菜の花
以前菜の花畑を工場の外壁画を入れて撮影してみたものです。
コンパクト
1,010万画素
2009年4月1日発売
EXILIM ZOOM EX-Z200は、2008年3月に発売された、28mm始まりの光学4倍ズームとCCDシフト式手ぶれ補正を備えるコンパクトカメラである。カシオはEX-Z100とともに広角レンズを持つ主力機に位置付け、場面を選ぶオートベストショットと、撮る瞬間を判断するオートシャッターを搭載した。撮影範囲を広げるだけでなく、設定とタイミングのどちらをカメラへ任せるかも選べるようにした機種だった。
投稿写真 513枚
以前菜の花畑を工場の外壁画を入れて撮影してみたものです。
東京駅前のホテルのエレベータ内のシャンデリアを撮影してみました。
2011年7月24日の地上デジタル移行まで1年となり長い間見慣れてきたこのようなVHFアンテナもあと1年で役目を終えることとなります。
建て替えのため30日に閉場式を迎える歌舞伎座を以前撮影しておいたものです。
17日朝の春の雪とチューリップを撮影してみました。
2月28日に東京マラソン2010が開催されますが、昨年のマラソン開催中の皇居東側の日比谷通りの光景を撮影したものです。 普段は多くの車で大変混雑する場所ですが、この時だけは全く音の無い静かな都心の雰囲気が体験できました。
2月28日に東京マラソン2010が開催されますが、昨年のマラソンスタート時刻前の新宿大ガードの歩行者も車も電車もいない光景を撮影したものです。 普段は多くの人と車で大変にぎやかで混雑する場所で、電車もひっきりなしに走っている昼間にこのような静かな光景を撮影する機会は東京マラソン開催スタート前の短い時間帯に限られます。
夜の秋葉原の街中で停車中の照明器具のコマーシャルカーを撮影してみました。
新宿の小田急百貨店入口に設けられた発電床を足で踏むことにより発電しツリーのイルミネーションが点灯するクリスマスステップツリーを撮影してみました。
雨の降りしきる駅前ロータリーの濡れた路面に映るブルーのクリスマスイルミネーションを撮影してみました。
桜の花とと黄色に色ずいたいちょうを撮影してみました。
さいたま新都心でクリスマスイルミネーションを撮影してみました。
東京恵比寿の風景を撮影したものです。 緑色の研究所の細長い建物が印象的です。
東京恵比寿の風景を撮影したものです。 自動車学校のビルにある赤い球体構造物が印象的です。
千葉県幕張の千葉マリンスタジアムを撮影してみました。
大きな倉庫の外壁に描かれた鳥のイラストと周囲の風景を撮影してみたものです。
上尾市の国道沿いに置かれた大きな椅子を撮影してみました。車が小さく感じられます。
東京小平市の駅前に設置されている町おこしの一環として設置された巨大丸型郵便ポストと見上げる男性を撮影したものです。 このポストは郵便物の投函ができる正式な郵便ポストです。
東京小平市の駅前に設置されている町おこしの一環として設置された巨大丸型郵便ポストと見上げる男性を撮影したものです。 このポストは郵便物の投函ができる正式な郵便ポストです。
愛知県常滑市の中部国際空港「セントレア」でトヨタ自動車が開発した1人乗りの電動カー「i-REAL」を使用し構内警備する光景を管制塔を入れて撮影してみました。
16日午後3時の東京駅のおみやげコーナーの一角を撮影してみたものです。 ここではタイムリーな登場で多くの方が足を止めていたのが印象的でした。
国立博物館地下3階展示室でアポロ計画で採取し持ち帰った小さな「月の石」を撮影してみました。
昼間はイベントに訪れる人々で賑わう東京ビックサイトですが、夜は静かな表情となります。
公園の中にある丸型ポストと芝生に映るシルエットを撮影してみました。
東京スカイツリーの建設現場には工事の状況を見に来られ撮影されている方が多くいます。 工事現場の前にある建築計画の標識も立ち止まり眺めて見てみると今後最高高さの欄の610mと記載される以上のものは出来ないようなので記録撮影してみました。
お台場の夜景を撮影してみました。 ライトアップされたレインボーブリッジ、自由の女神と橋の中央にいつもとは異なるカラーの東京タワーと屋形船をいれてみました。
東京ビックサイトと背後の2011年完成予定の東京港臨海大橋の巨大橋梁の遠景を撮影してみました。 来年2月頃大型クレーン船でこの橋梁を3Km離れた場所に移動し固定されるようです。
京成電鉄の上野駅から日暮里駅手前までトンネル区間となっていますが、トンネル出口上部に「東臺門」の石碑が取り付けられています。 これは昭和8年のトンネル完成時の京成の社長が書かれてものを石碑にしたもののようで、東臺門」とは上野の山の門という意味でここからすぐ近くにある寛永寺のことのようです。 スカイライナーや多くの電車が行きかうトンネル入口にこのような石碑があるのは今まで気がつきませんでした。
曇天の朝、高層マンションのベランダに顔を出した太陽を撮影してみました。
川越の蔵造りの街並みを撮影してみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
国内発表は2008年2月21日で、当初はシルバーを3月14日、ゴールド、ブラック、レッドを3月21日に順次発売すると案内された。一方、発売後のレビューと価格.comは3月21日発売と記録している。発表時の色別の予定と、発売後の記録には日付の違いがある。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
国内店頭予想価格は4万3000円前後で、4月25日のレビュー時点では実勢4万2000円前後と報じられた。2008年春の製品として発表され、翌月には店頭価格を伴う実写レビューが掲載されている。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
カシオの決算説明資料は、EX-Z100とZ200を広角レンズを備える主力モデルと位置付けた。新カテゴリーのEX-F1、カード型のEX-S10、低価格層のEX-Z80とは役割を分けている。薄型のEXILIMを広角へ展開する中心として置かれた製品だった。3公式 カシオ2008年3月期 第3四半期決算説明資料(英語)
同時発表のZ100と基本仕様を共有し、Z200にCCDシフト式の手ぶれ補正を搭載した。Z100はこの補正を省いて低価格にする構成である。レンズは35mm判換算28~112mm、F2.6~5.8の光学4倍で、有効1010万画素の1/2.3型CCDと組み合わせた。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
本体は93×55×22.7mm、最薄部19.2mm、電池と付属品を除いて119gである。NP-40電池による公称撮影枚数は、23℃、液晶オン、30秒間隔、二回に一回フラッシュなどのCIPA条件で約400枚だった。薄型ボディで補正と広角ズームを持ち歩く構成となっている。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
EXILIMシリーズで初めて28mmからのズームを採用した。一般のカメラ市場全体での初採用ではなく、従来の三桁EX-Z系列へ広角撮影を導入した変更である。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z100
オートベストショットは、人物、風景、夜景、夜景と人物、接写、動く被写体という六種類の場面を判断する。利用者が個別に場面モードを指定する代わりに、カメラが写っている内容から設定を選ぶための機能だった。5
顔認識には通常とファミリー優先がある。後者は六人まで登録して優先順位を付けられ、通常の検出はスピード優先で最大五人、人数優先で最大十人に対応する。顔を見つけるだけでなく、誰を優先するかも指定できた。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
2008年春モデルから三桁EX-Zにも専用ムービーボタンを採用し、静止画から直接動画撮影へ入れるようにした。H.264/AVC動画は最高848×480で、YouTube用モードとWindows用アップローダーも用意した。ただし動画中の光学ズームは操作できず、音声はモノラルとなる。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
場面を選ぶオートベストショットに対し、オートシャッターが任せるのは撮る瞬間である。まず半押しでAFとAEを合わせ、全押しすると待機に入る。その後、ぶれが止まる、流し撮り中の被写体が静止して見える、笑顔になる、といういずれかを検出して自動撮影する。全押しした瞬間に必ず撮る方式ではない。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
検出の敏感さは三段階で、低く設定すると慎重に待ち、高くすると自動で撮影しやすくなる。二つの自動機能は同時には使えず、場面の判断とタイミングの判断をまとめて任せる構成ではない。また説明書は、速い被写体や暗い場面ではぶれが残る場合もあると記している。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
オートシャッターは通常連写と組み合わせて繰り返し撮れ、フラッシュ連写では三枚を記録する。ただし高速連写とフラッシュ連写の画像サイズは2メガピクセルとなる。別の自動撮影として、一人用・二人用の自分撮りベストショットは、全押し後に顔がフレームへ入ったことを検出して撮影する。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
自動化だけでなく、設定を使い続ける操作も残した。電源を切る際の設定を次回へ引き継ぐかを14項目ごとに選ぶモードメモリと、左右キーへの機能割り当てを継続している。2008年8月の後継Z300は、レンズとセンサーの基本仕様を受け継ぎ、画像処理をさらに拡充した。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z2006プレス デジカメ Watchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300
2026年10月1日の調査時点で、価格.comの集計は40件、満足度4.21だった。発売後の投稿を含む利用者の総合評価である。7掲示板 価格.comEXILIM ZOOM EX-Z200 価格比較・評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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