Exif情報
| メーカー名 | Minolta Co., Ltd. |
|---|---|
| 機種名 | DiMAGE 7 |
| ソフトウェア | Ver.2.00j |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x960 (2.03MB) |
| 撮影日時 | 2002年08月28日(水) 06時23分 |
Pu_tosさんにお声をかけていただいたので、はなはだ古い写真の上、気づいたらISO200になってしまった写真です。
うーん 上高地ずいぶん行ってません。 行っても大正池はなかなかこんないい雰囲気の所にめぐりあったことがないんです。 うらやまし〜 って いうか私がいくといつもとんでもないピーカンかとんでもない豪雨だったりして。 両極端なんですね。 いつぞやはあやうく帰れなくなりかけたし。釜トンネルが雨のための閉鎖で。
うまい! DiMAGE持っておられましたか? ほんの一瞬をものにされたようですね 美しい青の時間に感激です
ニコン板の『睡蓮と雲』拝見しました デジタルっぽくない写真に感動しました 物の配置、色彩、質感・・・拡大して見るほどに美しさが際立ちますね。 一番奥の被写体にまできっちり合ったフォーカスが素晴らしい。 本当に見ていて気持ちのいい写真です。 そんなに絞り込んでいるわけではないのに、不思議なほどの被写界深度に驚きを隠せません。 こういう写真は非常に好みです。
レイさん、同じ日に安曇野に行かれたんですか。 安曇野のあたりも道祖神やワサビ田など被写体が盛りだくさんですね。 ミノルタユーザーさん、私も年に2回くらい夜中の2:00頃に家を出て東京から上高地に行ったりします。 いつも「朝靄の大正池」のイメージを描いて出かけるのですが、豪雨こそありませんがまったく靄がかからないことが多いです。 Pu_tosさん、D70の前はDiMAGE7を使っていました。 巷では評判のあまりよくなかったデジカメでしたが私はけっこう気に入っていました。
うううううつくしい。。。 ミルキーブルーとでもいうのでしょうか。 うっとり
もうあかん。 後半戦への闘志が著しく減退しました。 完敗。と言いつつ作戦をたくらむ。
見事に朝の幻想的な雰囲気を出してますね。 僕はこういう表現に憧れながら、どうしてもレタッチし過ぎでコントラストを強くして、つまんない写真にしてしまいます。 勉強になりました。
同じDiMAGE 7で撮影された写真
DiMAGE 7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
えっ! 私が信州方面へ行った日と偶然 同じ日です。 確か、この日の天気予報は雨でした。 偶然 このあたりだけ晴れました。 ん〜と この時間は安曇野から わさび園に向かおうかと思っていた時間です。 懐かしいです。