シャコバサボテン
ピンクの蕊が可愛い白のシャコ葉サボテンです。 空をバックに撮影。インパクトが足りないかなぁ。
コンパクト
1,210万画素
2010年1月15日発売
EXILIM EX-Z330は、本体約100gの薄型ボディに、撮影した被写体を別の写真へ合成するダイナミックフォトを備えたコンパクトカメラである。写真を撮るだけでなく、人物やキャラクターを組み合わせて楽しむ機能が、NARUTOやリラックマとのコラボレーション商品にもつながった。小さな3倍ズーム機を、持ち歩きと画像づくりの両面から展開した機種である。
投稿写真 189枚
ピンクの蕊が可愛い白のシャコ葉サボテンです。 空をバックに撮影。インパクトが足りないかなぁ。
さすが青空には似合わなくて。
オレンジ色に同じく。
窓越しの青空をBackに。
連日35度を超えていては暑い! 空を仰げば眼が回る。早々退散や。
先祖の方が祀った田畑の神様。古の詫び寂びかな。
元は中心の地蔵さん一体だったと思います。 殆どが水田地帯だった頃に祀られた地蔵を寄せられたのかも。 地蔵さんを捨てるわけには。近隣の方たちで祀られています。 今は歩く人は珍しく車の中から手を合わせ侘び寂びを感じます。
車に映っていました。
ガラス窓越しです。ハレーションも絵のうちに。
鉄路が輝いていました。
この世の存在は空であり仮の姿である、執着するなかれ。 と、釈迦の言葉である。般若心経の一説なり。
イメージとしては, 行くぞ! 待ってろ! 槍! って感じ. 色々注文つけて, 相棒に撮らせてみた. 上出来! だけど, 一眼でなくっても,コレだけ撮れるんか? っと,少々複雑な思いも....
ひさしぶりに,「鉄鍋」出した. 待ちに待った,仔猪の肉が届いたのじゃ. 牡丹鍋にするにはもったいないんで, 久しぶりに,甘甘割した作って, すき焼きにした. めちゃ美味〜!
よそ様の室内花壇です。最盛期に入っていました。
濃い紫色の実が良く実っていました。今日は予定外の雨が・・ 天気予報は晴れなのに雨に濡れていました。手振れゴメン。(ーー;)
どう見ても春を感じません。その筈、ヘクソカズラの実でした。 モミジの枝まで登っていたとは驚きでした。実は臭くないものの。 いやいや繁殖力の旺盛さには脱帽です。花は綺麗なのに嫌われます。
雨の予報だったのに朝から雪になりました。 ただいまの気温0度。暖かいほうかな? 明日、朝が大変!雪や凍結対策未了の車が多くて。 休みに入る会社は多く通勤は良いとしても買い物が・・
予報は快晴。最高気温13度。晴れそうな朝空でした。 午後、小雨でしたが、雨が降るとは想定外でした。
蓮池だったら蓮根堀の時期。チュウサギの群れは何を啄ばんでいるのかな? 居るとすれば蛙に泥鰌に淡水魚。秋の日暮れは早い。急いで食べなくては・・
旧山陽道です。山陽道は右へ曲がります。左へ行くと旧石州街道へ。 島根県大田市の石見銀山へ通じていて、銀の道として栄えた街道です。 当時の姿を残す「なまこ壁」の店舗が多く現存しています。 この辺りは山と鉄道の狭間で道路の拡幅が出来ずに昔のままです。 山にトンネルを掘って交通の便を。と言いながら10年。行政は?と。
防火地域の狭間に残る住宅。玄関周りはコンクリートで固められていますが 昔の生活を思い出し、何かほっとする気持ちになります。
川土手の草が綺麗に散髪されて、川面に映る空模様と相俟って晩秋を感じました。
芸術は爆発だ!は岡本太郎の言葉。ちょっと真似てみました。 とは大嘘。只の手振れ写真です。前衛画像に見えないかなと。(笑)
「秋めく」より2時間後の定点に秋空を感じました。後は真夏空ですが・・
美しい朝空には酷暑が待つて居ました。
雲が有りません。今日も暑くなりそう。朝から蝉の合唱の煩い。
夕刻になり梅雨空が快晴に。夕焼けは面白くない。 仕方なく夕日を狙いました。可也のアンダー撮影。
定点の田に田植えが。前方の一枚は未だですが。 二枚とも田植えが終わると夕焼けが楽しみに・・
夕焼けは有りませんでした。 晴れていてもぼんやり。明日は曇り。 金環日食地域から外れますが残念かな。
朝霧の中での煙に風情がありシャッターでした。 こんなに家の近くで大丈夫かなと。要らぬ心配を。 霧は有っても、晩秋は乾燥しています。火の用心。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2010年1月29日に発売され、予想価格は2万円前後だった。カラーはゴールド、ブラック、パープル、シルバー、ブルーの5色を用意した。小型のボディに複数の外観を揃え、日常向けのコンパクト機として登場した。1プレス デジカメWatchダイナミックフォト搭載EX-Z330
人物撮影には肌や顔の影を補うメイクアップ、風景撮影には色や霞を調整する風景メイクアップを備える。人物と風景で異なる画像調整を用意し、撮った写真の仕上がりにもカメラ側から手を加える構成である。1プレス デジカメWatchダイナミックフォト搭載EX-Z330
ダイナミックフォトは、被写体を切り抜いて別の静止画に貼り付ける機能である。動く合成画像も作ることができ、その場合は20枚の静止画として保存し、動画ファイルにも変換できる。カメラ内で合成し、動きを含む画像として楽しめることが特徴だった。2公式 カシオEX-Z330 取扱説明書
この機能を特別仕様へ展開した例が、2010年8月に発表されたNARUTOモデルである。EX-Z330をベースに、キャラクターとの合成や起動画面を専用のものへ変更し、価格2万7800円、9月中旬出荷予定と案内された。撮影した画像にキャラクターを加える機能と、電源を入れたときの画面を合わせて商品化している。3プレス ITmediaナルトとEXILIMのコラボモデル
NARUTO版はDESIGN JAPAN CULTURE PROJECTの一環として発表され、同時にナノ・ユニバース版も披露された。また、バンダイは同年2月25日に、EX-Z330をベースにしたリラックマ版の受注を開始している。同じカメラを基に、異なるキャラクターやブランドとの商品が作られた。3プレス ITmediaナルトとEXILIMのコラボモデル4公式 バンダイナムコリラックマ オリジナルデジタルカメラ
2026年10月5日の確認時点で、価格.comのレビュー集計は30件、満足度4.26だった。複数の利用者が薄型軽量でポケットに収まることを評価する一方、小ささに伴う保持のしづらさやボタン表示の課題も挙げている。持ち運びやすい本体寸法が、手に持って操作する場面では別の評価につながっていた。5レビュー 価格.comEX-Z330 レビュー
内容の確認日: 2026年10月5日
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