ふるさとの朝焼けを撮る事は少ないのですが、この日は三脚を抱えて朝焼けを待ちました。 この時間に人に会う事などほとんど無いのですが、犬を連れて散歩中の人やランニング中の人、いろいろなご近所さんと朝のご挨拶です。
そろそろ色褪せ気味の彼岸花ですが、 まだまだ陽だまりでは元気でした。
ハイキーに・・・(^^)
大昔、食用に輸入されたイモの花、意外と綺麗。 容姿はヒマワリに似た大き過ぎる程の草長け(2〜3m)で可愛くないです。 ざっくり低く切り戻してようやく観賞に耐えるかも^^ 花だけ見ればミニヒマワリのよう。 小さな蜂が一生懸命食事をしておりました、が こやつはアゲハの蛹に卵を産みつける(幼虫は蛹の中身を食す)やっかいな蜂に似ています。
日本100名山に一つ、「祖母山」へ向かう山道で、出会った廃屋(空き家)と近くに住む方です。 この国で打ち捨てられつつある、田舎風景の典型と言えるでしょうか?
収穫の秋と共に絵になる花ですが 今年は早めに終わってしまいそうです。 なんとか稲とコラボです。
潮騒橋って言っても、ローカルネタ過ぎてわかりませんよね・・・ こんな空に限って三脚持ってない・・・ 準備の悪さにイヤになりますね・・・
庭に、小さな訪問者がやって来ました。 ニラの花にちょこんと、クロウリハムシちゃんです。
いつもはやらないのですが、この時は内蔵ストロボに手作りデフューザーをくっつけての撮影です。 手持ちの為に1段絞り過ぎて、玉ボケが角張ってしまいました。 失敗です。
陽が気持ちよさそうな 陽気な雰囲気^^。
予備機のKissXを入れ替えました。 早速、試運転・・・ 慣れないので歩留まり悪し・・・です。 トリミング有り・・・
彼岸花の群生は復活してましたが、色が褪せ気味・・・ 丁度キバナコスモスとヒョウモンさんが居たので、それをメインで撮りました。 しかし、このタムロン旧モデル、解放から中々の写りですね。 名玉ですね。
中学生の頃、なぜか芥川龍之介の短編「クモの糸」が好きでした。 なんてな事は、あまり関係がありませんが、再度クモの巣が生み出す虹色の世界です。
日暈(ヒガサ)という現象だそうです。 クモの巣を撮影しようと庭に出て、チラッと空を見上げて気づきました。 慌てていた為に、露出を確かめずに撮影しましたので、ISO感度などムチャムチャですが、レタッチで何とか見られるように修整しました。 丸い虹色がすぐに消えてしまった為に、2枚しか撮れませんでした。 露出から見れば単なる失敗作ですが、私にとっては珍しい現象でしたから、アップしてみます。
高知県、早明浦ダム湖 旧大川村役場内。 豪雨の中での撮影。 この階は、実は2階なのです。1階は土砂 で既に埋没。 こういうのは一種の産業遺跡と言うべきか。
久しぶりに里山に出かけて撮影しましたが 台風の影響で木々は全滅状態 秋の紅葉は今年は望めません〜 小動物だけはのんびり過ごしているのが救いですね。
昨日公園に行って撮ってきました。 群生している場所では白い花は咲いてないので 毎年この公園での撮影ですが、盛りが終わり 少し枯れかかっていましたが、なんとかです〜
夏の花の定番ですが、透過光を生かしながら撮ってみました。
初めての白い彼岸花 近くの緑地で遊んできました^^ 今年は明日香村いけそうにもありません。。。
夕暮れの空に気持ちよさそうでした。 と言いながら、高いところは苦手だったり・・・(^_^;)
雲が無く、光が強すぎ・・・ 中々思うように焼けてくれませんね・・・
野に咲く小菊、シオンの花です。 夏場から少しずつ咲いていました。 でも色が白っぽくて撮れませんでした。 ようやく好い色になりました。
ジョロウグモでしょうか、透過光を生かしながら撮りました。 クモが好きな人は少ないでしょうが、陽に透けた姿は意外な程の美しさです。 巣が少し揺れて、虹色に輝きました。 自然の生み出すものは、実に不思議ですね。
黒いサングラス、ちょび髭スタイルで葉巻を吸っている親分、なんてな感じのシオヤアブ君(さん?)でした。
大分は昨日やっと長雨が上がりまして、秋らしい涼やかな季節になって来ました。 わが家の近くから観た夕暮れ風景です。
皆様・・超ご無沙汰でございます。 いよいよ秋の兆しが見え過ごしやすくなりました^^ 秋といえばコスモスや彼岸花 今年もあちらこちら追いかけたいと。。。
昨晩も降りましたね。 台風の被害で彼岸花の群生はほぼ壊滅状態でした・・・
月齢カレンダーによりますと、月齢25の月と呼ぶようです。 しばし夜空を見上げ、月の鑑賞としゃれ込みました。
ツクツクボウシも聴こえなくなりました。 今季、最後に見たアブラゼミです。
目立たないようにぶら下がってます。 ブッシュでしゃがんで眺めないと見つからない感じ。