Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-2900UX |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.26.1 |
| 焦点距離 | 47mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/1471sec. |
| 絞り値 | F4.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (952KB) |
| 撮影日時 | 2008年11月26日(水) 09時21分 |
朝食の後水に潜った為びしょぬれになった翼を一杯に拡げて乾かしています。 当の川鵜は一生懸命なのでしょがその姿は面白いですね。
Hiroshi Nozawa様 今日は 翼を広げるのは、虫干しなんですか? 私には、自己をアピールしているように見えます。
MYCA様、今日は 鴨の羽は水をはじくのですが、川鵜の羽は水がしみこみます。 なぜかというと、潜水して首だけ出して長く泳ぎます、潜水艦方式ですね。 また、長い時間水に潜ったままでいます、水をはじくと困る生活様式です。 なので、みずから上がるといつも翼を広げて乾かしています。
Hiroshi Nozawa 様 こんにちは。 カワウもきているのですか。8倍ズームで引いてもこの 大きさですから、遠かったようですね。ちょうど羽を広 げたところを、タイミングよくキャッチし見事です。ウ の羽が水をはじかないとは、初めて知りました。それで 羽ばたきするのですね。勉強になりました。
Seichan様、今晩は 川鵜は、一度潜ると羽がぐっしょりぬれますので数分間以上も長く羽を広げたまま乾かしています。 とても楽に撮影できます。 でも、とても用心深く中々近くに寄れません。逃げます。
Hiroshi Nozawa様 こんばんは〜〜 川鵜のこの習性は知っていましたが、素晴らしいチャンスをゲッ トされましたね。オメデトウございます。一眼テレレンズでドア ップできたら最高ですね。鳥の習性は知っといてもチャンスが無 ければ撮影できません。常にカメラを持ち歩く結果ですね。*^-^)
gokuu様、今晩は 一眼レフも撮影してます、その後QV-2900UXでも撮影しました。 長い間羽を広げていますので楽に撮影できます。 でも、接近できないことが一番の問題です。 接近しようとするとすぐに逃げます。 朝夕の犬の散歩時はカメラバックを持ち歩きます。 でも、荒れたときは持たずに行きます。
Hiroshi Nozawa様 こんばんは! わたしも野鳥が好きなんですが、ここは鵜の天下ですね。 かなり魚の密度が高いと思われる川なのでしょうね。 鵜が群れで朝方移動する姿もみられます。 でも川の漁師には困り物のようですね。鮮明に撮れてますね。
N_R様、お早う御座います。 夏場は川鵜は一羽もいませんでした、冬の気候になってから数羽見られるようになりました。 さくねんも、春遅くごろから初夏にかけて又居なくなりました。
同じQV-2900UXで撮影された写真
QV-2900UXで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
スミマセン、タイトルが乱れました。 「川鵜が翼を広げ虫干し」です。