赤い腹だからアカハラ 単純すぎる名前だなー。
カモばかりですが、目が気になり撮りました。
飛びものはミサゴが練習台になります。 これも簡単なようで難しいです。 青空のバックでミサゴ綺麗にみえましたが・・
猛禽ですがおとなしいです。餌は生きた魚だけです。 眼の鋭さが見たいのでトリミングしています。
ハヤブサが飛んで来ました。 1羽が飛ぶと他もあわてて飛びました。
ハシビロガモの着水です。 足をブレーキにしてうまく止まります。
久しぶりに観察しに行きました。 頭の色が変わり綺麗になって来ました。 もうすぐ夏羽に換わり美しさが増すのが見たいですねー 頭の色が少し変わるだけですが・・
ヒバリですが日本で繁殖しない大陸型のヒバリです。 セッカはちらりと前に見たのに探しても見つからずヒバリがいました。 これも観察撮影してないので良しとしました。
クイナ科の鳥でよく見る事が多いオオバンです。 見る事が少ないクイナ科の鳥ですがオオバンとバンはよく見られます。 額から嘴までが白く遠くからでもよく目立ちます。 全体が黒色で地味な鳥で,人気はありませんが・・
ケリとタゲリはチドリ科の鳥です。 羽根の色形、大きさから、見た目はチドリの感じがしないですねー 特にタゲリは畑や草原にいる事が多いので・・ タゲリと違い冬鳥でユーラシアから渡って来ます。
タゲリと同系のチドリ科の鳥です。 コバシチドリなら凄いですがどこでも見られるタゲリです。 デジカメにフロントテレコンを取り付け撮りましたがケラレが出てしまいました。
シギの中で比較的観察し易いハマシギです。 カモと並ぶと小さな鳥です。 寝てるカモはハシビロガモのメスです。
この鳥は図鑑でみるかぎり珍しい“マミジロタヒバリ”に見えますが・・ 初めて撮れた写真で写りがイマイチで同定に自信ありません、皆様はどう思います?
マイフィールドの草原の中のジョウビタキです。 草に留まるジョウビタキです。
飛ぶオナガガモですが少し無理みたいです。 ブレ防止がなく、AFが遅く手持ちではこれでやっとです。 このZD70−300mmはかなり癖がありますがこのカメラでも使えそうです。
マイフィールドのオナガガモを撮りました。 カメラはPanasonic L10にZD70−300mm(600mm)でテスト的に撮りました。 レタッチ、トリミング有りです。
比較的よく見れる鳥ですが・・ 証拠写真しか撮れないバーダーの写真で申し訳ありませんが・・
港の中も風で波がありました。 寒さをこらえ写して見ましたが、証拠写真しか撮れませんでした。 焦点距離はミス記載で、フロントテレコン取り付け1000mm以上です。
冬羽の”ダイゼン”です。 夏羽に換わると違う鳥に見えるぐらい変身します。 シギ、チドリも難しいです、図鑑的にしか撮れません。
鳥追い人さんの構図を参考にしてトリミングして見ましたが、色が出ません。 メジロの羽も構造色で光りで変化しますねー
連投ですが、このメジロ隠れたつもり・・ はるか上から見たら保護色なのかなー
上手く撮れていませんが・・ 魚しか採らない猛禽です、鳶の次によく見るとりですが・・ 環境省レッドDATA準絶滅危惧種にランクされています。
トウネンはシギのなかではポピュラーな鳥ですが、渡りの途中による旅鳥で冬見れるのは珍しいです。 この鳥ここで越冬するのかなー 1羽にみで猛禽の餌となる可能性が大、自然は厳しいですねー
2回目の目撃です。白いセキレイです。 アルビノのセキレイです。10年前一度見ましたが、写真を撮らないバーダーで画像なし記録のみ残っていました。
このカモ嘴に特徴があり、すぐわかります。 集まり円を描くように餌採りします。 もう少したつとオスは綺麗な色になります。
筑紫鴨は本来九州のみ渡って来ましたが、問題の有明湾の閉め切りで全国に来るようになりました。 でもここに来たのは3年ぶりです。 このカモは私の大好きなカモです。 写真は証拠写真ですが、大型のカモで綺麗です。 ちなみにレッドDATA絶滅危惧種一類にランクされ数十年後は絶滅して見れない鳥かも・・・
病院の帰り車の中から撮りました。 冬だけのカラスでシベリヤ方面から渡って来ます。 凄い数で群れています。今はハシボソガラス、ハシブトガラスと同じく害鳥化しています。嘴をよく見ないとハシボソガラスと見分けが難しいです。
青空に向けて撮りましたが、設定ミスで写りはイマイチですー
家の近くではこの鳥しか相手にしてくれません。
ツグミをUPで撮ってみました。 テレコンEC2+200mm(35mm換算800mm)手持ちです。 ブレはブレ防止が効いていますが、解像はよくありません。 70mm−300mmレンズ+テレコンは写真になりませんでした。