ちょこまかと動き回るコゲラをD7000で追っかけてみました。 真横の写真も撮れたですが、この表情が一番気に入りました。
D7000で狙ってみましたが、やはり顔が黒と白、オマケに目は周囲が黒い部分、なかなかコントラストが強くてまとまりません。
また珍しい所に止まっていたので撮ってみました。 灯籠の下には小さな池がありますが、魚はいなくも ないのですが・・・・・ 余りにも身近にいると????だらけです(笑)
ルリビタキ(雌)が枝を渡るような動きをしました。
シジュウカラが枝にいました。
モズが枝に来て柔和な顔をしていました。木に来るのは枝の密集している場所が多いです。
アオジ(雌)が薮から出てきて、自分の背丈と同じくらいの草に来ました。 昨日の「緑大好き」(メジロ)の続編のようなもので、鳥が緑を好んでいるように見えました。
メジロがこちらを向いていました。
太い枝や幹の木にシロハラが来ました。
木の実をくわえてどうするか見ていたら、足に挟んで突っついてました。 食べ終わると、地面に降りてまたくわえて枝に止まり、足に挟んで突っつく、皮が剥けると食べる、の繰り返しでした。
曇っていたのでISO400、色味、ノイズを調整しました。 今の自分ではこれくらいが限界かも知れません。
先日はジョウビタキの雌の写真を投稿しましたが、今回は雄です。
コゲラが枝を鉄棒に見立てて、逆上がりでもしているようなかっこうをしました。
エナガが枝に止まりました。
ジョウビタキ(雌)が水飲み場にやってきました。
鳥はビンズイと思います(12月)。
ルリビタキ(雄)がいました。
昨日写すことが出来たエナガさんです。 チョコチョコ動いてじっとしてくれません、何とか鳥板フアンさんのように写したいです。 ピントが甘いので2分の1に縮小しました。
調布のみさんに教えていただいた ・見つけたらまず撮る。 ・近付く前に背景を考えて回り込む(近くでの横方向の動きは禁物)。 ・少しずつ近付く(隠れるものがあれば利用、急な動きは禁物)。 をやってみました。 邪魔になる手前の枝を避けて何とかこんな感じです。 ピントが目でなくて足元に...ちょっと残念です。
結構アンダーになっちゃいましたので 明るく補正しました。少し赤が浮いている気配m(__)m
こちらの板に初めて投稿いたします。よろしくお願いいたします。 ガビチョウが藪から出てきてロープに止まり、注意して渡ろうとするようなかっこうを瞬間的にしました。 MacもG3さん E1E5です。ハンドルネームを他の掲示板(現存せず)で使っていたものに変更いたします。お勧めのようにこの板に投稿します。
ようやく雄に接近できました。 が、あまりにすんなり近づけたのであせってしまい、ピンントが少し甘です。 Neat Imageでシャープネスを処理、その後フォトショで2分の1に縮小しました。 次回はあせらずじっくりと(無理?)写したいです。
250mmズーム使えるようになりました。 やわい描写ですけど宜しくお願いします^^
たまたま近づけたので写してみました。 普段気にもとめない鳥ですが、以外に可愛いと感じました。
ジョウビタキとヒヨドリにコメントいただいた皆様ありがとうございます。 やっぱり色合いが変ですね。 原因を探っていました。 1)一番大きな原因はシグマの現像ソフトの色空間がsRGBになっておらす、色も調整に使ったフォトショップのはAdobeRGBになっていました。 2)現像ソフトで処理中の色調整したときモニターの色が少しずれていました。 再度処理してみました。
この板の皆様の写真を見ていて写したくていたのですが、ようやく近づけました。 なぜかこの湿地から離れず枝に止まってくれませんでした。 背景がうるさいのですが初撮りということでご容赦を。
ダウンロードして処理してみました。 左の写真はViewNX 2で輪郭強調を真ん中くらいにしただけのもの。 右はその写真をNeat Imageでノイズを除去しました。 シャープ感は無理に付けると不自然な写真になりますが、なりませんでした。 これは撮影時にきちんとピントが合っているからだと感じました。 328の描写とみっちゃんさんの腕が良いことが分かります。
鳥板フアンのカイツブリの写真を見て、写したくなって粘りましたが、モグラタタキのように潜ってはどこかにヒョコっと現れ、結構近くだと(10mくらい)ピントが合わず、ピントが合うと遠すぎて黒い塊にしか見えず、どうにかの一枚です。 結構遠くからでもこちらを睨んでいます。 写しているのがばれているようです。
今日も結構風が強く、いつもの斜面での小鳥狙いは無理でした。 帰りにオシドリさんを撮影、感度を400にしてもう少し絞ったほうが良かったと反省しています。
調布のみさんのマネをしたくて写しましたが、何羽か止まっているところを狙うも、すぐに逃げられてしまいます。 修行が足りません。