キヤノン EOS-1Ds 作例

一眼レフ

キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・1,110万画素

2002年12月7日発売

EOS-1Dsの仕様

キヤノンEOS-1Dsは、2002年12月7日に国内発売された、約1110万画素のフルサイズCMOSを備えるプロ向け一眼レフである。高速型のEOS-1Dを設計のベースとしながら、EFレンズをフィルム機と同じ画角で使い、スタジオや自然撮影の高解像度画像を得る役割を担った。画素数の最大化よりも感度・階調と後加工への適性を重視し、印刷や拡大のための素材を作るカメラとして設計された。

シリーズ
EOS-1Ds
位置付け
スタジオ・風景の高画質を担う初代フルサイズEOS旗艦
ライバル
DCS Pro 14N

EOS-1Dsについて詳しく読む

投稿写真 390枚

堤

駅から数分まっすぐに道を歩いて迷ってようやくたどり着いたところでした。 その先にひとり佇む男性にそっと写真へ納めさせていただきました。 lensは前後から見ると多分tamron mirror 500/8かと思います

スレッド内コメント削除のお願いです

こちらへお邪魔するのは初めてです。 お忙しい中を失礼します。 ペンタックスデジカメ写真掲示板での 「kusanagi様投稿:2024/2/4 21:57」 こちらのコメントに他サイトへの誘導とみられる記載があります。 申し訳ありませんがこちらのコメント削除をお願い致します。 2月は始まったばかりですがお体ご自愛下さりますよう、 掲示板運営に感謝致します。 それではこれにて、失礼します。

1ds初号機のラストカット

2014年に試合を撮影したボツカット この時はへたっぴだったな、今も上達してないけど 小学3〜4年生頃かな、女子生徒にいじられたりして不登校をしていたことがあって 担任教師に家へ来られ学校へ途中から登校したことがあって貧血気味で背もチビで 何かといじめの対象には好ましかったかもしれず 中学2年頃かないよいよ不登校が続くが何故か同級生の1人が私の後を追っかけてきてくれ 何もしないけどずっと後ろから歩いてくる そんな同級生の家へ遊びにいって背が伸びるからと変な運動を教えてくれて 高校を出て家を離れたい思いから自衛隊、北海道を希望して通って 隊では絡まれたりして発狂したのか喧嘩しちゃったりして それでもいじめを受けたこともあり でもでも妙な意固地っていうのか、頑固なのか、 屈したくない気持ちが優ってなのかそれ以上にいじめは広がらずに 妙に元気でバカな奴でした 明るい方へっていうみすゞさんの詩が好きでね 自分で固執してしまってはダメだし 前へ進むのには自分の足は必要で そんな気持ちさえあれば誰かが声をかけてくれるんじゃないかなって そういうあぽな人物も居ます

栃木県、大平山

節操なく季節感も無い風景写真です ガラガラガラーと昔のデータをメディアから引っ張り出してゴミ取りしてました。 確か2台目の1ds、lensは大好きなflektogon 2.4/35 m42 春が待ちどしいなあ 良き週末を

sakuraを愛でる人々

春っていう季節が好きで理由は桜を愛でる人々のその姿に いいなって思うからです。 バージニアの遠い親戚が大学卒業の時に撮影したプリント写真が何故か自宅には有って 桜が咲く季節に誰もが足をとめて悠々と青空へめがけて咲きひろげた桜の姿を愛でている なんだかとっても嬉しく感じられる ポートレートというかストリートスナップに近いですがご勘弁!

実る

ミノルタ、コニカ、小西六、、 ザクロが真っ赤に実をつけていました。 実はここの御宅のザクロ目をつけていて何度か撮影していてようやく自分の思う写真が撮れてうれっしでした。 fujinon 135/3.5にて。 良き週末をお過ごしくださいませ。

東のそら

さっき撮っていた空の写真です。 この季節に見る夕焼けはおじさんでも黄昏てしまいます。 1dsと1dsm3ではどちらも昨今の機材からすると型落ちですが1dsがやはり好きです。2代目の1dsなので大切に扱ってはいますがこれからも付き合っていきたいカメラです。。 週の始まり、ぼちぼちいきましょ

狛犬さんの表情

地味な観測趣味ですが狛犬さんの表情にはそれぞれで異なることに面白みを見つけています。 ちょっとかわいい表情をされた狛犬を見つけると俄然写真に収めたくなります。 私だけですかね、静物を入れたフレームの中に自然景のような動植物が入ると違和感なのかもしれませんがグッと力が加わるようなちょっと面白くて。 まあ、個人の意見です。

茄子

小茄子のお漬物が好きです。 食欲がわかずともご飯とお漬物、海苔や佃煮、それにお味噌汁があれば満足で安上がりだなと自分でも思います。

夜

私がカメラを持って出歩く時は何も考えずでもありますが 脳内では何かについて閃きあったり途方もないことについてあれこれとこうしたら こうなってああなるかな等思案していたりします。 人の行動にはそこへたどり着く順路みたいなものがあり 経路が必ずしもあって今を迎えていたり行動につながっているのかなって思います 地球っていう母体の内側で地球人が居てその中でも長に立つものの思考や 形成されているであろう周りの存在との関係性 枠組み、個としての育であったり 私も枠外の一人できっと私の思いもつかないところで思惑や軸 手順に沿って何かしらは進められているのかなと思ったり そう思うと本当のことを知ったとして私一人が動いてもどうにもならないなと 仕事って一人じゃなくそれぞれ異なる考えや行動力持った人間ですが 同じ目的や先を向いているならと思うと独りじゃ成し得ないことをしたいから 1人じゃどうにもならないことを動かしてみたいとか そういう気持ちの上で1日1日を生きてるんだとも思ってます 写真て光や日差し、灯りが無いと仕上げることはできないんですよね 今は高感度撮影当たり前ですが1dsは常用感度狭くiso50からiso400としていますから 日中か三脚を立てないと真面に人様に見せる写真になりません ですがたまに真っ暗な夜にシャッター切りたくなります 10年前くらいから香川のうどんお遍路やってみたいなーって思ってます おうどん好きなんですよね 随分と私的につまらないことをほざいてしまいました けむたがられそうでこわいですが この辺でおいとまさせていただきます。 明日も元気に

soleil

今年1月に撮ってた写真だす。 掲示板での交流にコテハンなどの当時はその環境でのルールというものがあったような気がします。 私個人はどうでもいいっちゃいいけれど 招かれていないのならそれで良しとしますが極仕事に関して言えばそのような状況であれば止むなしとして遠ざかるのみなのですが、それもきっとこちらの色なのでしょうね。 折角に皆さん方知識も豊富でそれぞれに経験豊富でもっと活用できるでしょうと思ってしまうのは残念ですね

ハグロトンボ

?あってるかちょっと自信無いのですが、 トンボとか黄色いアゲハとか見つけたらついつい追いかけたくなります。 ヤブ蚊に数カ所刺されながらにいてもたてもいられず追走してました。 lensはいつものfujinon-t 3.5/135

婆ちゃんの裁縫道具

何もなくともおうちで遊びます このカラフルな毛糸は百均で購入しましたが後で「何でこんなの買ってくるの!」と叱られました。 男子入るべからずですな。。 raw→jpg変換しました、lensはzuiko 1.2/55

天を仰ぐ白い花

ぼんよよよ〜ん♪ マニュアルレンズでf値8以上に絞って撮りたくなります。 ebc fujinon-T 3.5/135

朝活

これも加齢から訪れるのか色に拘ることもきれいという言葉に踊らされるのも私個人が思う写真じゃないなって思ってそれからの写真撮影はどうでもいいかなと思えています。一番は自分が健康で平和な世界で粛々とマイペースで撮りたい時にカメラ持って出掛けて目的を持ったり何もなくただ歩いて撮影する行き当たりばったりが楽しく思えます。何より撮影している時が楽しくないといけないっす! 色を無くすとそれまで思っていた写真が辺鄙に見えてきたっていうのも一因かもしれません。一度自分の足で出掛けて見たいって思って見た写真の一枚に路上での娼婦が男性とやりとりをしている1メートル程の黒白写真が好きでした。もうこのような写真を作ろうとしても現代ではつくれないのかな。 写真を始めた頃はそこにある空気や匂いをそっと閉じ込めたいってそんな気持ちも持っていたことがありましたが今では。。 今日もお元気に。

とうもころし

今夜のデザート。 粒がところどころ潰れてるので少し皮が厚く歯にくっついてしまいそうなとうもころしです。キャパというとニヒルに笑顔を添えた写真が記憶に色濃く残ります。アンシャープをかけ過ぎると微細な部分のギザギザが目立ちますしコントラストが強過ぎてもまた暗部のつぶれが気になってしまいますね。 私自身が気にしているのは物体ならどの視点が一番相応しいか、物の大小を表すのに人間の見た目からして小さな物体がより以上に大きく写っているのは違和感を感じますし、ファインプリントが自分には一番好印象を持った写真として存在しています。風景ならmark powerさんの写真が好きです。 私自身はもう5年以上、多分3.11以降位からでしょうかテレビはほぼ見ていませんが今のディスプレイを見ているとそのまんまで映し出されたテレビの映像は、もう目が疲れるだろうな?という思いです。 zuiko 1.2/55 aperture:1.2

夕方の空

高所苦手なんですが屋上は好きです。 今日も元気でいってら〜

立て看板

ebc fujinon-T 135mm f3.5 (スクリューマウント)を試しにちょこっとお散歩してまして、その中の一枚です。 ついつい安物買いの銭失いしちゃいます

color

蚊についばまれっちまいました。 ジメジメな陽気です。 1ds + zuiko auto 55mm f1.2

顔はダメ、ボディーボディー

風呂場鏡面にて近影。。 梅雨はいったい何時から始まっているのかすら頭に残ってませんが 元気が何より。 別に意味はありませんが最近ナニワカラー現像キットを頂戴しまして遊んでまーす。フィルムも期限切れならキットもお古です。でも楽しめれば吉! 雨降りの土日ですが楽しんでまいりまそ

キリトラナイ世界

最近の正月は特に何もなくお雑煮と黒豆、刺身程度です。 海苔餅と豆餅があれば言うことなしの普段目にする光景を写真に収めた時のものです。 私が楽しいとしたのは端的な物事の書かれ方を されていらっしゃるなと感じたからです。 本当に伝えたいことは小気味よく文章がすっと入ってくるのです。 写真も同じで本音がつい何かの瞬間にぽっと現れてしまうもの、そんなイメージです。 レンズはom zuiko 55mm f1.2、解放絞りだったと思います。

雨宿り

ズームレンズはあまり好きではないのですがtamron 30Aにて。春が待ち遠しいですね。

青空と人の見える風景

ワー! キャー! 言いながら土手を登っている一行 そんな姿を寒空に見ていて本来人間の暮らしというか普段日常はこんなだったよなあ なんて思ってました。 ワクチンしかり近隣国の動きも寒々しくも騒がしいですが極普通の日常に身をおいて暮らしたいものです

公方公園

いつから公方公園と名称されていたのか、私の子どもんころは総合公園って呼ばれてたような気がします。 少しあたたかな日差しの降りる本日です。

Camera Profile

EOS-1Dsについて

発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。

登場した時代

2002年9月24日の発表時には、日本で11月下旬の発売を予定していた。EOS-1Dsキットは、電池、充電器、AC駆動用のDCカプラー、IEEE1394ケーブルなどを組み合わせたオープン価格の構成で、レンズとCFカードは含まれなかった。1プレス ASCII.jpキヤノン、有効1110万画素CMOS搭載EOS-1Dsを11月下旬発売

国内の具体的な発売日は、公式機種仕様に12月7日と記されている。公式ミュージアムには発売年月を11月とする記録もあるため、当初の発売計画と国内の具体日には区別が必要である。2公式 キヤノンデジタルカメラEOS-1Ds機種仕様3公式 キヤノンEOS-1Ds

ラインナップ上の位置付け

スタジオ撮影を中心とするプロ向けに、35.8×23.8mmのCMOSと約1110万有効画素を採用した。EFレンズをフィルムのEOSと同じ画角で使えることは、手持ちのレンズによる撮影をデジタルへ移す際の特徴だった。3公式 キヤノンEOS-1Ds

発表時には、EOS-1Dの利用者が求めたスタジオ・自然撮影向けの高解像度モデルという開発コンセプトが説明された。約8コマ/秒の高速型EOS-1Dに対して、EOS-1Dsは最高約3コマ/秒、最大約10コマを連写する高画素機として並存した。EOS-1Dを置き換えるのでなく、撮影用途を分担する構成である。1プレス ASCII.jpキヤノン、有効1110万画素CMOS搭載EOS-1Dsを11月下旬発売4レビュー Luminous Landscape1700 Frames

2004年9月には後継EOS-1Ds Mark IIが発表された。高画素を担う1Dsの系譜は、高速側のEOS-1Dとは別に続いていく。5公式 キヤノンEOS-1Ds Mark II 発表

先代からの進化

設計のベースはEOS-1Dで、45点AF、21分割評価測光、五種類のカラーマトリックスなどを継承した。最大出力は4064×2704画素で、RAWは12bit、容量の目安は約11.4MBとなる。RAWとJPEGの同時記録にも対応し、実際のファイル量は被写体や感度によって変わる。3公式 キヤノンEOS-1Ds

バッファーはEOS-1Dの二倍に拡張し、センサーからの二チャンネル同時読み出しで約1110万画素・3コマ/秒を実現した。開発論文では、1110万画素を毎秒3コマ処理する量と、EOS-1Dの415万画素を毎秒8コマ処理する量がほぼ等しく、同じ二ライン処理の映像エンジンを使ったと説明している。1プレス ASCII.jpキヤノン、有効1110万画素CMOS搭載EOS-1Dsを11月下旬発売6公式 日本写真学会/キヤノン開発者EOS-1Dsの開発(日本写真学会誌66巻3号242–246頁)

CMOSによる省電力化も図られた。発表時にはEOS-1D比で、測光タイマー作動中の消費電力を約20%、スタンバイ時を約50%減らしたと報じられた。記録はCF Type I/IIを使い、FAT32に対応して2GB以上の媒体を見据えた。レリーズタイムラグ55ms、ファインダー像消失87msという動作は、EOS-1Dに近い使い勝手として説明された。1プレス ASCII.jpキヤノン、有効1110万画素CMOS搭載EOS-1Dsを11月下旬発売3公式 キヤノンEOS-1Ds

同時発表のオリジナルデータ確認キットDVK-E1は、画像に付けた検証データとICカードを照合し、改変の有無を確認する仕組みだった。トリミングや解像度の変更も確認対象として案内され、画像を記録した後の真正性を扱う用途も用意された。1プレス ASCII.jpキヤノン、有効1110万画素CMOS搭載EOS-1Dsを11月下旬発売

ライバル機種との比較

同時期には、フルサイズで1400万画素級のKodak DCS Pro 14nも発表された。2003年3月のShutterbugは、米国で5000ドル未満の14nと、8000ドル未満に落ち着いたEOS-1Dsの実売価格を比較した。画素数だけでは価格差や機体の用途を説明できない製品同士として扱っており、日本での価格比較とは条件が異なる。7レビュー ShutterbugThe Canon EOS 1Ds: The Well Heeled Photographers Dream Camera

開発の背景

キヤノンの開発者四人は、2003年の日本写真学会誌にセンサーと周辺技術、画作りの設計を報告した。EOS D60と同じ画素寸法なら約1600万画素にできたが、感度、S/N、ダイナミックレンジを優先し、単位セルを7.4μmから8.8μmへ大きくして、約1110万画素を選んだという。大きな撮像面を、画素数を増やすだけでなく、一画素が受け持つ信号の質へ振り向けた判断である。6公式 日本写真学会/キヤノン開発者EOS-1Dsの開発(日本写真学会誌66巻3号242–246頁)

通常の感度はISO100~1250で、拡張ISO50も備えた。開発論文では、大型ストロボを使うスタジオからの要望に応えた機能と説明されている。低い感度は、照明を組む撮影現場の使い方とも結び付いていた。3公式 キヤノンEOS-1Ds6公式 日本写真学会/キヤノン開発者EOS-1Dsの開発(日本写真学会誌66巻3号242–246頁)

大型センサーの製造では、当時の微細加工装置で作れるよう、必要な部分に三分割露光を採用した。分割の境界を受光領域などから避け、画信号に影響しないよう配慮した。撮像面を大きくするには、その面積をどう加工するかという製造上の工夫も必要だった。6公式 日本写真学会/キヤノン開発者EOS-1Dsの開発(日本写真学会誌66巻3号242–246頁)

EFレンズの光学系へ合わせるため、センサーパッケージは薄くし、短辺側のリードからフレキシブル基板へ面実装した。論文は、CMOSの低消費電力と少ない発熱が薄型化を可能にしたと説明する。既存レンズを同じ画角で使うために、センサーの寸法だけでなく、その周囲の実装も整えたのである。6公式 日本写真学会/キヤノン開発者EOS-1Dsの開発(日本写真学会誌66巻3号242–246頁)

ローパスフィルターには、水晶より複屈折の大きいニオブ酸リチウムを用い、厚さを約六分の一に抑えた。大型の撮像面で問題となる非点収差を抑えながら、モアレ対策と解像力を両立する狙いだった。大きいセンサーへ光を届けるまでの部品にも、薄型化の意味があった。6公式 日本写真学会/キヤノン開発者EOS-1Dsの開発(日本写真学会誌66巻3号242–246頁)

画像の仕上げでは、印刷や拡大後の加工を重視し、初期画像の過剰なエッジ強調を避けた。開発者は、一見したときの解像感より、後から加工しやすい解像力を優先すると説明している。カメラから出た画像の見栄えだけでなく、撮影者が仕上げる素材としての性質を重視した設計だった。6公式 日本写真学会/キヤノン開発者EOS-1Dsの開発(日本写真学会誌66巻3号242–246頁)

利用者の評判

ShutterbugとLuminous Landscapeの実使用記事は、35mm一眼レフのレンズと取り回しを使いながら、大きなプリントや商業印刷へ回せる高精細画像を得られる点を共通して評価した。既存の撮影機材と高解像度のデジタル画像を組み合わせたことが、評価の中心となっている。7レビュー ShutterbugThe Canon EOS 1Ds: The Well Heeled Photographers Dream Camera

一方、両媒体はEOS-1Dの8コマ/秒に対する3コマ/秒という連写速度が、速いスポーツや一部の野生動物撮影では制約になることを認めた。AFやレリーズの反応とは分けて、連続して瞬間を記録する速度が用途を左右するという評価だった。4レビュー Luminous Landscape1700 Frames

操作でも、ボタンを押しながら回すメニュー設定やAFモードの切り替えについて、確実性と素早い変更の両立が課題として挙げられた。Luminous Landscapeにはカスタム設定による部分的な対処の追記もあり、操作方法の選択と関係する指摘だった。4レビュー Luminous Landscape1700 Frames

評判の出典

4件

内容の確認日: 2026年10月1日

EOS-1Dsで撮った写真の話題

この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。

EOS-1Dsで撮った写真を投稿する