水の中のトランシーバ
横浜のパシフィxコ横浜のある展示会のブースに置かれていた防水性能をアピールする目的で水槽の中の電源を入れて作動状況にしてある業務用トランシーバを撮影したものです。
コンパクト
1,010万画素
2009年4月1日発売
EXILIM ZOOM EX-Z200は、2008年3月に発売された、28mm始まりの光学4倍ズームとCCDシフト式手ぶれ補正を備えるコンパクトカメラである。カシオはEX-Z100とともに広角レンズを持つ主力機に位置付け、場面を選ぶオートベストショットと、撮る瞬間を判断するオートシャッターを搭載した。撮影範囲を広げるだけでなく、設定とタイミングのどちらをカメラへ任せるかも選べるようにした機種だった。
投稿写真 513枚
横浜のパシフィxコ横浜のある展示会のブースに置かれていた防水性能をアピールする目的で水槽の中の電源を入れて作動状況にしてある業務用トランシーバを撮影したものです。
回転寿司店のカウンターで見かけたユニークな寿司飴を撮影したものです。いろいろな種類があり1本50円でした。
東京湾横断道路トンネルをカメラを固定し80Km走行でオートモードで撮影してみました。
JR京葉線千葉みなと駅でC57試運転列車と千葉モノレールを撮影したものです。 モノレールとSLの組み合わせは貴重なシーンだと思います。 京葉線にC57が初入選ということでホームは大変多くの方が撮影に訪れていました。 今回試運転のため運行時刻が公表されていませんが、各駅や沿線には多くの方が見に来られている状況で、13日から15日の本運転の際はこれ以上の状況になるのではないかと思います。
C57蒸気機関車の後ろに連結されている「SL伴走車」を撮影したものです。 一見すると普通の客車のようですが、保守要員や補修部品などを運転時に運ぶため連結されるものでなかなか見る機会はなく一般には馴染みのないものです。
東京湾の海面に雲間から漏れる光のスポットと上空を飛行するヘリを撮影してみました。
東京都大田区南側沖に4本目の滑走路が2010年秋の完成に合わせ羽田空港に新しい管制塔の建設が進められています。 新管制塔の高さ約116メートルで国内では最高となり世界でも3番目の高さになるようです。
懐かしさを覚えるグリコキャラメルのパッケージデザインの変遷が分かる店内ディスプレーを撮影してみました。
千葉県のJR木更津駅で2月13日から15日にかけて内房線木更津駅と京葉線千葉みなと駅間に運転されるイベント列車SL春さきどり号の運行に備えて新潟から木更津駅に回送され、本日SLの釜に火が入り駅構内の試運転を初めて行っている風景を撮影したものです。 京葉線にSLが入るのは初めてとなります。
JR木更津駅構内でC57試運転を撮影したものです。
JR新橋駅前広場の蒸気機関車C11を駅ホームから撮影してみました。 ビルに囲まれた中でSLの1日4回鳴らされる警笛の音を聞くと不思議な感じがします。
東京上野の国立科学博物館内の売店に吊るされた宇宙飛行士毛利氏自筆サインの入った地球のオブジェを撮影したものです。
駅前の飲食店舗ビルの屋上に取り付けられている地球のオブジェを撮影しました。 オーストラリアや南極、海や雲のイメージが奇麗に描かれています。
東京北区の都電荒川線の架線下を飛び交う鳩の姿を撮影してみました。
東京北区のとある場所のビルの屋上に斜めに立つ携帯電話アンテナ用の斜塔を撮影してみました。
東京北区の都電荒川線の通る交差点に取り付けられている都電用のオレンジ色をした矢印信号機を撮影してみました。 都内でこのオレンジ色の矢印信号機が見られるのは都電荒川線沿いに限られます。
東京の都電荒川線に31日から運用を開始した新型レトロ車両を撮影しました。 今日は平日初日ということで午後の1往復のみの運行で沿線の多くの方が珍しそうに見ていたのが印象的でした。
午前のJR山手線有楽町駅でブルートレイン富士はやぶさ号の回送列車を撮影したものです。 東京駅で乗客を降ろした後機関車を付け替え品川の車庫へ戻るところで、機関車先頭のヘッドマークがない状態での走行風景はこの区間だけで見られるものです。 3月15日がここで見られるブルートレイン富士はやぶさ号の最後となります。
所沢航空発祥記念館への玄関口の西武新宿線航空公園駅前に展示されているYS11を撮影してみました。 昭和37年に登場の国産初の旅客機です。
富士山の夕景と一直線に並んだ高圧線鉄塔のある風景を撮影してみました。
川越市の中心部にある大正7年に建てられた埼玉りそな銀行川越支店の洋風建物と蔵造の店舗を撮影してみました。
川越市の中心部にある時の鐘を撮影してみました。
秩父旧大滝村の山深く荒川に面した急な山斜面に開いた縄文人住居跡の神庭洞窟の遠景を撮影してみました。
埼玉県飯能市の薪ストーブ製造を行っている鉄工所のお邪魔し、薪の材料を選ばない生木が燃えて色々な用途に使える多機能釜を撮影しました。 薪でピザも焼けオーブンも付いているオリジナルの多機能釜で全国から引き合いがあるようです。
秩父市の築120年のお煎餅店舗内に敷かれた運搬用トロッコとレールを撮影したものです。 店先から奥の終点まで20mほどレールが敷かれているとのことです。
秩父地方の大滝村の川沿いにできた氷柱を撮影してみました。 ここ数日暖かい日が続いたため氷柱がいくらか溶けて小さくなってしまったとのことです。
埼玉県小鹿野町名物のわらじとんかつを撮影し食べてきました。 香ばしいさくさくした衣に甘辛いタレがかかっています。
普段誰もが乗ったことのあるエスカレーターですが触ってしまうベルト部分は 手垢がついて気になることがあります。 東京駅中央線ホームに至るエスカレータに抗菌保護コーティングしていることが判るよう丸い黄色で抗菌と黒字表示されたステッカーを撮影したものです。
朝の有楽町駅の新幹線ガード下で最近見ることが少なくなりつつある靴磨職人の風景を撮影させていただいたものです。
JR有楽町駅前交通会館3階デッキから下り500系のぞみ号博多行を撮影してみました。 ここはゆっくりと走行する新幹線を間近に撮影できるポイントです。(12時31分から32分通過)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
国内発表は2008年2月21日で、当初はシルバーを3月14日、ゴールド、ブラック、レッドを3月21日に順次発売すると案内された。一方、発売後のレビューと価格.comは3月21日発売と記録している。発表時の色別の予定と、発売後の記録には日付の違いがある。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
国内店頭予想価格は4万3000円前後で、4月25日のレビュー時点では実勢4万2000円前後と報じられた。2008年春の製品として発表され、翌月には店頭価格を伴う実写レビューが掲載されている。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
カシオの決算説明資料は、EX-Z100とZ200を広角レンズを備える主力モデルと位置付けた。新カテゴリーのEX-F1、カード型のEX-S10、低価格層のEX-Z80とは役割を分けている。薄型のEXILIMを広角へ展開する中心として置かれた製品だった。3公式 カシオ2008年3月期 第3四半期決算説明資料(英語)
同時発表のZ100と基本仕様を共有し、Z200にCCDシフト式の手ぶれ補正を搭載した。Z100はこの補正を省いて低価格にする構成である。レンズは35mm判換算28~112mm、F2.6~5.8の光学4倍で、有効1010万画素の1/2.3型CCDと組み合わせた。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
本体は93×55×22.7mm、最薄部19.2mm、電池と付属品を除いて119gである。NP-40電池による公称撮影枚数は、23℃、液晶オン、30秒間隔、二回に一回フラッシュなどのCIPA条件で約400枚だった。薄型ボディで補正と広角ズームを持ち歩く構成となっている。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
EXILIMシリーズで初めて28mmからのズームを採用した。一般のカメラ市場全体での初採用ではなく、従来の三桁EX-Z系列へ広角撮影を導入した変更である。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z100
オートベストショットは、人物、風景、夜景、夜景と人物、接写、動く被写体という六種類の場面を判断する。利用者が個別に場面モードを指定する代わりに、カメラが写っている内容から設定を選ぶための機能だった。5
顔認識には通常とファミリー優先がある。後者は六人まで登録して優先順位を付けられ、通常の検出はスピード優先で最大五人、人数優先で最大十人に対応する。顔を見つけるだけでなく、誰を優先するかも指定できた。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
2008年春モデルから三桁EX-Zにも専用ムービーボタンを採用し、静止画から直接動画撮影へ入れるようにした。H.264/AVC動画は最高848×480で、YouTube用モードとWindows用アップローダーも用意した。ただし動画中の光学ズームは操作できず、音声はモノラルとなる。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
場面を選ぶオートベストショットに対し、オートシャッターが任せるのは撮る瞬間である。まず半押しでAFとAEを合わせ、全押しすると待機に入る。その後、ぶれが止まる、流し撮り中の被写体が静止して見える、笑顔になる、といういずれかを検出して自動撮影する。全押しした瞬間に必ず撮る方式ではない。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
検出の敏感さは三段階で、低く設定すると慎重に待ち、高くすると自動で撮影しやすくなる。二つの自動機能は同時には使えず、場面の判断とタイミングの判断をまとめて任せる構成ではない。また説明書は、速い被写体や暗い場面ではぶれが残る場合もあると記している。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
オートシャッターは通常連写と組み合わせて繰り返し撮れ、フラッシュ連写では三枚を記録する。ただし高速連写とフラッシュ連写の画像サイズは2メガピクセルとなる。別の自動撮影として、一人用・二人用の自分撮りベストショットは、全押し後に顔がフレームへ入ったことを検出して撮影する。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
自動化だけでなく、設定を使い続ける操作も残した。電源を切る際の設定を次回へ引き継ぐかを14項目ごとに選ぶモードメモリと、左右キーへの機能割り当てを継続している。2008年8月の後継Z300は、レンズとセンサーの基本仕様を受け継ぎ、画像処理をさらに拡充した。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z2006プレス デジカメ Watchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300
2026年10月1日の調査時点で、価格.comの集計は40件、満足度4.21だった。発売後の投稿を含む利用者の総合評価である。7掲示板 価格.comEXILIM ZOOM EX-Z200 価格比較・評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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