こちらは「るる」と言う名前のバラです。 小さく可愛らしい姿がとても気に入っているバラです。 今回訪れたら「いつもの場所」に無くて焦りましたが、場所を移動したのを見付けてホッとしました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
いゃあ、本当に人がいっぱい!そうだよね。これがGW だよね(^o^;) 前売りの電子チケットを手配して、開園前に着くように電車のダイヤを練って出掛けました。 引いた絵は人の動きを見ながらのタイミングです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
「京成バラ園」は、トップレベルの内容を誇るバラ園です。 なんと言っても「京成バラ園芸」のプロの集団が管理・育成している訳ですから。 この日は天気も咲き具合も最高でした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
金谷(千葉)の天気は良かったのですが、以外と対岸の向こうに見えるはずの富士山が見えませんでした。 残念と思いつつ夕焼け狙いで乗った金谷港発の「東京湾フェリー」に乗りました。 ところが、船上から夕陽を追いかけて久里浜港に近付いた辺りでうっすらと富士山が見えたのです。 家に帰って望遠で沖合いの船を撮った写真を見返したら「透かし」のような富士山の姿がありました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
「東京湾フェリー」が金谷港に着岸する寸前の光景です。 ここではバックで着岸するので甲板から近付く港とその先の鋸山が見渡せます。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
天気は最高!日焼け(と言うか赤く)してしまいました。 フェリー乗り場から少し歩いた舟だまりではトンビたちが盛んに「まつりばやし」を奏でていました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
連投すみません。 ピンと来る方もいらっしゃるかと思いますが、このタイトルは何度も使い回しをしています。 (岡村孝子のアルバムの中の1曲) 東京湾フェリーに乗って、千葉の金谷港の岸壁で鋸山を狙っていると女性が手前に腰かけました。 これは、さりげなく撮らないと・・・しかも、髪の毛が流れるタイミングで! ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
背景が煩わしくならないよう、3~4m手前から隙間を狙って撮りました。 人が通ると影が出来るのでタイミングを待ちました。 ビビッドだけどとても綺麗なピンクです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
春バラの季節がやってまいりました。季節の進み方を考慮して今年は早めに出かける事にしました。 うわーっ、やっぱり人がいっぱい! バランス良く人を入れて・・・などと言うのは全く通じません(^o^;) とりあえず、ボカしますか。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
masaさんが仰っていた「屏風」とはいきませんが横長のスタイルでまとめてみました。 方向が違うものをふたつ、それぞれ仕上げたものを並べました。 「◎M.ZUIKO(OLYMPUS)」と「◎Pana-LEICA」なので出てくる絵がだいぶ違います。 ※Exif は左のレンズのものです。
こちらは前の写真の立ち位置と逆からになります。 換算で16mmの画角は面白い絵が撮れるのですが、気を抜くと「やり過ぎ」でボツの写真を連発です(^o^;) トリミング無しで狙った写真が撮れると気持ち良いです。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm/F4 PRO
masaさんから白い空が入らない方が・・・と言うコメントをいただきましたが、現場でも空はあまりいれない方が良いかなと感じていました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※極力白い部分を減らしつつ、横から縦にトリミングしました。
「根津美術館」で国宝の「燕子花図屏風(尾形光琳作)」が公開されています。 公開に合わせて(むしろ逆?)、庭園に咲いているカキツバタも見頃を迎えたと言うことで訪問しました。 絵だからこそ表現出来る作品の素晴らしさを堪能してきました。 庭園のカキツバタもとても綺麗でした。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm/F4 PRO ※軽くトリミングあり。
「東京都庭園美術館」に向かう途中で「恵比寿ガーデンプレイス」に寄ってみました。 弧を描いた大屋根、奥に見える建物が印象的な「坂」の佇まいでした。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
「東京都庭園美術館」で見かけたシャクナゲにアゲハがとまりました。 背の高いシャクナゲでしたが、上の方の花はすでに終わっていましたが、中程の綺麗な花に誘われたようです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
大きさが分かりにくいかと思い、スクリーンの脇の写真をアップします。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
これも凄かったです。 写真の三倍はあろうかと思われる超ワイドスクリーンなんですが、全景は入らないし間延びしそうなので普通に撮りました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
「あしかがフラワーパーク」では「藤棚」の他にも色々と工夫して藤を見せてくれます。 お椀を半分に切ってひっくり返した感じのドームの「藤ドーム」です。 ドーム自体は建設業者に頼めば出来るでしょうが、綺麗に枝が覆うよう「藤」にはなんて頼むんだろう? 考えると気が遠くなります。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm/F4 PRO
「藤棚」と一言で片付けられない程の作品。 いったいどれほどの手間がかかっているのか想像出来ません。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
連投すみません。 やっぱり縦の方が自分らしいです。
前回の写真では背景となっていた橋です。 淡いうす紅色の藤が屋根を覆っています。 朝方は雲も多く青空が少なかったですが、このぐらいの色味の方が自分の絵になるかなとも思っています。 陰影が付きすぎるので暗部の持ち上げ等の調整をして浅めに仕上げています。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
「あしかがフラワーパーク」の藤棚のスケール感は、もはや「棚」ではありません! そして人混みもハンパではありませんので構図には悩みます。 この藤棚は紫が強い八重の藤でとてもボリュームがありました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 アオサギの存在に気づいた人もあまりにも動かない姿を見て、「置物?」と疑われる始末です。 時折動いた時にようやく本物だと認められたようです(^o^;)自分も「本物だよね」と一瞬疑ってしまいました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
「あしかがフラワーパーク」で出会ったアオサギでした。 じっくり構えていきなり「シュバッ!」と言う感じで相手を仕留める早業にシャッターを押すタイミングがなかなか追い付きません。 結果、メインの藤の花よりも多くの枚数を撮ってしまいましたとさ(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
「つつじが岡公園」の主役はもちろん「ツツジ」ですが、今の季節の爽やかさも合わせてみました。 池の向こうの山は「赤城山」だと思います。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
ツツジもいつの間にか見頃になっています。 ここは、館林の「つつじが岡公園」です。 濃厚な単色の方がツツジらしいのですが、このぐらいの明るさが好みです。 ◎コシナ ツァイスMakro Planar 50mm/F2
連投すみません。 秩父に出かける時は、特急「ラビュー」一択です。 今回は周りの緑が綺麗だろうと「被り付き」の出来る先頭車の一番前の席を取りました。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm/F4 PRO ※軽くトリミングあり。
「長瀞駅」から「宝登山ロープウェイ」までの道すがら、駐車場の一角にハナモモを見かけました。 山の緑と青空、そして勢いのあるハナモモがとても綺麗です。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
ロープウェイとのコラボをもう一枚。 当たり前ですが、ロープウェイは決まった場所を通るし発車のベルでタイミングが分かるので構図を探っておいて狙いました。 何よりも天気が良かったのが嬉しかったです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
「通り抜けの桜」を楽しみましたが、ロープウェイが行き来するのが気になってしょうがないEkioでした。 「宝登山ロープウェイ」、蝋梅の時期には何度も山頂の「蝋梅園」への往復に使いました。 そんな訳で晩春に桜とのコラボがとても新鮮でした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。