「外は水都の夏」のアップです。 水面の浮遊物、浮き草やゴミを掃除しているようです。
当地では露に入っても今のところ降雨量が少なく、紫陽花も枯れかかっています。梅雨の晴れ間の今日撮った一枚です。
久しぶりの投稿でう。 公園の花壇の花です。赤が良く出たのでよりプッシュしてみました。
「止まった時間」へ入る前の景色 都会と川の狭間に、ちっさな喫茶店があるんです。 中に入ると田舎街(^^
またもや地味な写真で、、ごめんなさい 暗いのによく写ったなぁって感心してます 仕事前にここで、構想練ったり放心したり(^^してましたぁ
和名 睡蓮 朝日を背景に撮ってみました。 夏、池や沼で水面スレスレに、 白い清楚な花を咲かせます。 「未(ひつじ)の刻(14:00)」の頃に 花が開くことからこの名前になった様です。 実際は明るくなると開き, 暗くなると閉じます。 一つの花は3日、3回咲いたあと、 水中で実をつける。
百合科。 Agapanthus アガパンサス属 Agapanthus(アガパンサス)はギリシャ語の 「agapa(愛)+ anthos(花)」の 組み合わせことば。花名も同様。 OH! 愛の花! 花ことば『優しい気持ち』。 和名 ムラサキクンシラン(紫君子蘭)です。 この梅雨の時期に、爽やかな花色で咲きますね。 心が癒やされます。
15年くらい前に通った喫茶店 当時と変わらぬ漫画本‥ 旨い珈琲を飲ませてくれるおばあさんがお一人でやってるお店 おばあさん元気でした(^^
紫陽花は子供の頃からいたる所で咲いていましたね。 それは通学路であったり、社宅の玄関先であったり、工場の敷地の一角であったりと、とても身近で優しい花でした^^
実はそれほど暑い日では無かったのですが、暑そうに撮りました。
夏が見えました
(夏だよ)と遠慮がちに声がしました 1cmほどのちっちゃな黄花(^^
かなり以前、このキャノン板でもペンタ板でも投稿したことのある流木です。 毎年の様に風雪にさらされ、日本海から押し寄せる荒波の影響もあり少しづつ姿も変化していきます。
この日はこの時期には珍しく澄み切った夕焼けを見ることが出来ました。 撮影を終えようとしていたらこの母子が現れ、慌てて撮りました。
白いあぢさゐに、バッタが止まっていました。
おなじ睡蓮でも、いろいろありますね。 こちらは、咲いたばかりの頃です
私の地方では、あじさいの花がだいぶ痛みはじめましたが、 少し趣を変えて、、、
先日、滅多に撮らないユリを撮って来ました。 ユリは全体を見せなくともソレと分かるほど個性的なので、印象的な部分を切り取って見せることにしました。
六月の爽やかな陽射しの光る水滴‥ とは感じられない真夏な気配(^^; ぼけの粒状感がさらに暑苦しかったのでちょっとぼかし入れました〜
ひっそりと佇んでいる額紫陽花です。 XP用にソフト効果を加えました。
つがいが止まっているのは池から顔を出したばかりの睡蓮の葉です。
夜の中之島、中央公会堂のワンシーン 街灯の影、静かに風を鎮めます
大阪城中掘 城が見えないアングル、ちょっと寂しいです だので、CG処理もオマケしました。シルク版画風(^^↓ http://image.blog.livedoor.jp/stone2008/imgs/2/a/2ad6cbd4.jpg
光弱く、空気にぼけ気味 発色も印象とは違った感じのIXYショットでした。 だので、Photoshop仕上げしてみました。
思うんですけど、 もうちょっと和風の印象があったんですけど これは熱い感じ。いろんな種類あるんでしょうね(^^
一瞬日が射しました ソフトに撮ってみると洋風になりました(気のせいかな^^) そろそろ紫陽花は限界かなぁ、今日は傷んだのしか見れませんでした〜
先日、akiさんが撮られた水面のキラメキは時折自分も取り入れます。 でも鯉のタイミングは中々思う様にいきません。
ウォルターさんの素敵な紫陽花は実直なウォルターさんらしいストレートな表現でしたが、性格の曲がっている自分はこんな風に撮りました。
セマダラコガネ。 どこにでもいそうな小さなコガネムシですけど 最近あんまり見ないので撮ってみました ホタル撮りたかったなぁ 昔の記憶を頼りに、調べもせず里山巡りしてきました といっても里のイメージはちょい住宅地風に‥ 田畑、川や池は変わらぬ風情に残っているものの ホタルはちっともいませんでした。 保護しないと無理なのかな‥ヘイケボタルくらい普通にいると 思ったんですけど。 カエルの鳴声もしょぼかったです
花菖蒲そろそろ終わりかな