Tamron 90mm f2.8 macro 172E
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 50D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4752x3168 (7,556KB)
撮影日時 2020-11-09 20:16:56 +0900

1   コウタロウ   20/11/10 17:14

柿の葉も残すこと数葉になりました~^^

2   kusanagi   20/11/12 21:31

植物の葉には葉緑素・クロロフィルがあり、それで光合成をして特に赤色の光を吸収します。結果
葉は吸収されない緑色の光が残り、それで葉っぱは緑色に見えるんですが、枯れた葉は葉緑素が
壊れて地色が出てきます。
我々は秋になれば紅葉を楽しむのですが、それは発色を楽しんでいるということかもしれませんね。
また春には花が咲き色とりどりの色を楽しむことになるわけですが、このように様々な色を見て心を
豊かにするということは、写真にも通じるところがありそうですね。もっとも昔の写真は無彩色でした。
白黒の絵を見ながら被写体本来の色の世界を想像していたわけで、昔は大変なことをやっていた
ようですね。(^^ゞ

3   コウタロウ   20/11/13 16:00

kusanagiさん こんにちは
そうですネ。。
未だに白黒写真にこだわっておられる写真家の
先生方がおでのようですが、それはそれで良い
のでは・・・
白黒の写真を見ながら被写体本来の色の世界を
想像する、それもありだと思います~^^
コメントありがとうございます。

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