カマキリ
あなたと睨めっこしているうちに何ヶ所も蚊に刺されました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・610万画素
2002年6月22日発売
ニコンD100は、D1系列とは異なるハイアマチュア向けの一眼レフとして、2002年に30万円で登場した。有効610万画素、約700gの本体に内蔵フラッシュを備え、必要なら別売グリップで縦位置操作や機能を増やせる。プロ用の縦位置一体型とは別の形で、ニコンのデジタル一眼レフを広げた機種である。
投稿写真 144枚
あなたと睨めっこしているうちに何ヶ所も蚊に刺されました。
女郎花の上で、ベニシジミチョウがもう秋ですよと教えてくれた。 360度自転しながら吸密している。 この画像で秋を感じるでしょうか。
からだは小さい、15㎜ぐらいですが、大きな自然の中でのびのび生きています。 わたしをいつもみつめてくれるにんげんもいるのです。
稔りかけた田圃には多くの白鷺が舞い降りています。 湿地帯には白いサギソウが咲き乱れています。 そんな時期です。 ハイライト、白とびを気にしての撮影でした。
今宇宙では、野口さん頑張っています。 このスパイダーも遊泳しているようだった。
暑い夏の午後、草原にコオニユリが咲き、アゲハチョウも花から花へと忙しなく飛んでいました。私も蝶になったつもりで、覗いてみました。このように見えました。
空梅雨かと思えば7月になってから連続の雨、これば自然なのですね。 雨の中、おとなしいタイマツソウでした。
連続ですみません。白いムクゲを後ろから。
今日はシロチョウが迎えてくれました。勤めから疲れて帰っても、可愛い蜻蛉や蝶たちが迎えてくれると、ホッとします。ありがとう。 でも蚊に刺されて、大変です。
今晩は。 コシアキトンボ、チョウトンボ、イトトンボにアゲハなどハチとカ以外は大歓迎です。我が家の庭もにぎやかです。近いうちにセミが出るでしょう。
庭では今日もコシアキトンボの乱舞。 飛ぶ姿は撮れません。枝で一休みしているところを失礼しました。 あなたたちのおかげで、嫌いな蚊に刺されなくて、安心です。夏の間はずっと来て欲しいです。
ご無沙汰しています。6月になり、紫陽花が色づきはじめました。 しばらくぶりの投稿です。よろしくお願いいたします。
多々良で撮影しました。
白鳥の撮影に初挑戦
栃木の桜です
春爛漫、間近です。4月になりました。 久しぶりに投稿させていただきます。 気をつけて、慎重に扱っているのですがCCDのホコリが気になります。 カタクリも天候不順で咲き切りません。
暖かいと思えば急に雪。 でも春は目の前です。
セツブンソウの時期も終わったこちらでも、三寒四温を繰り返しながら、春を迎えます。 でも寒かったなー、昨日は。 花の時期は来ているのに。 昔の人が言っていた、「暑さ寒さも彼岸まで」と・・・・
セツブンソウのあとは、私、アズマイチゲがご挨拶。これから少しの間ですがよろしくといっているようです。
石垣の間から顔を出して、皆さんに挨拶をしていましたが、今年もこれでお別れです。また来年元気に出てきますのでよろしく。
2月も今日で終わりです。セツブンソウも盛りを過ぎました。 つぎはアズマイチゲの出番です。わずか10㎝ほどの花を・・・地中から撮ったわけではありません。カメラを地面においてごめんなさい。
セツブンソウ。 節分、立春を過ぎてから咲き出しました。 蕾の方が多く、暖かく、明るい陽射しを待っています。 しばらくは楽しめます。
地方ではゴミ掃除もメーカーに送るため、大金がかかります。 春になったので、きれいなカメラでNatureウォッチングに出かけようーっと。 ゴミのロウバイときれいなロウバイを比べてみてください。 失礼しました。
蝋の感じが出ていないかも知れませんが、再度投稿しました。
みなさまあけましておめでとうがざいます。 昨年末に少しの雪が降りました。それもすぐ解けてなくなりました。冬枯れの庭も綿帽子はかぶらず、文字通り枯野のごとくです。 温暖化なのか、スイセンも盛りを過ぎたのかな?一本のニホンスイセンです。
ただ撮っただけ、というか何の工夫もない写真ですが このカモくんの目線に惹かれて撮りました。 諏訪湖畔にて…
秋晴れの日差しの中カモが並んで語り合っているようにみえました。 カモはぼかして手前の落ち葉にピントを合わせるつもりで撮ったはずなのですが どこにも合ってませんでした(^^;;) カモにピント合わせた写真は↓ http://www.max.hi-ho.ne.jp/mimusan/photos/new10.jpg
会社近くの公園のもみじです。 昼休みに(1時間半あります^^)行って大忙しでした。 ISO400のままで撮ってしまった(^^;)
明日の満月に備えて月とススキが収まる場所さがしをしてみました。 風が強かったのでススキは止められませんでした。 もっと月を大きく、その中にシルエットでススキを入れるっていうのもやってみたいですが…難しそう(^^;) この構図ならフラッシュも使ってみるべきでした。
秋枯れ近く、野には竜胆咲き、あそこにも竜胆と近づいてみると青紫色のトリカブト(鳥兜)、そうですね、竜胆にしては大きすぎました。 花にも毒があるの?。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2002年6月22日に、ボディ30万円で発売された。発表時の月産計画は2万5000台であり、D1系列とは異なるハイアマチュア向け機種として紹介された。これは生産計画の数字で、実際の販売台数を表すものではない。1プレス ITmediaニコンD100は30万円、6月22日発売
有効610万画素、23.7×15.6mmの原色CCDを搭載し、最大3008×2000の画像を記録する。本体の質量はバッテリー、カード、モニターカバーなどを除いて約700gで、ポップアップ式のスピードライトも内蔵した。外付けフラッシュを用意せずに発光できる構成である。2公式 ニコンD100 使用説明書
ボディはD1系列の縦位置グリップ一体型とは異なり、別売のMB-D100で拡張できる。縦位置操作と追加電池に加え、音声の記録・再生、10ピン端子も追加するアクセサリーだった。必要な用途に合わせて機能を足すことができ、標準の本体形状と拡張時の構成を分けた。2公式 ニコンD100 使用説明書3レビュー DPReviewNikon D100 Review
Fマウントでも、装着するレンズによって使用条件は異なる。非CPUレンズではMのみで、露出計は使用できない。既存のレンズを使う際は、装着できることと、測光を含めた機能が使えることを区別する必要がある。2公式 ニコンD100 使用説明書
DPReviewが同時期の比較対象に挙げたのは、キヤノンEOS D60と富士フイルムFinePix S2 Proだった。同記事に記された米国での発表価格はD100が1999ドル、D60キットが2199ドル、S2 Proが2399ドルである。セット内容の違いを含む価格だが、D100がどのような製品群と比べられたかを示す記録となっている。3レビュー DPReviewNikon D100 Review
ISO感度は200〜1600を1/3段刻みで設定し、ISO1600から約1段または2段の増感も選べる。JPEGと12bit圧縮RAWを記録し、コンパクトフラッシュType I/IIや1GBマイクロドライブを使用する。コンピューターとの接続はUSB1.1だった。2公式 ニコンD100 使用説明書
RAWには記録容量と待ち時間の違いがあった。DPReviewの試験では、圧縮RAWの保存に40秒以上かかり、非圧縮RAWとの使い勝手の差が指摘された。これは同記事の試験条件での結果であり、圧縮による容量の節約に加え、保存が終わるまでの時間も選択に関わっていた。3レビュー DPReviewNikon D100 Review
内容の確認日: 2026年10月5日
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