Exif情報
| 機種名 | Canon EOS 30D |
|---|---|
| ソフトウェア | Photoshop CS Macintosh |
| 焦点距離 | 13mm |
| 絞り値 | F16 |
| ISO感度 | 100 |
| サイズ | 1800x1200 (2.09MB) |
| 撮影日時 | 2008年11月16日(日) 17時29分 |
HDR再チャレンジしてきました。 いろいろ撮ってみて、なんとなく分かってきたような感じです。
グラデーションがよいですね。太陽の強い明るさにも逆光部分が負けず、暗部のトーンがいいですね。
コメントありがとうございます! いろいろ試してみて、HDRのものすごい可能性を感じました。 デジタルだから為せることなんでしょうから、純粋に「一写」にこだわるのならば、邪道になるでしょうが。 商業写真も含めて考えると、この技術ってデジタル写真の歴史を変える技術といえるでしょうね。 もっと早くに知っておきたかった・・・!(汗)
処理ソフトの内容は分かりませんがT_T 何枚かを重ねるので 人が透明になったりするんですね、、、??
ファンタジー仕上げ綺麗です。 13mmの効果も素晴らしいと思います。 親子の処理は曖昧でちょっと残念な感じします。 今回のはソフト名のロゴが入ってないですね、購入されたのですか?
う〜ん、幻像的ですね。 人が透けているせいもあるのでしょうが、時間旅行しているみたいです。
なにかメルヘンチックな色合いですね。 おとぎの国の景色のようです。 いろんなソフトがあるんですね〜
みなさんコメントありがとうございます! HDRは、ハイ・ダイナミック・レンジの略ということで、 複数枚の露出の異なる同じ写真を合成して作ります。 夕方や夜景などの場合はどうしても露光時間が必要になるので、3枚を撮影するときのタイムラグが合成後に現れてしまい、動く被写体はこの写真のような上がりになるというわけですね。 それでも、この「明〜暗」の色域幅を再現できるというのは大きな魅力だろうと思います。 プロの撮影現場では、多くの照明機材を使って暗部にも光を人工的に与えるわけですが、風景写真などはさすがに人工照明は不可能に近くなるわけで・・・。 このソフトを使用することで、まるで人工照明を用いたかのような仕上がりになるのは、写真愛好家にとっては機材も最小限で済みますし、何より撮影意欲につながりますね♪
うまいもんですね、HDRはうまくいくとほんとに目でみたようにできるんですよね、ボクは好きです。
鼻水太郎さんコメントありがとうございます! 太郎さんのHDRの写真にびっくりして、自分でもやってみたくなった次第です!! なので、太郎さんには感謝感謝です!! また、こういう情報交換の場があることに感謝です♪
素敵な夕暮れの公園になりましたね〜。 HDR処理、こういった逆光の時は凄く綺麗になりますね^^