憩いのてっぺん
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | IXY DIGITAL 70 |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 5.8mm |
| シャッタースピード | 1/1002sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1430x800 (510KB) |
| 撮影日時 | 2008年10月04日(土) 15時47分 |
お山の頂上にでんと腰を降ろした大岩「観音岩」 http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/27674 この岩のてっぺんが山頂になります。 そこからみた景色。この子も楽しそうでしょ(^^ 左1/3ほど繋ぎ足ししました。
だから〜 こうゆう所はダメなんですってば。 どっかにこうゆう所で、修験者の修行するところがあったようですよね。岩の向こう側にゆくんですよ。 やれなんて言われたって冗談じゃないですよね^^;
大台が原や比叡の山で、修行の場がありますね。 ここは岩も丸いしほんとにのんびりなんですよ。ウォーキングに毎日のように来られる方もいます。 ここでは初対面でもなぜか井戸端会議になるんです(^^; rrbさん、京都からなら京阪使えば簡単に来れますよ。 三条からでも小一時間で麓の河内森駅に着きます。終点の私市からのんびり巡ってもいいです。 駅から頂上まで一時間半掛かるかな、って距離です。車だと駐車場から20分くらいで岩に着くと思います。 裾野がなく麓からいきなり山中に突入する生駒山系交野山、日本でも珍しいタイプらしいです。 山から山へ山頂巡りのルートは尾根伝いに300〜350mのアップダウンで楽ちんですよ^^
撮り方なのでしょうか300mの高さとは思えません。 rrbさんとは違いますが、下が見えなくても高いところは足がすくみます。「朝のお月見」にコメントありがとうございました。 今月号の「デジタルフォト」誌にブンブンさんのいつもながらの素敵な作品が載ってましたよ。とりあえずお元気な御様子です。
「観音岩」と言うのですか。凄く高く狭い頂上のようで怖いようです。 ハイビジョンサイズと言うのも下界を一望できて高さを感じますし、素晴らしいですね。
ここはやばいです! 写真でなら大丈夫かって言うと、落ちたところを頭の中で想像しちゃうんですよねw 高所なんとかは辛いですw
※写好さん この山って麓の平野部から極端に盛り上がってほとんど裾野がないんです。 ここにティーアップしてドライバー持てば麓に届くんじゃないかって 気分になります、水平距離がホントに短いんです。 高く見えるのはそのせいかと思います(^^ ブンブンさん、また御登場ありましたか!! 新作かな〜 本屋さんへ行ってみま〜す。楽しみ(^^ 今月号の「デジタルフォト」誌にブンブンさんのいつもながらの素敵な作品が載ってましたよ。とりあえずお元気な御様子です。 ※スタート35さん ありがとうございます。右方向も繋ごうかと思ったのですけど この子の靴先と岩がないのでやめときました。景色はあるんですけど 空気が好いと京都は天王山〜兵庫は六甲山まで大阪平野を超えて見晴らせるという 大岩です。隣に国見山というのがあって日和見って言葉に関連の地だった記憶があります。(未確認ですが) ※Zi0さん 遠くだけ見ると大丈夫なんですって! 匍匐で登る方も楽しんでますよここ(^^;
憩いのてっぺんですか(^_^;)私にそんなタイトルは浮かびません(;O;) 恐怖のてっぺんです(T_T) この子もそんな怖くはなさそうですね。強い子だ!^^
フランさん だってここ、若い子のデートスポットでもあるし おじさんおばちゃんの井戸端会議の場所でもあるんだもの(^^ 日中、好天の日なら、ここに人が乗ってないことってあまりない気がします。
こおゆうのダメ、とか言いながら自分でも高いとこ登っちゃうから 説得力が無いワタシ。(^^; おこちゃまが左を向いてくれてる構図が良いけど、それじゃありきたりで つまんないか。
同じIXY DIGITAL 70で撮影された写真
IXY DIGITAL 70で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
リンク先の27674はスゴイですね。 風があると立っているだけで飛ばされそうになるのでは? さっき教えて貰ったのですが、 真下が見えなければ多少の高さは平気なんだそうです。 それが人間の心理だということです。 なんか、納得できるような気がします。 絶叫マシンでも真下が見えた瞬間が一番ゾクってします。 ここ、行ってみたいです。