黄色&白
こんばんは(^^) 平凡な撮り方ですが色合いがお気に入りです。
コンパクト
1,210万画素
2009年2月20日発売
LUMIX DMC-FX40は、2009年2月20日に発売された、25mm広角を備える薄型コンパクトカメラである。先代の5倍ズームを引き継ぎながら、顔を見つけるだけでなく、登録した人物を認証して優先的に撮る機能を加えた。撮影時のピントと露出から、人物別の再生、パソコンでの整理まで、よく撮る人を軸に画像を扱えるようにした機種だった。
投稿写真 491枚
こんばんは(^^) 平凡な撮り方ですが色合いがお気に入りです。
こんにちは(^^) 黄色も珍しいですがオレンジ色の薔薇も珍しいと・・・(私だけ?)
こんばんは♪ 先月みたときより色が濃いめのオレンジ花色です。
おはようございます。 ピンクと白の交互これも可愛いです。
こんばんは♪ 花図鑑で調べて見ましたが分かりません(^^;; 詳しくない者で失礼しました。 この色が鮮やかな色に参りましてアップさせて頂きました。
こんばんは♪ オレンジ色一色で統一のつもりの筈が端っこは濃いめの色花まじりです。
こんにちは♪ さわやかなイエローでございます。(^ー^)
こんばんは♪ 此処の花畑はピンク色ばかりでした。 可愛いピンク色ですので見てください。(^ー^)
こんにちは(^ー^) 夕方の菊を撮ってみました。 ピンクがお気に入りです。
こんばんは(^ー^) 淡いピンクの薔薇をゲットしました。
こんばんは♪ 淡いピンクを撮って見ました。 薄すぎたでしたでしょうか?(^^;;
こんばんは♪ こちらはダリアが咲きはじめです。(^ー^)
こんにちは♪ こちらは今日は蒸し暑いですょん(^^;; 爽やかな ひーまわりさんですぅ♪
こんにちは♪ 曇り空でも ひまわりがさえてますぅ♪
こんばんは♪ 公園にたくさん咲いてました。 花には詳しくないのですが淡いパープルピンク可愛い花でした。
こんばんは♪ コスモス 菊かしらぁ? 秋の香りが少しずつ来ているようです。
こんにちは♪ 「赤&白」のスレの花がこちらです。 調べましたけど判りません。 詳しくないので、すみませんです。
こんばんは♪ あっちにこっちに向いたヒマワリですが黄色一色と緑が爽やかでした。
こんばんは♪ 連続で すみませんです(−−;;;。 夕方の撮影です。
こんばんはー^ やっと咲き始めたチューリップです。 今日 明日はこちらは雨曇りなのが、ちと残念でした。
こんばんはー^ やっと咲き始めたチューリップです。 今日 明日はこちらは雨曇りなのが、ちと残念でした。
こんにちは〜^ 今日の札幌はあーつぃです! 30度こえましたぁ!(^^;;; 先週の写真ですが空間を開けたマリンゴールドです。 色もきちんと分けられて綺麗でした。 涼しそぅーなマリンゴールドでした。
こんばんはー^ 古い写真は、これまでとします。(^^;; 青空の下で思いっきりの「黄色いハンカチ」です。 あ〜〜^幸せを感じさせてくれますね♪
今晩は 今一の天気 天気は良かったのですが丘を移動すると 変わってしまいました。 まぁまぁの天気でカーぺットのような丘です。
今晩は いろんな花をきっちりと振り分けた花のオンパレード♪
こんばんは〜^ お顔のドアップでバックは湖でございます。 緑葉がチラリと入れました。
こんばんは〜^ 何処までも続く一本道 いゃ途中右か左に曲がります。(あたりまえ)(^^; 緑がきれいでしたぁ!
こんばんは〜^ 車で走りながら見かけた湖を見つけまして・・・ 見に行ったら、いきなりネッシーのようなぁ? ん、絵になっているかのようです。(^-^)
こんばんは(^^) 10センチくらいのミニライト持ち歩きに便利けっこう 明るいです。
こんばんは(^^ いって良かった、そして良い天気で撮影にはラッキーでした。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2008年8月のFX37を継ぐ、LUMIXの定番薄型モデルとして登場した。同日に発表されたFX550が3型のタッチ液晶を備えるのに対し、FX40は通常の操作部と2.5型液晶を使う。近い撮影仕様を、画面の大きさと操作方法で分けた構成だった。1プレス デジカメWatchパナソニック、“個人認識”が可能な薄型機「DMC-FX40」3
有効1210万画素の1/2.33型CCDに、35mm判換算25~125mm、F2.8~5.9の光学5倍LEICA DC VARIO-ELMARITを組み合わせ、光学式手ぶれ補正を備える。本体は95.3×52.9×21.5mm、本体のみ128g、電池とカード込みで約150gである。4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
露出はプログラムAEが基本で、iA、通常撮影、シーン、動画、メモをダイヤルで切り替える。幅広い設定を手動で組み立てるより、場面に合った自動機能を選んで使う薄型機だった。4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
FX37の1000万画素から1210万画素へ増やし、25~125mmのレンズは継承した。処理エンジンはVenus Engine IVからVへ変わったが、中心的な追加は「個人認証」である。登録した顔を見つけると、その人物を優先してAFと露出を合わせ、名前を表示する。単に画面内に顔があるかを検出する機能から、一歩踏み込んだ構成だった。1プレス デジカメWatchパナソニック、“個人認識”が可能な薄型機「DMC-FX40」4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
登録時には名前、月齢・年齢、フォーカスアイコン、登録順を設定できる。保存できる顔画像は最大六枚で、説明書は同じ人の異なる画像を複数登録し、認証を助ける方法も案内する。「六枚」は必ず六人の別人を指すわけではなく、同一人物の画像へ割り当てる使い方もある。4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
手動登録に加え、頻繁に撮った顔について登録画面を出す自動登録も備える。目安は五回で、連写やオートブラケットはその回数に含めない。一方、顔が斜めを向く、眼鏡などで隠れる、極端に明暗がある、顔が小さい、成長や表情が変わるといった条件では、認証できない場合がある。4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
内蔵メモリーは先代の50MBから40MBへ減った。発表時には個人認証の顔情報を保存する領域を確保するためと説明されており、新機能は画面上の操作だけでなく記録領域の配分にも関わっていた。1プレス デジカメWatchパナソニック、“個人認識”が可能な薄型機「DMC-FX40」
新しいパノラマアシストは、前に撮った画像を重ねて次の構図を合わせるための補助である。合成は付属のArcSoft Panorama Makerで行い、カメラ内で自動的にパノラマを完成させる方式ではない。撮影段階の補助と、パソコンでの処理を組み合わせた機能だった。4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
個人認証の狙いは、撮影時に特定の人を優先することだけではなかった。再生では人物別のカテゴリー再生ができ、付属のPHOTOfunSTUDIO 3.0では、パソコン上でも写真を顔で整理する流れを訴求した。登録した人物という情報を、撮る時と探す時の両方で利用する考え方である。5レビュー ITmediaあの人の顔を覚える、コンパクトな広角デジカメ DMC-FX40
iAは人物、風景、マクロ、夜景、夜景人物などを自動判別し、追尾AFや暗部補正と組み合わせる。FX40は場面を判別する仕組みに、特定の人を覚える機能を加えた。広角レンズで複数の人を写す場合にも、誰へ優先してピントと露出を合わせるかを決められる構成だった。4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
最高画素での通常連写は約2.3コマ/秒で、スタンダード五枚、ファイン三枚までである。約10コマ/秒という値は高速連写の速度優先で、4:3なら3メガピクセル、3:2なら2.5メガピクセル、16:9なら2メガピクセルに制限される。人物を連写する場合も、最大画素数と最高速度を同時に使う仕様ではない。4公式 パナソニックDMC-FX40 取扱説明書
内容の確認日: 2026年10月1日
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