ジョウビタキ ♀
渡りの時期によく見かけます、バックは海です。
コンパクト
1,605万画素
2015年3月19日発売
COOLPIX P900は、24〜2000mm相当の光学83倍ズームを一台に収めた超望遠コンパクトカメラである。ニコンは長い焦点距離だけでなく、手ブレ補正、被写体を見つけ直す操作、液晶とEVFを組み合わせ、望遠で狙う撮影を補助する構成とした。月や鳥の専用シーンを備え、撮影したい被写体も具体的に示した機種である。
投稿写真 201枚
渡りの時期によく見かけます、バックは海です。
全身。
オジロではないようです。 鷹かな?
草むらからバトルの様子を伺っていました。
バトル前の睨みあいです。
バトルが最高潮のシーンです。
バトルの連続シーンです。
ガチンコ勝負のシーンです。
車中からの撮影です。
この鳥の好物はネットで検索したら、草の根っこだそうで喜んで飛び上がりました。
ビックリするくらい綺麗に撮れました♪
ミサゴは英名オスプレイだそうで、ホバリングをしていました。
春と秋に見かける旅鳥でシマアジの番です。情報をいただいた方に感謝です。
ごめんね、お邪魔しました・・
首をかしげながら木の中の虫を探しているようでした。
ツーショットです。
アカゲラより少し大きいようです。
大きな巣の上で寄り添うオジロワシ。
寄り添って何かを見てます。
こちらは不明です。 みんな可愛いですね。 カメラマンが夢中になるのが分かります。
ゴジュウカラかな。。
小鳥はあまり分からないのですがヤマガラでしょうか。 後頭部はこんな感じなんですね。 逆モヒカンのお二ーさんみたい。
春先になると至る所で見かけます。
北帰行で半島の岬にいた個体です。コンデジを使用。
昨日に撮りました、冬羽ではなくて夏羽でした。
西日本側に多くいる水鳥だそうです。
ダム湖にいました。
田んぼに六羽舞い降りてエサ探しをしていました。
撮り飽きない水鳥です。
ホバリングです、コミミを探索中に見かけました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2015年3月2日に発表され、3月19日発売予定、オープンプライスと案内された。高性能・多機能を担うCOOLPIX Pシリーズの製品として登場し、月と鳥の専用シーンを用意した。超望遠で撮る被写体への対応を、撮影モードにも取り入れている。1公式 ニコンCOOLPIX P900発売
P900の新機能として発表されたのが、デュアル検知光学VRである。角速度センサーの情報だけでなく、撮像した画像の動きベクトルも組み合わせて補正量を計算する。ニコンは二つの情報を用いる補正を、高倍率ズームと一緒に訴求した。1公式 ニコンCOOLPIX P900発売
公称の補正効果5.0段は、CIPA準拠で約350mm相当の位置において測定した値である。2000mm相当の望遠端で測定した数値ではなく、補正効果を表す仕様には焦点距離の条件が付く。2公式 ニコンCOOLPIX P900主な仕様
操作と表示には、側面のズームレバー、アイセンサー付きEVF、3型のバリアングル液晶を備える。レンズ側面からもズームを操作でき、ファインダーをのぞく撮影と、角度を変えた液晶を見る撮影の両方に対応した。1公式 ニコンCOOLPIX P900発売
2026年10月5日に確認した価格.comのレビュー集計は112件で、満足度は4.18だった。項目別では画質3.89、操作性3.69、携帯性3.27となっている。83倍ズームを備える一台について、利用者の集計では画質や操作性より携帯性の点数が低く表れていた。3レビュー 価格.comCOOLPIX P900レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月5日
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