本栖湖の夜明け
皆様お久しぶりです。 今年もよろしくお願いします。 年明けに富士を撮ってきました。 気温は氷点下12.5℃。 凍てつく寒さの中で満天の星がキレイでした。 偶然、流れ星がスーと画面に入ってくれました。 EOS 20D EF24-105mmF4LIS USM
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
投稿写真 17180枚
皆様お久しぶりです。 今年もよろしくお願いします。 年明けに富士を撮ってきました。 気温は氷点下12.5℃。 凍てつく寒さの中で満天の星がキレイでした。 偶然、流れ星がスーと画面に入ってくれました。 EOS 20D EF24-105mmF4LIS USM
昨日、浅草にヤボ用で行きまして、思うところあって 数日前に中古で買ったEF15mm F2.8フィッシュアイと EF85mm F1.2L USMのテスト撮影をして来ました。 これまた思うところあってACROS100使ってフィルム 撮影して、買って殆どオブジェと化していたDIMAGE Scan EliteⅡを使ってデジタル出力してみました。 うーん下手ですね(苦笑) 使用カメラ:Canon EOS-3
土屋さん、皆様、そしてこの地球に暮らす全ての命にに も幸多かれと祈っています。
今年も宜しくお願いします。 部屋で知人からのおすそ分け餅喰って腹いっぱいです。 蒲鉾買えなかったのが残念ですが、今年もまあまあの お味の雑煮を作れたので記念撮影。 パチリっと!
明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 インド、ガンガの夜明けです!
皆様 明けまして、おめでとうございます。 ike:)
皆様、明けましておめでとうございます。 昨年はちょくちょくではありますが、投稿して皆様から暖かいコメントをいただき、とても勉強になりました。 今年も、出来る限り写真を撮っていきたいと思いますので、よろしくお願いします〜!
戌年ということで・・・・・・ キタキツネ イヌ科なので載せてみましたw
酔っ払って寝てしまう前に。へへ!。
今年最後の投稿はEF85mm F1.2L USMの試し撮りにて。 それでは皆様良いお年を。
仲見世が賑やかなのは年中行事だとは思いますが 師走のこの時期はまたいちだんと・・・ フィッシュアイ使用。
あまり何回も貼り付けるとしつこいとお叱りうけそう なので今回で締めということで・・・
Tsu-さん、皆さん 今年も遊んでいただきありがとうございました。 来年はさらに遊ぶつもりです、よろしくぅ〜〜〜!。
らいぶ行って来ました。とてもイカしたバンド(死語) でしたがあんまり曲聴いてなかったりして・・・
うーんやっぱらいぶ行ったらついついギタリスト 撮りたくなりますね・・・
100円ショップで購入したクリスマスグッズを4個並べました。 照明はテレビの明かりのみです。 ※フォトショにてレタッチあり
左端のお尻がお気に入り。
先にアップした写真の左上の場所で撮影したものです。 男性の方が手に持っている写真の女性と私とは、年齢的に 丁度同級という事になるのですが・・・
インターネットから簡単にできるというので小さな写真集を3部頼みました。 こんな感じです。 ↓の写真をクリックすると大きくなり、すべて見れますので遊びにきてください、、、(^^ゞ http://www1.photoback.jp/friends/preview.aspx?pbid=PBER-1102410512121846520&kw=AF9BAB03
最近ゲットしたコンパクトデジで夜間撮影して見ました。 たまに使う中板銀塩カメラ(ハッセル)の露光計用として、 液晶も2.5インチと老眼でもデータが読め使い易いと思っています。
テーホヘテーホヘ カラーバージョン。
日曜日に誰でも参加可能のアジア最大のアートイベント「DesignFesta vol.22」を見てきました。 前年よりも更に規模が大きくなっているようでした。 おかげで財布は軽くなるは、更に日頃の運動不足で足が退化しまったのか足が痛くなるはでとても全部は見れません。 次回は出展するほうに参加してみようかな(汗) ※写真は小指を立てているのが可愛いですよね(微笑)
体に絵を入れてくれるサービスをしていました。 血が滲んでいて見るからに痛そうですよね。 ※DesignFesta vol.22より
シャッターのラグがあるのでなかなか難しかったですね。 これは偶然うまくいきました。ちょっとトリミングしていますが、、(^^ゞ
画像は彩度を上げました(汗) ※DesignFesta vol.22より
連続貼りですみません。 左・・火星人ではありません(微笑) 右・・狂ったようなパフォーマンスで観客を苦笑させまくっていた女 ※DesignFesta vol.22より
使用後は手を洗いましょう。 ※DesignFesta vol.22より
変な白いぼこぼこの格好をした可愛い女の子と美少年の二人が唯ひたすら眠っているパフォーマンスのようです? 少女の方は浮き輪に足を乗っけていました。 ※DesignFesta vol.22より
ある露天商の方の子供さんです、仲のいい姉弟。
よく頼まれて撮る事がある作業場の写真には看板だのゴミ箱が写っています。 何とか取り除いてと頼まれるので仕方なく取り除きます。・・(^^)
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日