連投すみません。 色と開き具合、なかなかお目にかかれない最高のタイミングです。 今年の春バラは気候のズレや天気のバタつきでどうなるかと思ったのですが「京成バラ園」では最高のタイミングでした。 花を手入れする方々の苦労があってのことでしょうね。
こちらは自分が好きな「るる」と言う品種です。 色合いもさることながら、花びらの開き具合で印象が変わります。
こちらは相撲で言うところの「心•技•体」が揃った1枚です。 ※この場合「体」は「被写体(ローズうらら)」のおかげですかね。 もちろんいつもあれこれと狙っているのですが、ここまで綺麗に揃うのはめったにありません。
「京成バラ園」、とにかくたくさんの種類のバラに囲まれています。 こちらは花びらがとても軽やかで笑顔を振りまいているように感じました。
京成バラ園では花壇がメインですが、棚やアーチなど見せ方の工夫が素敵です。 こちらのバラは柱状の柵に巻き付くように咲いていました。
今年は「花の咲き具合」「天候」「自分の都合」が噛み合わない事が多いのですが、日曜日に訪れた「京成バラ園」では見事に揃いました。 まずは「ノイバラ」、近くに「ユキズ・ドリーム」と言う名札があったのですがちょっと自信がありません。 手前に明るい緑の葉っぱが垂れていたので風で隙間が空くタイミングを狙いました。
旧古河庭園での最後の1枚は箸休め的なジャーマンアイリスです。 色が混じる種類も悪くは無いのですが、単色のストレートな美しさも捨てがたいものです。
連投すみません。 こちらは「インカ」と言う名前のバラです。 見ての通り濃密な黄色の花色です。 花びらの雰囲気とも合わせてきっちり撮った方が良いかと思い暗めのバックで締めました。 背景は洋館の壁ですが、ちょうど影になっていたので助かりました。
こちらは「ランドラ」と言う名前のバラです。 70年代からと言うことで歴史のあるバラのようですが記憶が今ひとつです。 後の控えめな色のボケはバラよりさらに後の花壇の小さな花たちの塊です。
こちらはワインカラーがイメージされる花との説明が付いていましたが、かなりピンク寄りの色合いでした。
連投すみません。 こちらは「朝雲」と言う品種です。 春バラは発色の良いものが多くて華やかな気持ちになります。
2年ぶりぐらいですか、外壁の補修工事で覆いがあったので久しぶりの風景です。 ここは薔薇の名所ですが、やはり洋館とのコラボが最高です。 ガチで撮っている人、そうでない人、いずれにしても天気が良かったのがなによりでした。
工芸部は服や器のなどのジャンルの部門です。 ファッションショーでは無いので着物は作品として展示されています。 素敵な絵柄に合わせた単色の帯がとても可愛らしいです。 個人的には凛とした雰囲気の女性が、この着物で柔らかさを纏ってくれると最高かなと思いました。
Lumix16-35f4.
連投すみません。 後の並びを変えると色々と面白いです。
微動だにしない彫刻のウサギ、後の背景を合わせ込んでみました。 ※軽くトリミングあり。
新国立美術館での「国展」です。 この展覧会では写真撮影可(写真部を除く)と言うのが嬉しいところです。 素敵な作品を鑑賞して、自分なりに仕立て直す気持ちで写真が撮れます。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。梅に続いて桜です。 まだ熟していないようですが色味に惚れました。
手入れが行き届いていると実も綺麗になりますね。 皆さんはやっぱり藤の花をしっかり撮っていましたが背景に回ってもらいました。
連投すみません。 まだ咲き始めと言う感じでしたがバラも楽しめました。 敷地の塀にあたる一部分にバラが割当てられています。 見頃になると見応えがあるでしょうね。 園内の至る所に咲く花々、日頃の手入れの賜物です。
ツツジはピークを過ぎていましたが、シャクナゲは今が盛りと咲き誇っていました。 シャクナゲの大きめな花が見応えありました。
連投すみません。 これだけたくさん花があるのに意外でと蝶が少ないです。 あまりの騒がしさに敬遠しているのでしょうか? ※軽くトリミングあり。
今の時期は当然ながら「藤」が主役なのですが、「フラワーパーク」と名乗るだけあって園内は花だらけです。
月の出のHalf moon.
連投すみません。 電車は間違いなく線路の上を(以下、略) 運転台が架線柱の間に上手く収まるタイミングでシャッターを切りました。 家に帰って右端を見たら、これまた上手い具合に収まっていました。 この日はホールインワンが2つ?最高の鉄ちゃん日和でした。
電車は間違いなく線路の上を走って来ますが、どの位置からどこを狙うかは重要なポイントになります。 緑の合間の電車を狙い、右端の隙間に頭(運転台)が見えたタイミングでシャッターを切りました。 家に帰って良く見たら左端も良い感じになっていました。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 多摩湖の堤からは行き来する多摩湖線が見えます。 4編成で運用を組んでいましたが、この時間は 「黄色」2編成 「濃い赤」1編成 「紺色」1編成 でした。 黄色以外はラッピング期間が終わって、塗ったペンキがそのままになったものです。 電車の奥には八国山も見えてます。
「あしかがフラワーパーク」の写真をいったん中断します。 連休中に「みどりの日」がありましたし、この時期に綺麗な緑と電車のコラボです。 「西武園駅(西武園線)」で電車を徒歩で多摩湖を目指します。 多摩湖の堤の手前にある「多摩湖駅(多摩湖線)」近くからの撮影です。
連投すみません。 壁のように造られた藤のスクリーン、ここの藤もピークは過ぎていましたが圧倒的な風景でした。
大藤はピークが過ぎていましたが、白藤は見頃でした。