追浜商店街 無銘 15万円 (須賀スタの帰り)
連投すみません。 青お母さん、水色お兄ちゃん、赤おとうと、出来過ぎです。 やはり事前の打ち合わせは大切です(大ウソ)。 水色のお兄ちゃんが何か振っていたのが良いアクセントとなりました。
河津川のキラメキを見ていたら以前撮った写真を思い出しました。 https://photoxp.jp/pictures/150265 さて、この光を活かすには持って来たレンズでは単焦点の75mmしか無いと付け替えました。 何人か人が通りましたが「今一つ」。 ・・・と思っていたら願ってもない雰囲気の親子が河原で遊び始めました。
LumixS16-35f4.
連投すみません。 桜メインでもう一枚。 「本編」はこれで終わりとしますが、「特別編」で2枚✕2回をアップする予定です。
河津と同じ河津桜の並木でしたが河原の雰囲気が素敵でした。 目をやると映り込みのピンクがとても綺麗でしたので取り入れてみました。 切り取り具合に悩みましたが、とりあえずこんなところですかね。
連投すみません。 赤ちゃんを抱いた夫婦が通りかかりました。 まだ桜の美しさが分からないような赤ちゃんでも、ご両親の楽しそうな声がけから幸せな気持ちが伝わっている事でしょう。
ところどころでスイセンが咲いていましたので構図を探しながら狙っていましたら、近くのグループ(人です)から「終わってからで結構ですのでシャッターを押していただけませんか?」と頼まれました。 スイセンの後にもう一枚が「集合写真」を撮って差し上げた次第です。
この橋を通る頃には逆光気味の光が良い感じになるかなと読みで選んだ場所です。 帰りに乗る予定の「サフィール(サファイア)踊り子」が予定どおり通り過ぎました。 うーん、やっぱり凄みが違いますね。
河津では河原でmasaさんと小田原で買ったカマボコをツマミにアルコール補給です。 その後は待ち合わせ時間を決めて別行動しました。 桜と電車を合わせようと撮影場所に選んだのが橋の手前でした。 本命の電車が来る前に何本か練習した1枚です。 こちらは伊豆急の普通電車で、元東急の車両が使われています。
藤沢市
連投すみません。 お得意のボケを生かした、と言うか全ボケです。 もちろんMFで加減しながらの撮影です。 ここはやはりライブビュー前提のミラーレスならではの技です。
河津での開花具合は事前情報では今一つだったのですが見頃に近い樹もそこそこありました。 まずはオーソドックに気持ち良い青空を入れた写真です。
気温 20度近く
桜を撮っていたら飛び込んで来ました。 無論大歓迎でしたので、とりあえずシャッターを押した次第です。 通りかかった電車は伊豆急の最新(中古)車両で、JR東日本からの車両が4両✕2編成で活躍しています。
連投すみません。 河津駅を降りて駅前桜並木です。 電車が入って来るアナウンスが聞こえて来たので手近なポイントで待ち構えます。 通り抜けた車両は自分たちも乗ったJR東日本「特急踊り子」でした。
行きの「特急踊り子」で「伊豆稲取」付近で吊るし雛と石段にひな飾りを並べていると言う説明がありました。 スピードを落とすとのアナウンスがあったのでカメラを構えましたが、そもそも石段を見落としてしまいました(^_^;) あぁ、でもこれがやっぱり「日本の春」だね。 ※暗部の持ち上げと敢えてコントラストを落としてます。
関東大震災後に作り直した。
自宅近くにて
若宮大路にある、カップを自分で 選べる店。一杯900円?
帝人・初代社長の久村清太氏は、酒田(山形県)の 出身で、旧制中学時代は、勉強せずに、学年で 一番だったと聞きました。
鎌倉市役所には食堂がなく 弁当を売っていて、これは 500円のハンバーグ弁当。 味噌汁はインスタントで 自分でポットから湯を注ぐ。
連投すみません。 「へぇ、メジロも歩くんだ!」と言う感じですよね。 もっとも「落ち着きのない性格」は変わらずで、セキレイみたいに素早く走り去っていきました。
こちらも「小石川後楽園」です。 「鳥認識」を使っていますので、目立つもので無ければ前ボケをかましても平気なところが嬉しいです。
「メジロまつり」に戻ります。 これはせっかちどころではありません。 連射では撮っていないので、この後は分かりませんが、花に顔をぶつけていないか気になります。 ※横から縦にトリミングあり。
lumixS70-200f4.
連投すみません。 なんとなく「そばかす娘」みたいな種類も可愛らしかったです。
壁に貼られた説明書きが煩かったので、ボケ役をお願いしたら快く引き受けてくれました。
2月23日は工場夜景の日でしたが家に居りました。