先日の「飛び立ち体勢」では地表から飛び立つ寸前のガビチョウでしたが、 今回のは水面の方を見ていました。
先日の「草原のさえずり」では野原で鳴くオオヨシキリでしたが、 今回のは木に来ました。
野原(ヒメガマなど)でオオヨシキリが鳴いていました。
アオサギたちが野原にいました。
先日の「見つめる瞳」では枝に来たガビチョウでしたが、 今回のは地表から飛び立つ寸前でした。
先日の「食べ放題」では食べ物をくわえたムクドリでしたが、 今回のは枝で穏やかな目をしていました。
先日の「新緑を見上げて」では緑の中にいるガビチョウでしたが、 今回のは枝に来ました。
先日の「幹のカメラ目線」では木の幹でこちらを見るメジロでしたが、 今回のは木の幹で上を見ていました。
カワセミ(雄)が枝に来ました。
先日の「枝につかまって」では水平な枝の下側にいたコゲラでしたが、 今回のは枝で見上げていました。
先日の「警戒態勢(樹上の二人) 」では樹上の二羽(雌雄)のムクドリでしたが、 今回のは一羽で食べ物(アオムシなど)をたくさんくわえていました。
先日の「緑がお気に入り」では樹上の一羽のムクドリでしたが、 今回のは二羽で警戒するような表情をしました。
先日の「樹上の横顔」では横を向いた後ろ姿のムクドリでしたが、 今回のは緑に関心のあるような視線をしました。
ハクセキレイが地面に来てこちらに視線を向けました。
先日の「薮からの眺め」では薮から少し出てきたガビチョウでしたが、 今回のは枝に来て鳴いていました(日陰です)。
先日の「抜き足、差し足」では地上にいたムクドリでしたが、 今回のは枝で左を見やっていました。
先日の「白花に囲まれて」ではアセビの花に来たメジロでしたが、 今回のは木の幹に来てこちらを見ていました。
先日の「新緑を見上げて」では新緑の中にいたガビチョウでしたが、 今回のは薮から少し出てきました。 この鳥は薮に潜んでいるか、少しだけ姿を見せるのが多いです。
先日の「若葉とともに」では斜めの枝にいたコゲラでしたが、今回のは水平な枝に来ました。
先日の「新緑のポーズ」では新緑の枝にいたシジュウカラでしたが、今回のは苔むす岩にいました。
先日の「ドングリ発見」では地面にいたガビチョウでしたが、今回のは新緑の中に来ました。
先日の「桜と青空の下」では桜に来たメジロでしたが、今回のはアセビに来ました。
先日の「見つめる瞳」では落葉した枝にいたシジュウカラでしたが、今回のは新緑の枝にいました。
先日の「周りは蕾」では桜に来たコゲラでしたが、今回のは若葉が出てきた木に来ました。
鳥板のみなさま、こんばんは。 普段は花板メインなものですから、こちらは思い出せないぐらい珍しい投稿です。 DCMで紹介されていた「掛川花鳥園」での撮影、オウギバトです。 その姿から「レースの貴婦人」というタイトルを付けてしまいましたが、素人なもんで雄雌が区別できません。 Makro Planar 100mm F2
蝉の抜け殻が二つありました。上のは木にしっかり留まり、下のは落下しそうでした。
カマキリがいました。
アカトンボ(アキアカネ(雌)かな)が首をかしげていました。
アカトンボ(アキアカネ(雌)でしょうか)が白い柱にいました。
コガネムシ(マメコガネかな)がいました。