ミヤーと猫に似た声で鳴きました。 鳥の同定の中でカモメが一番難しいです。 成鳥、幼鳥の1年、2年、オスメス、それぞれの夏羽、冬羽とさっぱり判りません。
世界的希少種クロツラヘラサギ3〜5年ごとに岡山に来ます。 今年もやって来ました。 日本に200羽ぐらい渡って来るそうです。ほとんどが福岡県あたりで九州以外は観察が難しい鳥です。 しかしUPが好きですね・・少し反省 暗くなり見てけてやっと撮りました。
UPが好みで近ずきましたが光が足りません。 またまた証拠写真になりました。
うん〜UPしてもどうにか見れるのがやっと撮れました。 私にはこれがやっとですー
今日もまだいました。 曇りで写真にはイマイチの環境でしたが・・ 電線留りしか撮れませんが昨日より近ずけました。 写真はトリミングで図鑑風になりましが・・
珍鳥に拘りはありませんが・・ 今日観察し証拠写真を撮って来ました。 今年生まれの幼鳥の様です。 この鳥珍鳥で一昨年成鳥を今回は幼鳥と今までに2回しか見た事がありません。
少し遊びでハスキーなモズです、風で頭の毛が立っていました。
ツヨシさんの後出しになりましたがヤマガラのUPです。 UP写真が好みでこんなになりますー
山の公園でサメビタキをなんとかと思い待ちますが、来るのはエゾビタキばかり参りました。 本来はエゾビタキの方が珍しいのですが、サメビタキは来てくれません。 今日撮った秋の鳥らしいエゾビタキですー
キビタキのオスは綺麗ですがメスはヒタキ類とよく似て迷います。 写りが証拠写真ですがキビタキのメスです。
うーん空が抜けました。 200mmのレンズに2倍テレコンでは画質が落ちますねー サメビタキ、エゾビタキ、コサメビタキ3種のうち旅鳥はコサメビタキだけです。 5月と秋の一時期しか見られません。
500mm(35㎜換算1000㎜)でもどうにもならない距離で強引に撮ってみました。 トリミングしてツルシギとコアオアシシギが判ります。 ツルシギは換羽中みたいですねー
遠くて光りも不足気味ですが直ぐいなくなるので撮りました。 5〜6年前は珍鳥でしたが最近よく見ます。 関東では渡らず繁殖してるみたいです。
度々の投稿のコサメビタキですが証拠写真に相応しいのが撮れました。 レンズをZD50-200mmカメラをE-3で撮ってみました。 トリミングで画像はあれていますがコサメビタキと判るのが・・
年寄りが山道を無理して行きましたが、上手く撮れません・・
写りがイマイチでこちらがコサメビタキかなー 紹介できる写真ではありませんが同定が気になり投稿させて頂きました。 小鳥は不得意で水鳥がメインなので申し訳ありません。 判ればご教授願います。
空抜けで上手く撮れません。 これから観察に行き確認して来ますがコサメビタキかなー 山で機材が持ち込めず証拠写真しかとれません。
あまりにも水鳥がいないので近くの山に寄り道して見ました。 夕方で光り不足ですがヒタキ類が見れました。 証拠写真のエゾビタキと思います。
在庫からですが、オオソリハシギの冬羽のUPです。 羽根の裏側にも模様があります。 夏羽は胸から腹にかけて赤色に染まります。
ハヤブサが餌を食べていました。 写真は食べた後のシーンです。
在庫からのクサシギですが証拠写真の写りかなー 鳥板フアンさんへ 同定が未熟なので証拠写真でも見て下さいね・・
度々のコウバシギですが・・ やや珍しいコウバシギを別個体で日時は別ですが3羽も観察できました。 寝ていますが羽根ディテールを見るのにUPしました。 羽根の模様やサブターミナルバンドがよく確認できます。 この鳥は私の好み鳥で度々見えて嬉しいです。
今日のとりです。 サブターミナルバンドが確認できますねー
フィルドに観察に行っても探しても鳥は見当たりません。 海を眺めて時間つぶししてたら、ムナグロが入りました。 疲れてるのか近くに寄っても逃げませんでした。 静かに写真を撮って離れ、休んでいる邪魔をしないようにしました。 写真はミラーレンズ500mm(35㎜換算1000mm)を使用です。
2枚目のムナグロの投稿です。 羽根の色が黄金色に見えませんか・・ 英名ではGoldenの名が入っています。
今年生まれたシロチドリ来年何羽帰ってくるかなー 沢山孵りましたがカラスの餌になりました。
8月に撮ったもですが・・ ここで繁殖しましたが、9月に入り一羽もいなくなりました。
今日雨の後で期待してマイフィルドに行きましたが写真はこの鳥のみでした。 観察はオバシギ、コオバシギ、タカブシギ、エリマキシギ、アオアシシギ、トウネン等ができました。 遠いのでデジスコでもととどきませんでした。 写真はブレてるかな・・
シギ・チドリばかりで御免なさい。 冬羽に換わったトウネンを柔らく撮ってみました。 レンズは500mmミラーレンズです。
”コオバシギ”は”オバシギ”に似ていますが・・ ”オバシギ”より数が少なく羽にサブターミナルバンドがあることがあります。 このサブターミナルバンドは”コオバシギ”や”オジロトウネン”の幼鳥に見られます。成鳥になると摩耗して目立たなくなります。 キアシシギの幼鳥にも見られますが、観察は難しいです。私は見たことはありません。