朝日の中、 いろんな昆虫が樹液を楽しんでいます。 キラキラとした「いのち」美しく。
キラキラと生きる昆虫たち ルリタテハ、コムラサキとコメツキムシ。
伊那まで遠征でした。 飯田周辺は昨晩の雨で全滅・・・ イチョウは既に地面の上でした・・・ 頼みの落葉松は見事な色でした。
刈られても刈られても新芽を出すヨモギ 強い草です。 ヒメアカタテハの産卵を見るのは新芽のヨモギが多いです。 わが子の未来に幸多かれと若葉を与えたいのですねきっと。
コセンダングサがちらほらと ヤマトシジミちらちらと この花からいったん離れて、またここへ帰ってくるよね。 と、待っていたら帰ってきてくれました。 SS:1/500と設定に失敗してますけど^^;
標高1300m付近の紅葉です。 既に晩秋の雰囲気で、ガスが狙い通りに出てくれず中途半端な感じですが、これはこれでよかったかな・・・と
嬉や冬の花!と暫しホバしてくれたヤマトシジミです。 小さな体と秋の風、疲れ感じる翅したシジミチョウが増えてきましたね。 目一杯の生命力を使い切る昆虫世界、見習いたく思います。
キバナコスモスは長持ちしますね 建築中のマンションと信号機を背景に選んでみました。 ノイジーさと甘ピン描写が結構お気に入りな一枚となりました。
シジミチョウが妙な動きをしています よく見ると主役は蟻。 頑張るミツバチと違って微笑ましくはないかも‥しれないけれど 頑張ってます^^
ハチミツ色の光に染まる小さな生、蜜蜂ひとり頑張る姿 ふわっと綺麗な感触が好きなショットになりました。
撮れてびっくり。狙ってみるものですね^^
小さな白い花が可愛いです。 ど真ん中がボケました。すみませんー。
二ヶ月もしたら梅の花が咲き始めるかなと 楓モミジ本番前の頃、枯葉模様の梅紅葉を楽しみました。 そろそろ楓モミジもいけるかな^^
虫(バッタ)の季節一番最後に成虫に。 来る冬を知らず、無垢ないのちその瞳が秋を見ています。 冬が終わり野原に緑が戻るころ、足元から羽ばたくバッタの成虫に驚いてしまいます。 越冬するバッタ、ツチイナゴくん春にまた会いましょう!
命を歌うモミジ花と蜜蜂 時を止める木漏れの光に輝いていました
以前からS6000fdで星空が撮れるのか気になっていたので、 遂に周囲に街灯の無いところへ出掛けて試してみました。 今回はISO200で撮影しましたが、 もっと暗い所でISO400ならば、このカメラでももう少し良い星空が撮れるかもしれません。
大分の秋を代表するイベントです。荒れ果てた竹やぶを再生する目的もあり始まった祭りですが、今や2日間で十万人以上を集める大イベントに成長しました。
都内、永代橋で時間を止めてみました。
白妙菊のように葉っぱを楽しむ雰囲気の菊です。 ハルジオンより質素な花がかわいいんですよ^^
風もなく降り注ぐお日様に 桜モミジとススキが遊んでおりました。
夜の公園のつぶらな瞳、クマゼミが誕生しました。 2011年‥、ずいぶん昔に感じますね^^
晴海のオブジェとレインボーブリッジです。 久々に仕事で出かけついでに撮影しましたが、相変わらずキレイなところですね。
宇津江四十八滝へ遠征でした。 紅葉はもう一つ。葉の痛みもあり色もイマイチ。 部分部分ではキレイでしたが、全体に今年は良くないようです。 今回は、久々に写好さんとF.344さんとご一緒しました。 今日はお疲れ様でした~!
睡蓮を撮る中で大好きな映り込み ウホホッ・・・・って感じです
軽やかに舞うモンシロチョウ 目にも止まらぬその輝きは 全力で生きている証^^かなと思います。
いろいろ開いてきました。 日に日にでかくなるのが面白いです。
じぃ~っと見てたらそんな雰囲気が。。。。 ちょっと息抜きに神戸花鳥園 楽しい二時間はあっという間 睡蓮はたとえ二日連荘でも飽きることの無い大好きなお花ですね^^
失われたもの、それはとても大切なもの 誇らしげな春の百舌鳥の顔 大好きな一枚となりました。
ひと房アップで。 雄大な景色と撮りたいススキですが^^;
お母さんと見たあの日の夕日・・・・ きっと将来の思い出になるでしょう・・