オールドカメラ
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一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・610万画素
2002年6月22日発売
ニコンD100は、D1系列とは異なるハイアマチュア向けの一眼レフとして、2002年に30万円で登場した。有効610万画素、約700gの本体に内蔵フラッシュを備え、必要なら別売グリップで縦位置操作や機能を増やせる。プロ用の縦位置一体型とは別の形で、ニコンのデジタル一眼レフを広げた機種である。
投稿写真 144枚
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冬に植えたチューリップが、咲いたのでペッタンさせて いただきます。 ただ水を球根の時から、あげていただけなのに、こんなに 立派に咲くなんて、思わなかったです。
おや?こんなところに黄色いカタクリが・・・ 誰が植えたのだろう。 カルストの台地だから春の山野草はたくさんあるが、 これは珍しい。 春雨の中、多くのカタクリは傘をさすように咲き、水滴を溜めていた。 少し暗かったのでISO400にする。絞り優先で、シャッタースピードが1/2000でした。そんな露出で好いのでしょうか?
本当に、久しぶりに、拝見させていただきました。 投稿も何年ぶりかな? サイド勉強させていただきますのでよろしくお願いいたします。 春なのに珍しく雪になりました。 トサミズキにはミツバチが来るのに、冷たい雪になりました。 画像に進歩が無くて恥ずかしいのですがご指導をお願いいたします。
渓谷の川遊び、暑さを忘れて蜻蛉を追う。 川の流れのその音に私の足音聞こえない。 近くの寄ってハイッ パチリ! 六脚しっかり動かない。
雨の被害にはお見舞い申し上げます。 こちら梅雨前線が南下し、30度を超す晴れの暑い日になりました。 蝶も暑いので塩分を求めているのか?私の手に乗り、汗をチュウチュウト吸いはじめた。音が聞こえるようです。そして吸引力でくすぐったいです。 匂いがするのかカメラにも止まりにくる。 しばらくこのツマグロヒョウモンチョウと遊びました。
梅雨前に五月晴れなく 梅雨に入ると雨はなし 雨、露なしの露の草
トキソウ咲く湿地で、ハッチョウトンボが人気で、 私とか、シオヤ君には目もくれません。 同じ湿地です。楽しく過ごしましょう。 (ハラビロです。)
後の蕾がようやく追いついて咲きました。 背の高い方が少し斜めに咲いていたので、横にしました。 萼の裏が薄紅色かと思ったけれど、白でした。 後ろ姿でごめんなさいね。
山野に咲くセンボンヤリ。 昼下がりの太陽の反射が、 夜の双子のお月様のよう。
ポカポカ陽気にさくらが咲いた。 さくらの下でおべんとう食べる。 良寛さんもポッカポカ。
庭の木かげで小さく咲いた。 二輪草だが一輪だけ咲いた。 遅れて咲くから待っててね。 萼うらの薄紅がたまらない。
薄暗い湿気の多い山の斜面に赤、桃、白色のミスミソウ。 ここでは皆さんユキワリソウといいます。 今回はこのように表現してみました。
雨もあがり、陽を受けて、少し暖かくなるのを待って、開きはじめたミスミソウ(ユキワリソウ)。蕾もいいけれど、やはり花は開かなくてはいけませんね。
3㎝ぐらいの小さなツバキですが、花びらが茶色く傷んでかわいそうだったけれど、画像を見るとそうでもなかったので安心した。 隙間から覗くようでごめんなさい。
小さくて、気候に敏感なセツブンソウですが、やはり時期が来れば咲かずにはいられないのでしょうね。今の時期、この花の人気は一番なのです。
数あるマンサクの中、爽やかな黄色で、レモンのような感じのマンサクです。いよいよ彩りの花、春の花たちの出番です。
セツブンソウの群生です。魅せてくれます。 寝転んで、遠くを見れば近くがぼやけ、近くを見れば遠くがぼんやり、 春一番の花を楽しむ。 写真技術を身につければもっと変わった表現できるだろうに!
セツブンソウが咲き始めました。気温が低く、日照りも少ないせいかまだ俯き気味です。2月中旬頃には群生のほとんどが開いて、一面が白くなるでしょう。
真紅に咲く木瓜の花ようやく膨らみ始めました。 真紅の色をどのように表現できるか楽しみです。
枯れた葉も散りきれず、カラカラの実の残りも枝から離れない。 そんな中、今年の花が開きはじめました。ソシンロウバイです。
新春の初釜に多くの茶人が・・・ 椿の種類は数千種あるようですが、特にこのシロワビスケは茶室の床に生けられるようです。しばらくは椿を楽しめます。
みなさま本年もどうぞよろしくお願い致します。 新春とはいえ寒に入ったばかり、まだ春は遠いようです。 蔓も葉も枯れ朽ちて、触ればパラパラと自然にかえるようになったサルトリイバラです。春夏秋と楽しませてくれたお礼にそっとしておきたいです。 昨年流行語ベストテンに入ったブログ、私もはじめてみました。想定外です。
自然は良い感じで陽が昇り、明るくなっていくのに この画像は何故か荒れている。 何とか良い画像撮りたいです。
月光、星光の残る夜明け前、東雲の海に日の出を待つ。 朝日が昇り眩しくても、静かな瀬戸内海、楽しい朝だ。 振り向くとアッケシソウにも陽が射している。 サンゴソウの別名があるように海の紅葉だ。 今朝は紅葉より、枯れたような深みのある、後の美を感じた。
紅葉まだかといっているうちに立冬をむかえた。 暖かい立冬の陽射しを浴びて眩しくて、紅葉を見上げることもなく伏目勝ちのお地蔵様。 紅葉も落葉になる冬が近いよ。
純白無垢の月下美人と一夜を大切に過ごしました。 良い匂いに誘われるのは私だけではない。 人がいないと蝙蝠が来るとか・・・
90㎜でよれるかぎりの接写をしてみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2002年6月22日に、ボディ30万円で発売された。発表時の月産計画は2万5000台であり、D1系列とは異なるハイアマチュア向け機種として紹介された。これは生産計画の数字で、実際の販売台数を表すものではない。1プレス ITmediaニコンD100は30万円、6月22日発売
有効610万画素、23.7×15.6mmの原色CCDを搭載し、最大3008×2000の画像を記録する。本体の質量はバッテリー、カード、モニターカバーなどを除いて約700gで、ポップアップ式のスピードライトも内蔵した。外付けフラッシュを用意せずに発光できる構成である。2公式 ニコンD100 使用説明書
ボディはD1系列の縦位置グリップ一体型とは異なり、別売のMB-D100で拡張できる。縦位置操作と追加電池に加え、音声の記録・再生、10ピン端子も追加するアクセサリーだった。必要な用途に合わせて機能を足すことができ、標準の本体形状と拡張時の構成を分けた。2公式 ニコンD100 使用説明書3レビュー DPReviewNikon D100 Review
Fマウントでも、装着するレンズによって使用条件は異なる。非CPUレンズではMのみで、露出計は使用できない。既存のレンズを使う際は、装着できることと、測光を含めた機能が使えることを区別する必要がある。2公式 ニコンD100 使用説明書
DPReviewが同時期の比較対象に挙げたのは、キヤノンEOS D60と富士フイルムFinePix S2 Proだった。同記事に記された米国での発表価格はD100が1999ドル、D60キットが2199ドル、S2 Proが2399ドルである。セット内容の違いを含む価格だが、D100がどのような製品群と比べられたかを示す記録となっている。3レビュー DPReviewNikon D100 Review
ISO感度は200〜1600を1/3段刻みで設定し、ISO1600から約1段または2段の増感も選べる。JPEGと12bit圧縮RAWを記録し、コンパクトフラッシュType I/IIや1GBマイクロドライブを使用する。コンピューターとの接続はUSB1.1だった。2公式 ニコンD100 使用説明書
RAWには記録容量と待ち時間の違いがあった。DPReviewの試験では、圧縮RAWの保存に40秒以上かかり、非圧縮RAWとの使い勝手の差が指摘された。これは同記事の試験条件での結果であり、圧縮による容量の節約に加え、保存が終わるまでの時間も選択に関わっていた。3レビュー DPReviewNikon D100 Review
内容の確認日: 2026年10月5日
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