横浜開国博Y150会場でユニークな動きをする巨大アートマシンの「クモ」と上空を遊覧飛行する飛行船を撮影してみました。 飛行船がたまたま巨大クモのパフォーマンス時に飛来したので珍しい組み合わせが撮影できました。
横浜ランドマークタワーからの風景を瓶を入れて撮影してみたものです。
もう1枚の写真で、右側に見えていた山の頂上から、真ん中奥に見えていた、島内最高峰の方向を見たところ。 乾燥のせいでしょうか、2200メートルくらいだったと思うんですが、完全に樹木限界を超え、小灌木すら生えていません。 このパノラマはうまくいきました。 こうやって探せば、つながる写真が何組も出てくるというのは、いかにパノラマを渇望していたかということにほかなりません。
今度は山です。 ちょうど1年前、ギリシャのクレタ島に行ったときの写真です。 右側が登った山、正面が島でいちばん高い山です。 両方とも2000m超です。 このときは、何回か迷ったこともあって、13時間歩き続けました。 写真は、下向きの扇形は、実は見た目のイメージに近いのだろうと思って、切り取りませんでした。 上はがたがたで美しくないので切り取りました。 真ん中あたりの山肌、2枚のオーバーラップ部分が、サムネイルでは少しおかしく見えます。 拡大するとどこもおかしいようには見えませんが。
JR京都駅前の鉄腕アトムのモニュメントとライトアップされた京都タワーを撮影してみたものです。
去年の写真ですけど、魚眼の写真を2枚、つないでみました。 ビミョーにつなぎめが見えます。 ちなみに、KPHTHは「クレタ」と読んでください。
ボロンさんのパノラマ写真が羨ましくて、私もソフトを探してやってみました。 ボロンさんの言われるとおり、簡単でした。
向こう岸にワイルドガーリックが一面に咲いていたのですが、ここにも少し写っています。 ここは、涼しいようで、季節が1ヶ月ほど遅れているようでした。
です。 MC Zenitar-K 2,8/16
六本木ヒルズ展望台に置かれた熱帯魚水槽越しに眼下の街並みを撮影してみたものです。
天気がよくて、きれいな場所だったので、何を撮ってもきれいに写っています。
身体が清められるような、気持ちのいい日、いいところでした。 空気感を感じていただきたいです。
以前鳥取砂丘を訪れた時の砂丘と背後の日本海を撮影したものです。
Vivitar Series 1 135mm 1:2.3 F5.6ですね、正しくは。
ヨーロッパの湖、これが典型かどうかわかりませんが、イメージ的には合いますね。 これも峠と同じ庭園内で、人造湖です。 MC Zenitar-K 2,8/16
埼玉県鴻巣市の荒川のオレンジ色のポピー畑を撮影してみました。
縦鳥でおま。 出番は少ないものの、50mmマクロも捨てがたいどす。
和風なタイトルが思いついてしまいましたが、いつものごとく英国です。 広大な庭園内です。
埼玉県鴻巣市の荒川の花畑に泳ぐ鯉のぼりを撮影してみました。
5000年もの間、何度となく繰り返された風景なのでしょう。 MC Zenitar-K 2,8/16
オレンジ色の光が落下したのが見えたので、遺跡の丘の上に登ってみると・・・ これでストーンサークルは、太古の昔から、UFOの着陸を誘導するために使われていたことが明らかになりました。 次の学会で発表します。
大和三山を思わせるこのこんもりした山も、やはり5000年ほど昔に造られたそうで、先史時代の墳丘?/塚?としては、高さでは世界最大だそうです。 墳丘というと、墓のことになるのですが、ここは中世以来何度にもわたる発掘作業を経ても、死者が埋葬された形跡は発見されておらず、何のために造られたのか未だに不明だということです。 MC Zenitar-K 2,8/16 魚眼の歪曲をPTレンズというソフトにて修正。
3、4と同じ場所です。
上の段の右端も入れたら4色? これは植物園です。 これが枯れたやつくらいなら撮るのは簡単ですけど、そんなんじゃだめですよね。 せめてウェールズくらいには足を伸ばさないと、自分のためにもね。
今度はちょっと違った場所の田園風景です。 黄色いところは見てのとおり、上の緑は牧草かも知れませんが、真ん中の緑は何か別のものらしいです。 先日の田園風景ほど牧歌的でなく、生産効率重視な感じが少しします。
この辺りは、有名なイタリア・トスカニーにも似た田園風景だと思います。 白い点々は羊ちゃんです。
きれいで上品なハトでした。 これで幸せがくるかしら?
横浜の赤煉瓦倉庫と広場の早朝の誰もいない風景を撮影したものです。
うちの近くですが、なかなかいい並木道です。 Vivitar Series 1 90mm 1:2.5 Macro "BOKINA" F4?
太陽が地球に火をつけたような、すごい日没でした。