ベネチア3
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コンパクト
395万画素
2001年9月2日発売
CAMEDIA C-40ZOOMは、手動露出を使える400万画素級の撮影機能を、小さなボディへまとめたカメラである。2001年10月19日に発売され、好みの設定を記憶するマイモードや起動画面の登録も備えた。持ち歩く大きさを抑えるだけでなく、自分の設定を残して繰り返し使うカメラとして提案された。
投稿写真 95枚
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ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア内にて
400万画素のデジカメを手に入れ、イタリア一週間のツアーに 出かけました。カードはSM、保存は未だJPGのみだったような 200万画素から比べると、少しは見られるかも ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア、高級ショッピングモール
この時代に車道と歩道を分けていたのですね
立派な車道の渡りです
ヴェスヴィオ山を撮ってみました。SSさんもこちらからの眺望見られましたか
左手にはヴェスヴィオ山の裾野が僅かに見えますが 何と言ってもこの甘酸っぱいレモンの味は、ナポリに合いますね
マルディノの噴水 2003.4.28 C40Z.D40Z
小春日和に誘われてイタリア・・・村へ。
シャチホコオムライス にゃははは いまいちだにゃ。 先日 お昼にいただきました。
今日もあそんでしもうた、いいお天気に誘われて見上げれば。
ボクが乗るときはいつも混雑しているが 写してみたら空いていた?。
いってらっしゃい、手術室へ。 きれいな看護士に話しかけることに必死な親爺。 ボクは親爺の息子だと再認識しました あははは。
今日、父親(大動脈狭窄症で手術の為)入院の付き添いをしたのだが ボクは病院でもあそんでいるのだ!。
みなさん おはようさん 鼻水たれたれ太朗ピークです、にゃははは。 若いっていいにゃ! スーパーの食堂街で水の一気飲み 羨ましい へっ? なにが!?。
いい声してたけどな?、・・・なんだろうね?。
北海道に行ったときの写真です。
古代ローマの政治・経済・文化の中心地であるフォロ・ロマーノです 古い写真ですがモノクロだと適当に誤魔化せますね。
相変わらずナツメロになってしまいますが 40枚目のCDに選びました ビリーボーンは「浪路はるかに」「峠の幌馬車」で 一度くらい聞いたことがあるかもしれませんね 軽快なリズムが好きでした http://www.youtube.com/watch?v=7QH_pOlfA1E&feature=related 10年も前ですがカプリ島からの眺望は今も変わってないと思います。
ここがナポリ湾に面するソレントです 三大テノールの一人パバロッティが唄いあげます http://www.youtube.com/watch?v=Z5bfZPycK3s&feature=related
なにを話してるんだろう。 ちと前のです。患者 父。(健在です、爺zになったボクに小言言う あはは)
名古屋風。ちと昔。
緑のサクラで有名な、ウコン(右近)です。 こちらのサクラは少し、黄緑色です。 このサクラも散るころには、ピンク色になります。 ソメイヨシノが終わるころ咲き始めます。
街路樹を上から見ると 傷んでいます。 枝の中は空洞です。・・・ 在庫ですが
在庫ですが、ベニスモモの花 花は目立ちませんが まつげが長く目がパッチリ。 葉っぱが、紅くなります。
私も相乗りして、公園の木ですが メタセコイアの落葉の姿です。 明治時代に日本にやってきました。
街路樹のキノコ 都心でも街路樹の根元、枝に いろいろなキノコが見られます。 食べられるものもありますよ。 怖くて食べたことはありません。
なんだこれ、おいしくないぞ。 つかまれば楽チン。
これもストレートな写真ですが 冬の青空に、樹の形がくっきり ユリノキです。 在庫です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
有効395万画素、総413万画素の1/1.8型CCDを搭載する。レンズは35~98mm相当、F2.8~4.8の光学2.8倍ズームである。400万画素級という製品の呼び方に対し、有効画素数は395万画素となる。3公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 主な仕様
本体は87×68.5×43.5mm、電池などを除く重量は190g。記録にはSmartMediaを使用し、電源は単3電池2本またはCR-V3を使う。小型ボディにズームレンズをまとめ、持ち出して撮影するための構成だった。3公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 主な仕様
撮影モードはP/A/S/Mとシーン撮影を含む10モードをダイヤルから選ぶ。カメラ任せの場面設定と、絞りやシャッター速度を自分で決める撮影を並べて用意した。小さくすることを優先して手動露出を省くのではなく、外部のダイヤルで撮影方法を切り替えられるようにしている。1公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 新発売
画像はJPEGとTIFFで記録し、HQでは毎秒約2コマ、最大8枚の連写が可能である。露出モードだけでなく、保存形式や複数枚を続けて撮る方法にも選択肢を持たせた。3公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 主な仕様
当時のPC Watchは、C-4040ZOOMとほぼ同じ撮影機能を小型ボディへ収めたカメラとして紹介した。C-4040ZOOMを単純に置き換える関係ではなく、撮影機能を持ち運ぶ大きさへまとめ直す製品として見ることができる。P/A/S/Mを含む操作を残したことも、その位置付けに対応している。2プレス PC Watchオリンパス、400万画素で世界最小のC-40ZOOMなど
メーカーはタブレットを意識した造形に、グリップと操作しやすいボタン配置を組み合わせたと説明する。外形を小さくする一方、カメラを支える部分と設定を変える操作部を用意した。携帯する形と、撮影時に手で扱う形の双方を考えた設計だった。1公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 新発売
マイモードは、好みの撮影設定をカメラへ記憶し、再び使うための機能である。P/A/S/Mで一度決めた設定をその場限りにせず、次の撮影で呼び出せる。手動設定が多いカメラに、同じ操作を繰り返すための記憶機能を組み合わせた。1公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 新発売
登録できるのは撮影の設定だけではなく、起動画面も含まれる。撮影した画像を起動画面へ登録でき、メーカーはこうした機能を、自分の設定と画面を選ぶ「マイカメラ」の考え方として訴求した。撮る条件と、電源を入れたときに目にする画面を、それぞれ利用者に合わせる構成だった。1公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 新発売
付属品には16MBのSmartMediaとリモコンが含まれ、リモコン撮影にも対応した。本体を持って操作する方法に加え、離れた場所から撮る手段も用意している。小型ボディに直接操作、設定の記憶、遠隔撮影をまとめたことが、C-40ZOOMの携帯性と機能の関係を形にしていた。3公式 オリンパスCAMEDIA C-40ZOOM 主な仕様
内容の確認日: 2026年10月10日
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