Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD |
|---|---|
| 機種名 | EX-S20 |
| ソフトウェア | 1.01 |
| 焦点距離 | 5.6mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (159KB) |
| 撮影日時 | 2009年07月20日(月) 10時37分 |
1.
im
2009/08/09 21:39
トンネルの中は真っ暗闇でした。 (^^ゞ
gokuuさん コメントありがとうございます。 私のイメージとしては坂田さんから投稿がありそうな感じがする写真ですね。旧国鉄の福知山線の廃トンネルです。見る人によって浮かんでくる考えはいろいろなのが興味深いですね。
4.
gokuu
2009/08/10 22:21
imさん こんばんは〜〜 実は坂田さんのトンルネ内の壁の写真は記憶にありました。 撮る方で視線とイメージの違うのを感じコメントしました。 写真って面白いですネ!コメントまで影響されました。(笑)
gokuuさん ありがとうございます。「このシーンを写真に撮ろう」と感じるのは人それぞれ違うところが面白いですね。
同じEX-S20で撮影された写真
EX-S20で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。」 完全に川端康成風ですね。タイトルが。雪でなくて太陽が燦々でしょう。 タイトルに感けてコメントしてますが、こんな写真は珍しいです。im式? 確かに明るく眩いくて。落とし穴から空を見上げているようでへこみます。(爆)