十月二十六日ノ名古屋城
あまり焼けず・・・ 少しトリミングしてます。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2012年6月22日発売
EOS Kiss X6iは、1800万画素という先代の画素数を保ちながら、液晶と動画の撮り方を更新した入門一眼レフである。撮像面に位相差AF用画素を加えるハイブリッドCMOS AFと、バリアングルのタッチパネルを採用した。ファインダー用AFも強化しており、光学ファインダーで撮る方法と、画面を見て撮る方法を別々の仕組みで改めた機種だった。
投稿写真 148枚
あまり焼けず・・・ 少しトリミングしてます。
京都観光の定番中の定番ですが久しぶりに行ってみました(^_^;)
清水寺の舞台を下から撮ってみました^^ 定番の右斜めからも撮りましたが、なんだかな~て感じでしたので・・・
法観寺の八坂の塔、ちょうど着物を着たカップルが通りかかってくれました(^_^) グッドタイミングでした。
この日、滋賀県の白髭神社に再び朝日の撮影に行きましたが、またもや撃沈でした(>_<) そこで京都まで足を伸ばし清水寺周辺を歩いていると、舞妓さん発見! でも京都で見られる舞妓さんはほとんど舞妓体験の一般人みたいですね。
滋賀県の白髭神社に朝日を撮りに行きましたが、まったく焼けず(>_<) 天気予報も良くなかったので、焼けなくても下見をかねて一度行ってみました。 また今度リベンジします。
帆船「みらいへ」 今日は乗客を乗せて半日のクルーズが2回行われました 一回目、名古屋港に戻ってきたところを撮りました。
今日は名古屋港に帆船「みらいへ」を撮りに行きました 思ったより小さな船で少し残念・・日本丸くらい大きいと思ってました^^ 帆は張られませんでした。
伊吹山より琵琶湖を望む! 絶景でした。
伊吹山で前を歩いていた夫婦?でしょうか。 逆光が良い感じになりました(^_^)
伊吹山ドライブウェイで山頂駐車場まで登り そこから西回りコース(40分)と東回りコース(60分)両方歩きました。 歩き始めて駐車場とスカイテラスを振り返るww
前回のスーパームーンの時、大雨で洪水警報が出てたため撮れず。 昨日、仕事が終わってから近所の河川敷に猛ダッシュ! 帰宅途中では、もっと大きなお月様が見えていましたが 撮っているうちにどんどん高く上がってしまい、こんなショットに(T_T) 来年はスーパーショットを狙いたいです!
日本の滝百選の一つ「惣滝」! なかなか険しい所に有り、道を尋ねた地元の人も行った事がないと言っていました(^_^;) そこに行く私っていったい・・・
妙高 笹ヶ峰高原「夢見平」にある稲荷神社^^ ご神木である二本のミズナラの木が綱で結ばれています。 超広角レンズなので両方写す事が出来ました、今までは諦めていた構図です。
先日、空港撮った1枚・・・。 DDPで 荒技?やってみました(^_^;) 使い方がイマイチわからなかったので ものすごくテキトーにしかできませんでした!(笑) 毎回 こんな写真しか出せなくて スミマセン!!
連投、失礼します。 先の花火、空港のすぐ近くで行われてまして、どうしても撮りたい絵があって臨みました。 早くから場所取りした甲斐もあり、重厚なカメラをセッティングした人達に紛れ、 なんと花火中継しているカメラの4台隣という最高の場所を確保☆ …にも関わらず… 花火を撮ってると飛行機撮れず、飛行機撮ってると花火撮れず(>_<) 花火と飛行機がうまく重なるチャンスは数回しかなく、設定を忙しくグルグル変えながら あっという間に花火の1時間が終わってしまいました。。。(T_T) 周りの人達がカメラ2台体制で臨んでた意味がわかりました。 もぅ 見れたものではありませんが、こんなのが撮りたかった という事で。
先日、行われた花火大会で撮りました。 いつか花火を、と思ってましたが、今年は相次ぐ中止で撮る事ができず 今年、最初で最後の花火大会でやっと叶いました♪ …が、あまりうまく撮れず。 変わった形の花火が上がったので、とりあえず雰囲気だけでも伝われば…(^_^;)
EF-S10-18mm F4.5 5.6 IS STMです これだけ寄ってもワイドに撮れます^^ ↓下のは拡大して首を横にして見て下さい(^_^;) 何でこ~なったんだろう?
EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM購入しました! さっそく試し撮り、超広角レンズに慣れるのに少しかかりそう・・・ 軽量化とコストパフォーマンスには一役買っているんでしょうが、プラレンズなのがね・・・ レンズはガラスにして欲しかったぜ、キャノンさん(^_^;)
以前から撮りたいと思っていた被写体、飛行機を撮りに行きました♪ この距離からだと自転車が倒れるほど、ほぼ爆風!! カメラどころか私まで吹き飛ばされそうになりながらの撮影でした。 思っていた以上にかなり難しかったです(>_<) 工場夜景撮った設定で うまく撮れず、ピント甘いですが お許しください~ いつか絶対 綺麗な1枚を仕留めたい!と リベンジを誓う撮影となりました。
こんにちは。ご無沙汰しております。 普段、なかなか撮りにいけなくて 長い間 カメラも持てませんでしたが お盆休みを利用して、足を伸ばしてみました。 最近、流行りの工場萌え?です(笑)
柿其渓谷の霧ヶ滝です^^ この滝は柵を乗り越える、もしくは別ルートで強引に近づく、などしないと このアングルでしか撮影できません。 危険ですから私は柵の内側から・・・(^_^;)
タイトルそのままで剣山から見た次郎笈(じろうぎゅう)です。 変な名前の山ですね(^_^;)
こちらは別角度で・・・(^_^;)
バスツアーで徳島県の眉山と剣山に行く途中で「道の駅うずしお」にて昼食 その時に撮った写真です。
新潟遠征時に立ち寄った公園です(^_^) 愛犬も一緒でしたので、この公園内のレストランのテラス席にて昼食を食べました。 通常は地元の人しか来ないでしょうね。
以前UPした「天空デート♪」の月見台からの景色です^^ とても気持ちのいい場所でした。
忍者の里として有名な三重県伊賀市の伊賀上野城です^^ 白鳳城の雅名があります。 もっと引きで撮ればよかった(^_^;)
月見の森の「月見台」で見つけたカップル。 まるで空に浮いている様に見えませんか? ちょっと無理がありますね(^_^;)
西枇杷島まつりで出た5輌の山車の内の1輌です!
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2011年3月発売のEOS Kiss X5の後継で、エントリーユーザー向けに位置付けられた。キヤノンは、設定からAF位置、再生までを簡単で直感的に扱えることを、タッチパネルを採用する目的として説明している。3公式 キヤノンエントリー向けデジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X6iを発売
同時期にはEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STMとEF40mm F2.8 STMが登場した。ボディに撮像面AFを入れるのと並行し、レンズも動画とライブビューで滑らかにピントを合わせるための構成へ対応した。4レビュー デジカメWatchファーストインプレッション:キヤノンEOS Kiss X6i
1800万画素という数値はX5と同じだが、センサーには位相差AF用の画素が埋め込まれた。画像を記録する素子にAFのための役割も加えた、新しい撮像素子である。ファインダー用AFは、X5の中央1点のみクロス型という構成から、9点すべてがクロス型となり、Kissシリーズで初めての構成となった。3公式 キヤノンエントリー向けデジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X6iを発売
画像処理にはDIGIC5を採用し、最高5コマ/秒の連写に対応した。ただしRAWの連続撮影可能枚数はメーカー条件で約6枚、RAWとJPEGの同時記録は約3枚であり、最高速度を長く継続できる仕様ではない。3公式 キヤノンエントリー向けデジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X6iを発売2公式 キヤノンカメラミュージアムEOS Kiss X6i
背面は3型約104万ドットのバリアングル液晶に、静電容量式のタッチパネルを加えた。指でAF位置や設定を選び、再生画像を拡大できる。物理ボタンによる操作は残したままで、露出補正の目盛りを滑らせる操作や、2本指による拡大縮小も使えるようになった。2公式 キヤノンカメラミュージアムEOS Kiss X6i4レビュー デジカメWatchファーストインプレッション:キヤノンEOS Kiss X6i
動画サーボAFを新設し、録画中も被写体へピントを合わせ続ける構成とした。動画の起動はモードダイヤルから電源レバーへ移り、内蔵マイクはモノラルからステレオへ変わった。3公式 キヤノンエントリー向けデジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X6iを発売4レビュー デジカメWatchファーストインプレッション:キヤノンEOS Kiss X6i
フルHDは30・25・24p、720pは60・50pに対応し、外部マイクと録音レベル調整も利用できる。動画の記録形式に加え、音声を撮るための機能も揃えた。2公式 キヤノンカメラミュージアムEOS Kiss X6i
ライブビューAFについて、DPReviewは18〜135mm STMを装着したX6iと、電動14〜42mmを装着したパナソニックG5を比較し、G5の方が速いと評価した。デジカメWatchの比較も、X5より滑らかになった一方で、当時のミラーレスより著しく速いものではないとしている。レンズの組み合わせや試験条件は異なるが、新AFで一眼レフのライブビューが他方式を一律に上回ったという評価ではなかった。5レビュー DPReviewCanon EOS 650D/Rebel T4i In-Depth Review
ハイブリッドCMOS AFは、位相差用画素でおおよその距離へレンズを動かし、最後にコントラストAFで追い込む二段構成である。行き過ぎを減らすことを狙った仕組みで、ファインダー撮影時の専用位相差AFとは経路が異なる。1レビュー デジカメWatchキヤノンEOS Kiss X6iのハイブリッドCMOS AFを動画で紹介
撮像面の位相差用画素は中央付近に配置されていた。試作機の紹介では、画面端や大きくピントが外れた状態で、コントラストAFだけになる場合があると説明されている。画面のどこでも同じように位相差情報を利用する構成ではなかった。4レビュー デジカメWatchファーストインプレッション:キヤノンEOS Kiss X6i
ハイブリッドAFは、STM以外のEF・EF-Sレンズでも利用できる。ただし、滑らかさと静音性を得るにはSTMレンズとの組み合わせが有効とされた。センサー上のAFだけでなく、レンズをどう駆動するかも、動画と液晶撮影での使い勝手に関わる仕組みだった。1レビュー デジカメWatchキヤノンEOS Kiss X6iのハイブリッドCMOS AFを動画で紹介
タッチパネルは従来の操作を置き換えるためではなく、AF位置や撮影設定、再生を直接指定する方法として加わった。ボタンの操作体系を残すことで、従来のEOS Kissを使っていた人にも、画面を触って操作する人にも対応する構成となっている。3公式 キヤノンエントリー向けデジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X6iを発売4レビュー デジカメWatchファーストインプレッション:キヤノンEOS Kiss X6i
タッチ画面の分かりやすさは、DPReviewの評価と価格.comの操作性集計に共通する長所だった。DPReviewは、外部ボタンを使う従来の操作にも馴染む構成と評価している。5レビュー DPReviewCanon EOS 650D/Rebel T4i In-Depth Review
一方、動画やライブビューのAF応答には、発売直後のデジカメWatchとDPReviewがともに制約を指摘した。被写体を追い続ける機能は備えたが、近づく被写体への追従ではもたつく場面もあり、改善が万能な高速化を意味するわけではなかった。1レビュー デジカメWatchキヤノンEOS Kiss X6iのハイブリッドCMOS AFを動画で紹介
2026年10月5日に確認した価格.comの本体レビューは21件で、満足度4.35、操作性4.52、画質4.37だった。タッチを加えて操作の選択肢を増やした機種として、集計でも操作性には高い点数が付いている。6レビュー 価格.comEOS Kiss X6i ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月5日
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