夕日にススキ 9・13
高縄山の山辺は、やっとススキが穂をつけて!。 薄雲が懸かり、何とか撮影出来ましたがRAW撮影しまた!。 (レンズ:VR70−300mm)
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
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高縄山の山辺は、やっとススキが穂をつけて!。 薄雲が懸かり、何とか撮影出来ましたがRAW撮影しまた!。 (レンズ:VR70−300mm)
松山城に懸かる「中秋の名月」の撮影をしましたが!、 朝靄がかかり、暗い名月に成りました(Sは1秒!) そのためにピンが甘くなっていますが、幻想的な光景でした。 中秋の名月は朝日が映えてピンクに染まっています・・・。 *Fuji S5p +SIGMA APO 50−500mm。
彼岸花(曼珠沙華)の咲く季節です・・・。 強烈な!赤い花の色彩は難しいですが、やっと納得できた一コマです 撮影は、正午で上からの逆光で・・・上のグリーンは田んぼの稲穂です。 * FujiS5ProJPEG +SIGMA 70mm MACRO。
瀬戸内海でグリーンフラッシュが見え!撮影出来ました、。 グリーンフラッシュは目視出来ても!、デジカメのRGB範囲の関係で 写らない場合があります・・・。 また、レンズは試験中の古いED600mm+TCx1.6(1440mm相当)
秋に成りましたね!、空の色味は透明度を増して来ましたが。 夏から雲の多い日が続き・・・残念です。
夕焼け小焼けの綺麗な夕景で沢山撮影しましたが、 この小焼け(日の入り後20分)は、一番のお気に入りです。
四国は梅雨明けしましたが!、昨夜から大雨です。 撮影ポイントは、何時もの「モンチッチ海岸」ですが、 左下の光芒を追っかけ来ましたが?光芒は薄く?? 白い雲に映えた夕焼けが綺麗でした・・・。 * SIGMA 10−20mm
お久しぶりです!
燃える!小焼けは、ここでは(瀬戸・斎灘)数年に一回見かけます・・・。 小焼けは、見かけて!デジカメをもって・・・・消えた事も有りますが 今回は、12分間撮影できました!一コマです。 (Kikon VR18−200mm)
暑い日で!夕焼けは夏色の紅色に成ってきました! 男小鹿島・玉理寒戸島に懸かる夕焼けは海面に映えて綺麗です。 * Fuji S5Pro +SIGMA 50−500mm。
日食の撮影用フィルターは「FUJIFILM ND 4.0」を 「 Nikkor ED 600mm F5.6S(IF) ・差込式フィルター」に挿入!。 早速試写してみましたが、この日は最適と思っています。 JPEG撮影で「ヒストグラム」を見ても、白飛びしていませんでした。
神奈川では薔薇も紫陽花も終わりました・・・ 次は百合の季節です!!
梅雨に成っても曇りで雨が降りません・・・愛媛は。 光芒は、ここでは珍しい光景ですが!見つけてデジカメ持って・・・ 撮影ポイントに到着すると!もう消え懸かり・・・何度も体験。
ブルーの空を雲が綺麗に流れる所に、夕焼けが始まり!・・・ 画像編集は、SLIKYPIXを使っていますが、 これがテイスト・夕焼けが?で、思考錯誤です。 レンズは、VR18−200mmですが、 もっといいレンズが!欲しいこの頃です。
500円で買ったレンズで撮りました。 見た目はぼろいレンズでしたが描写はかなりのものです
光が降り注ぐ紫陽花です。
もう薔薇の季節は終わりですが・・・
晴れの日の紫陽花です。緑がとても柔らかい。。。
ここ風早ホタルは、先週から飛び始めました・・・、 今夜で、3回目の挑戦ですがこれからの時!雨に成り中止。 (多重10コマ撮影)
2回多重露光に挑戦してみました。 明るいですが、実は夕方の撮影です。
「紫陽花の予感」で投稿した紫陽花の別アングルです。 やはり紫陽花は晴れより雨が似合いますね。 早く雨ふれ〜
綺麗に紫陽花が咲いていました。 ことしは例年より1週間程度早いかもしれません@神奈川
夕焼け空に虹って、初の撮影です。 大気光学現象的には「日暈」(ひがさ、にちうん)ですかね?。 (S5Pro +VR18−200mm)
雨上がりのバラ園で撮影しました。 晴れも良いですが雨上がりも味わい深いですね。
久しく、超広角レンズパノラマ写真を撮る、夕焼け空になり! 撮影できました、高く!広く!はFISHEYEレンズがありますが、 超広角レンズパノラマの方が・・・お気に入りの絵に成っています。 Fuji−S5Pro+シグマ10−20mm。(15mm相当2枚合成)を 「Adobe Photoshop Elements 6.0」にて合成しています。 (レンズひずみが多いためか、このソフトのみ合成可能です)
夕日に松山城天守閣のシルエットを狙いましたが!、 撮影スポットは数mの差で合いません、足場の悪いみかん山では難しい!。 また、画像はJPEG撮影ですが、SILKYPIXのS5PのRAW現像は 夕景の色彩が???で、綺麗な色味がでません・・・(ローカルも?と) ふじのHS−V3ソフトは重たいようだし、・・・当分はJPEG撮影か。
そろそろ薔薇の咲く季節ですね! 今年も楽しみです。 Tamron 90mm F2.8Di
フリンジ系?のチューリップ。 花びらのギザギザが可愛いです。
FinePixS5proを中古で安く買いまして、初めての投稿です。
先日、富山県の砺波に チューリップを観に行きました。 沢山の種類があるのには驚き。 この花は八重咲きです。 まるで牡丹みたいです。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日