解析用
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 10D |
| ソフトウェア | QuickTime 6.5.2 |
| 焦点距離 | 30mm |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 480x720 (76.9KB) |
| 撮影日時 | 2004年03月28日(日) 21時16分 |
元はXREAの方にテスト投稿されてましたが、解析のためこちらに投稿させていただきます。
Canonのデジカメがlittle endianのみというわけではないので、↑の対応はまずい。。。 ファームウェアQuickTimeの場合のみ判定を入れたらいいのだろうか。。。
同じEOS 10Dで撮影された写真
EOS 10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
CanonのExifはlittle endianのようだが、iPhotoで取り込むと標準Exif部分がbig endianになってしまい、MakerNote部分はlittle endianのままでした。 CanonのMakerNote部分は全てlittle endianとみなすようにしてみたのですが、これでいいのかな。。。