ホタルガー2
ホタルガをもう一枚貼ります。
画像編集
1990年公開
Paint Shop Proは、航空会社のパイロットが1990年代初めに作った画像変換ツールを原型とし、シェアウェアとして売り出されたWindows用の画像編集ソフトである。2004年にCorelが開発元のJasc Softwareを買収した後は、名称に「Photo」を加えては外し、写真補正やRAW現像の機能を厚くしてきた。持ち主が変わってもWindows専用で買い切りの安価な製品という性格は保たれ、多機能だがRAW処理が弱いという評価も、2010年と2022年のレビューで重なっている。
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ホタルガをもう一枚貼ります。
ホタルガの美しい姿に見とれました。
裏側を撮る前に表も撮りました。 逃げられずに数ショットをゲットしました。
やっと止まってくれました。
もう一枚ガガンボを貼らせて下さい。こちらは肢が全て健在です。 どなたか同定をお願いします。
前日兵庫の(奥米地)に行きましたが あまりの人の多さで撮るのもままならず消火不良で、、、 翌日に故郷のポイントに!
少し出遅れて、、、もう~辺りは良い感じに チャリを飛ばすこと20分!ハ~~~~~ハ息切れ間に合った(笑)
アザミにモンキアゲハが来ました。
この蝶、触角の先端と翅の後を橙色で合わせるとは、なかなかお洒落ですね。
トンボも憩う良い季節です。
お早うございます。 最近良く通ってる嵐山から望む比叡山です。
お早うございます。 最近 良く通ってる嵐山から望む比叡山です。
『光彩』。こちらの庭園では、もうチラホラと、薔薇が、散りかけていました。その代わり、移動の途中、“アジサイ”が、所々、咲いていました。
お目当ての富士山は雲隠れ^^; よって、右100度パーン。 標高約1800mmから・・・
ヤマサナエで良いでしょうか。 私には真夏のトンボはど馴染みがないのでよく分かりません。
カワトンボらしきものに出会いました。 調べてみましたが何カワトンボか分かりません。
人を入れないでズームアップして撮ると こんな形になりました。
白い花の桜とその影が奇麗でした。
今更ですが、古都を背景に奇麗でした。
歩いた甲斐がありました。
下流にダムがあるのでこのように水没しています。
水鳥もまだいるようです。
PaintShopPro11ではRAWが扱えないので、今日PaintShopPro12を導入しまして、さっそく試してみました。なるほど、RAWから直接画像を扱えるので、作業がアップします。で、ソニーのソフトでは何となくぱっとしないまま(ただし元に忠実)だったこの画像を、<こうあってほしいというイメージ>通りに簡単に編集することができました。要するに、鮮やかな赤ですね。本当はもっと白っぽくてさえない画像なんですね。こうなってくると、デジタルというものの限界が分からなくなりますね。
先日α900をやっと手に入れ、試し撮りをして来ました。撮るほどに楽しくなるカメラでしたが、ここで一寸疑問が。雑誌などでよくRAW+JPEGで撮っているという記述を目にしていたので、私もそれで撮ってみたのですが、これってただ保存容量を増やすだけで意味ないのでは?と思ったのですね。ただのファミリー写真等ではJPEGで十分だし、作品づくりならRAW(or CRAW) だけで撮っておいて問題ないのではないでしょうか?わざわざRAWとJPEGの両方で撮っておくことの積極的な意味は何なのでしょう? 作品づくり以前の疑問ですが、よろしくお願いします。
掲載した写真はα900の試し撮りで↓と同じ日に撮ったものですが、これはタイミングが大切ですのでともかくいいアングルになった時にシャッターを押して撮りました。で、後から余分な個所をトリミングしています。まあ、この程度のトリミングはOKだとは思うのですが、例えば私の場合はペイントショッププロというソフトで事後処理を行うのですが、ヒストグラムの調整をやると確かに明るくきれいにはなるものの、α900特有の感じがなくなる気がしないでもありません。こういう事後処理はどの程度許されるもんでしょうか?結果よければすべてOKで、作品づくりにおいては何でもありでしょうか?
一寸遠いので香りも気分だけです。
この行事、春がもうそこまで来ているようです。
落葉してもまた新緑の季節、美しい循環が待ち遠しいです。
俄か舞子さんではありますがカラフルでフォトジェニックです。
四国ではいろいろな方を見かけましたが ボクには無理だぁ〜、です。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
原型は、ロバート・ボイトが作ったGIFからPCXへの変換ツール「GIF2PCX」である。Windows 3.0ではGIF画像を壁紙にしにくかったことが動機で、ボイトは当時ノースウエスト航空のパイロットだった。ボイトは1991年にJasc Softwareを設立し、利用者が郵送で代金を払うと起動時の催促画面を消すコードが届くシェアウェア方式で売った。配布は電子掲示板とFTPが担い、バージョン1.01は49ドル、Windows 3.1とWindows 95の両方に対応した最初の版3.12は69ドルだった。1997年ごろには、箱入りの店頭販売に切り替えている。1プレス TediumPaint Shop Pro shareware history
名前は機能とともに変わった。変換ツールは画像編集機能を足して「Paint Shop」となり、描画機能を加えた段階で「Paint Shop Pro」に改名された。最初の版の時期には諸説あり、Paint Shop 1.0を1990年8月の公開とする記述がある一方、最初のPaint Shop Proを1992年とする資料もある。2プレス Weblio辞書Paint Shop Proその後は5.0(1998年)から9.00(2004年)まで版を重ね、レイヤー機能は1998年に入ったとされる。3プレス WikipediaPaintShop Pro
2004年10月14日(現地時間)、CorelがJascの買収を発表した。Paint Shop Pro、Paint Shop Pro Studio、Paint Shop Photo Albumは、買収後も独立した製品として売ると説明された。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)Corel が Jasc Software を買収Corelブランドで最初の版となる「Paint Shop Pro X」は、日本では2005年10月14日に通常版12,980円で発売された。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル、Paint Shop Pro X と Photo Album 6 を発表
2006年の「Paint Shop Pro Photo XI」では、名称に「Photo」が加わった。Corelは、長く使われてきた「PaintShop」の名では写真編集ソフトと認識されにくいため、デジタルカメラの利用者に向けて加えたと説明している。6インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル Snapfire と Paint Shop Pro XI(インタビュー)2010年の版は「PaintShop Photo Pro X3」と名乗ったが、2011年のX4で「Photo」は外れて「PaintShop Pro X4」に戻った。その後はX5(2012年)からX9(2016年)、2018〜2020、2023と続き、2023は2022年に出た版(版番号25.0)である。3プレス WikipediaPaintShop Pro
PaintShop Proは別の名前に引き継がれることなく、現在も同じ名で提供が続いている。Macintosh版は作られず、Windows用のソフトであり続けた。現行の公式製品ページはPaintShop Pro 2023と上位のUltimateを載せ、「一度買えば永久に使える」買い切り型と案内している。対応OSはWindows 11と10の64ビット版で、UltimateにはPainter Essentials 8、PhotoMirage Express、フォント50種などが付く。公式製品ページに載る最新の版は2023で、それより新しい版の有無は確かめられていない。7公式 Corel CorporationPaintShop Pro 製品ページ
日本での販売元も替わってきたとされる。初期はシェアウェア・ライブラリ経由で、1999年からピーアンドエー、2005年7月からコーレル株式会社が扱い、2019年12月2日からは消費者向けをソースネクスト、企業・アカデミック向けをコーレルが扱うという。2プレス Weblio辞書Paint Shop Pro2023版の日本での希望小売価格は、通常版が税込9,980円、Ultimateが14,080円と報じられたが、2023版の価格と発売時期は資料によって記載が食い違う。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ソースネクスト、PaintShop Pro 2023 を発売
Corelの下での機能追加は、写真の補正とRAW現像を中心に進んだ。最初のPaint Shop Pro Xは操作画面を一新し、作業の流れを案内する「ラーニングセンター」やスマート修正、オブジェクト除去を載せ、RAWと16bit画像処理、ICCカラーマネジメントにも対応した。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル、Paint Shop Pro X と Photo Album 6 を発表2023版ではRAW現像のAfterShot Labを搭載し、複数枚から被写界深度の深い写真を作る焦点合成も加えている。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ソースネクスト、PaintShop Pro 2023 を発売
Corelは2005年のPaint Shop Pro Xの時点で、Paint Shop Proを入門向けにとどまらず、初心者から上級者までを対象とする製品と説明した。9インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル製となった Paint Shop Pro X(インタビュー)2006年には幹部が、プロの多くはPhotoshopだけを使うのではなく、機能ごとにPaint Shop Proと使い分けていると述べた。同時に、無料のSnapfireで利用者を広げ、有料版、Paint Shop Pro XIへと段階的に進んでもらう構想を語り、競合には無料のPicasaを挙げている。6インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル Snapfire と Paint Shop Pro XI(インタビュー)
第三者のレビューでは、Photoshop Elementsが比較の相手になってきた。Elementsと並べた英語圏の専門媒体のレビューは、2010年のX3でも2022年の2023版でも、機能の面ではElementsに劣らない点を認めつつ、基本となる編集ツールの使い心地ではElementsに分があるとした。12年を隔てても、この比較の構図は変わっていない。10レビュー Expert ReviewsCorel PaintShop Photo Pro X3 review
Jascは、ボイトが会社員を続けながら運営する会社として始まった。ボイトが退職したのは1995年で、従業員はこの年の6人から1998年には60人に増えた。1プレス TediumPaint Shop Pro shareware history
買収後についてCorelは、開発陣の大半がミネソタに残り、Corelの予算で開発の範囲を広げられたと説明した。Paint Shop Proの写真管理やレタッチの機能は自社のPainterにないもので、製品群を補えるとも述べている。9インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル製となった Paint Shop Pro X(インタビュー)日本法人の社長は2005年8月31日の発表会で、Paint Shop Pro Xから「新生コーレルが本格的に始動する」と述べ、バグ対応と要望の反映を進める方針を示した。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)コーレル、Paint Shop Pro X と Photo Album 6 を発表
その2年後の2007年11月28日、Corelはミネソタ州エデンプレーリーの拠点を閉鎖し、開発をカリフォルニアと中国へ移すと発表した。3プレス WikipediaPaintShop Pro親会社のCorel自身も、2019年7月3日にKKRに買収され、2022年9月にAlludoへ改称したとされる。11プレス WikipediaCorel
日本のITreviewでは、37件の評価の平均が5点満点で3.9点である(2024年12月12日掲載)。長所に挙がったのは買い切りの手頃な価格で、英語圏の専門媒体も2010年のX3を低価格で多機能と評し、2022年の2023版でも機能の多さを長所に数えた。12レビュー ITreviewPaintShop Pro の評判・口コミ
短所では、X3のレビューが指摘したバグと、ITreviewで改善点に挙がった旧版より不安定になったという声が重なる。RAW処理の弱さは、2010年のX3のレビューと、AfterShot Labを載せた2022年の2023版のレビューの両方が短所に挙げた。13レビュー Life after PhotoshopCorel PaintShop Pro 2023 review
内容の確認日: 2026年10月22日