夜桜
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| ソフトウェア | Photoshop CS2 Macintosh |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/21sec. |
| 絞り値 | F1.2 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1016x676 (410KB) |
| 撮影日時 | 2007年04月06日(金) 03時35分 |
結局仕事帰りにいってしまいました。(^^;
ん〜、夜桜なんですね〜。^^ 夜に撮る必要がない感じもしないではないですが、 一期一会ならいたしかぬでしょうか。 まあ、作品的には素敵なので、、。
ブンブンさま 書き込みありがとうございます。 時間が時間でしたので、人っ子一人もいずに、夜桜見物のあとの ゴミや、シートが放置され、写真とるにも、、、(^^; 結局いつも通りの感じになってしまいました。 ブリア さま 書き込みありがとうございます。 確かに(^^ そういわれてみると、夜とる必要ないですね。 日中に、アンダー気味に、真夜中に露出オーバー (^^ 太陽にカメラを向けてみたりと、、 特にここ最近、普段あまりしないことを、ついつい試してみたくなるんです。いったいどんな絵になるのかドキドキしながら(^^
夜桜の近接撮影はいろいろ試せますよね。 Sakuraさんが撮ると健康的な桜ですが、私が以前投稿した2題は艶めいた桜でした、私の場合は本性が出ちゃうんですね。 この写真は街灯の影響を受けてるのでしょうか?3時は大変な時刻ですね。
ひでぶさま ありがとうございます。 御察しのとおり、バックの白は辺り一面のサクラが街灯の光に照らされたものです。 今回持ち合わせていたのが高感度がだめ駄目な為、ISOをあげられず、 そのうえ、街灯の光とフラッシュの色温度の違いが好きになれず、フラッシュを焚かずに 四苦八苦しながらとりました(^^ 夜桜を妖艶な感じで表現するのも、いいかもしれませんね(^^
白バックに白いさくらとは、やりますね〜またまた。 たしかデジカメって白が苦手なはずなのに立体感もでて。 Sakuraさんて写真や文章は優しそうなのに、作品にはとても厳しい人なんだろうとおもいました。 でも作品にはその苦労を微塵も見せないところが尊敬できます。
書き忘れたことがあったのでつけたします。 夜写真をとることは、静寂の中で昼間と違う自分の世界に浸れるので、私は大正解だと思います。実際なにかこの写真を見て Sakuraさんの魂のなかにダイブできたようなきがします。 いい写真はイマジネ-ションの旅の連れて行ってくれますね。 たいへんよくできました100点
Sakura さん、おみごとです^^ ほれぼれと見ています。 こんな写真を撮りたいです。
昨日、今日と夜桜を撮りに行ってきました 今日は特に雨上がりだったので、きらきらして とてもきれいだったのですが、重みでゆらゆら揺れて 撮り切れませんでした sakuraさんの夜桜のすばらしさを、身をもって 痛感しました。 Kasumiさんの二つのご意見にも同感する思いです。 夜桜は、またちがった趣で、写真をとる側が桜を挑められるような気がします。 私は気に入る写真は撮れませんでしたが、有意義な時間がすごせました >文章は優しそうなのに、作品にはとても厳しい人なんだろうとおもいました。でも作品にはその苦労を微塵も見せないところが尊敬できます。 わたしも尊敬しています^^
Kasumiさま ありがとうございます。(^^ デジカメはネガにくらべラチチュード狭く、いくらRAWがあったとしても、白飛びにはやはり弱いので、やはり露出には気を使いますね。 深夜の撮影は、時間に追われず、そして誰にもはばかりなくじっくりと 撮影(自分)と向き合えるような気がします。 yukiさま ありがとうございます。 お褒めおお言葉うれしく思います。 (^^ お花の写真は楽しいですね、たまにペンタ板のyukiさんのお写真、覗き見してますよ(^^ のんびりそれぞれのスタンスで頑張りましょうね。 Fさま 夜桜はフラッシュを焚かない限り、光りをとるのに制約があるので その場その場の状況判断が難しいですね、、、 でも、自分もカメラ片手に一枚もとらないことってありますよ。(^^ 逆にカメラがあるから、出歩くきっかけになってる気もしますが、、?
同じEOS-1Dsで撮影された写真
EOS-1Dsで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
目の覚める様な雰囲気抜群の素敵な作品で朝からビックリです^^ 露出が難しそうな状況ですが流石Sakuraさん、色彩の統一された素晴らしい作品に仕上げられて言葉もありません(^^)v