Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 3.0 Windows |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.5 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2896x2000 (976KB) |
| 撮影日時 | 2005年08月16日(火) 00時50分 |
ねたにつまったらこのテーマ 前回はパッケージが緑のものだったので今回はお酒自体が緑のもので。 ほんとは緑のお酒ということでシャルトルルーズあたりをチョイスしたくて探したのですが 店頭でもネットでも手に入らず手持ちのアブサントで行きます。 魔酒「アブサント」 このゴッホもこよなく愛した銘酒ですが材料のニガヨモギに由来する麻薬成分の中毒のため1915年に製造中止に。 最近になって製造工程の工夫などにより成分をEUの基準内におさめた新しいアブサントが作られ始めました。 それ自体はきれいな緑色なのですが水を加えると右のグラスのように乳白色になります。 不思議なお酒です。
実にマニアック。 間酒「アブサント」って漫画の「あぶさん」のルーツかな? オードブルもおしゃれですね。
今気づいたけど、角砂糖入れて飲むの? 甘そうだなぁ〜〜。 紹興酒みたいに。
このアブサントと「あぶさん」の件は私も気になって 誰にも言わずに黙ってインタネットで検索してるんですけど、 どうもようわからん。 酒の語れる大人になり損ねた(とほほ)。 ところでミノルタユーザー・9月度支配人さま、 そろそろ9月のお題のヒントなどいただけますと…。 また一発スタートダッシュ決めたろかと(笑)。
アブサント(日本ではアブサンと発音することが多いですが今飲んでるものの日本向けラベルにはカタカナでアブサントと書いてあるのでこれで行きましょう) こんな感じ http://www.kanshin.com/?mode=keyword&id=490232 最近は大きな酒屋さんだと結構置いてあります。 ゴッホの自画像の箱が目印。 そうです。 角砂糖を入れるのです。 正確にはアブサント1/4をいれたアブサントグラスの上にアブサントスプーンを置いて角砂糖をのせその上から冷水を注ぎいれステアして出来上がり。 さっぱりとした甘さがさわやかな味です。 漫画あぶさん ルーツのうちのひとつと言われています。 まあ 連載開始当時は完全に幻の酒ですから。 あの漫画も長いですよねえ。 1巻をみるとあの野村さんが南海のプレイングマネージャーででてきますもんね。 今日ネットでエキストリームアブサント発見。 即発注 楽しみ〜。
検索 多分アブサントでなくアブサンで検索すると沢山出てきます。 日本ではこっちの方が主流だったりします。 お題 全然考えてなかった(オイオイ) そろそろきめないとね。
同じα-7 DIGITALで撮影された写真
α-7 DIGITALで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
魔酒「アブサント」日本でも売ってるんですか。 飲んでみたいのぉ。 緑から 乳白色 なんと不思議よのぉ〜〜。