編集会議
今夜、編集会議3月号を買いました。 今回の総力特集は「入門 写真力!」です。 先程ぱらぱら見た程度ですがかなり面白い内容になっているようですよ(微笑)
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
投稿写真 17180枚
今夜、編集会議3月号を買いました。 今回の総力特集は「入門 写真力!」です。 先程ぱらぱら見た程度ですがかなり面白い内容になっているようですよ(微笑)
PIE2007より
土屋さんの講義を聞いた後にアドビブースでフォトショCS3のβ版のデモを見て、それから五反田TOCの徳の市にお買い物に行きました。 家に着くとどっと疲れてフィギュアスケートのテレビを見ている途中で記憶が無くなり気が付くと朝になっていました(汗)
大桟橋夕景の360度パノラマを作ったついでに極座標変換して惑星風にしてみた ところ思いがけずいい感じに仕上がりました。 Exif情報が抜けてますが、1DMkⅡ+Sigma20mm で13枚×2段のスティッチして ます。
先月、中学校の卒業アルバムデザイン&製作の依頼が突然来ました。 その様なページものの仕事は僕は初めてです。 本社営業部長がその学校の出身との事で仕事を取ってきたのだそうです。 ページを割り振って手があいている人を使って制作する予定が、あまり当てに出来そうもないので自分一人で作る事に・・・ 学校側から提供された材料は生徒さんと教師がデジカメで撮った低解像度で使いにくて、わけのわからん?大量の写真と、卒業生&教師の顔写真と校舎風景写真に生徒さんが作った文集等です。 参考資料としてはパソコンが使える教師が趣味で作ったような昨年の卒業アルバムと、10年前に専門業者で作らせたそれなりの卒業アルバムの2冊と教師・生徒の名前一覧表だけです。 「扉」「校歌」「校舎?先生一覧」「卒業生一覧」「学校行事の写真」「授業風景」「世の中の出来事がまとめてある新聞の切り抜き」「文集」というページ構成で、写真は出来るだけ使用する要望だけで約70ページ前後になればなんでもOKみたいな感じでした。 悩んだのが最もページを割く3年間の学校生活&行事のページです。 写真データは1年生時、2年生時、3年生時と大まかにフォルダで別れてあるものの僕は学校関係者でないので曖昧でさっぱりわかりません。 学校に聞いてまで調べるなんて時間的にも現実的にも不可能でした。 僕がわからないなりに作ったものを持って学校側に判断してもあるしかありません。 修正がたくさんあることを覚悟していたのですが、ところが殆ど修正がなく適当で大丈夫だったのかな(汗) 文集ページを一通り読んだことで自分なりにイメージ出来のでしょう? そして完成し先日納品したアルバムがこれ! 卒業生の皆さん、そんな僕が作った卒業アルバムを宝物として一生大事にしてくれるでしょうか(微笑)
爺バカまっしぐら がんばっちゃってます。
2004年大阪旅行時のスナップ写真2枚をCorel Painter IX.5でクローン合成及び加筆し、フォトショで文字入れと補正をしました(汗) 所要時間約20分程度。 ちなみに、4月13日に最新バージョンPainter X が発売されるみたい。 http://apps.corel.com/painterx/jp/index.html 無償体験版を使ってみて良かったらバージョンアップしょうかな
バレンタインデーということで、キムタクを撮ろうとする女の子に愛を感じますか?
大変ご無沙汰してます。 相変わらず携帯メインで撮ってます。 これは、レンズにオロナイン軟膏つけて撮りました(笑) 時計は止まってます(笑) ブログも始めました。 お暇な方は覗いてやってください。 http://sen59.exblog.jp/
今年は写真を1枚も撮ってないじゃん(大汗) なので、暮れの某イベントに展示されていたフィギュアの3枚合成です。 それも3枚しか撮ってなかったので全部使ってみました(汗) フィギュアはおたくぼっいイメージが苦手で個人的に嫌いなのですが、このオリジナルフィギュア作品は好きです。 なんとなくディズニー風な感じかな(微笑)
一昨日終了した東京オートサロン2007に行って来ました。 露出ミスってしまいかなりアンダーになってしまいました。 シャドーをかなり持ち上げてます・・・データは参考になりません。(汗)
No22507の遠景 1ショットものです。 同じレンズ D35/2 ZFにて。
皆様、新年明けましておめでとうございます。 「さむ(寒)」バージョン?(微笑)
新春第1弾♪ 千葉から初日の出をどうぞ。 今年もよろしくお願いします。
ことしもよろしくです。
焼肉だぁ〜〜〜、うまかった。
「大好き!」と唱えた瞬間、天から光が降りてきてもみの木に火をともしたとさ。
今年はクリスマスリースを初めて購入してみました。 生ものだけどいつまで持つのだろうか? それよりも飾る場所が・・・(汗)
先日のお散歩カメラの時に立ち寄った波除神社。 スキャナーだと色が正確に出ないのでデジカメスキャンしました(笑) ということで正しいデータは ↓ カメラ:Olympus PEN EE3 フィルム:KODAK E100VS 絞り優先 F3.5
カモメ〜〜、構図が・・・むむむぅ・・・。 ストロボで秒5枚連射したい! 遅れましたが一枚ぺったん。
空中で浮遊するエビセンって、なんか間抜な感じですね^^; 餌係りをしてくださった土屋先生、それからお名前を聞きそびれてしまった 左隣りの女性の方、ありがとうございました(^-^)
築地ッ子には、どこかすぐに判るのかも?! 場外など様変わりしつつある中、 昔ッから・・・と感じられるものが愛おしく思えます。
地元近くのお祭りにて。 歴史が浅いお祭りですが、町おこしでがんばってました。 ISO100にすればと反省・・・。 横若干トリミングしてます。 スケート見ていたらこんな時間に・・・。(汗)
もう1枚。 浦安の方々の応援でした〜♪
撃ち殺されたいです(微笑)
木場の角乗にて。 角乗は角材を使用するため、丸太乗りより技術を必要とするそうです。
皆さん、こんばんは、お久しぶりです。 やっと30Dを買ったので初めてデジカメ画像を貼ります。 土浦の花火です。。。
公園の噴水に果敢?に飛び込んでいく女の子が面白かったので撮ってみました。
一応日本では風物詩ということで! いよいよ日本グランプリ始まりましたね♪ 先日お台場のMEGAWEBにて、トヨタのヤルノ・トゥルーリ選手です。 スピンターンはしない約束だったのにサービスしてくれちゃいました。 とっさのことだったので、捉える事で精一杯。 もっとシャッタースピードを遅くして動きを出せたらと反省。 場所取りもいまいち・・・。(汗)
今年も、もうシーズンが終わりですが先日鵜飼見物に行ってきました。 あいにくの雨でしたが、IXY800ISで撮れましたので一枚。 長良川上流の刃物の町で有名な関市 小瀬の鵜飼です。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日