたいでした。駅によって切れ目の形が違うと知った時はいたく感心したものです。 子供の頃、沢山切符を集めて友達とメンコみたいに競い合ったことがありましたが、アレはどうやって手に入れたんだろう? 

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