卯の花
インフルエンザA型にかかり、今週いっぱいは自宅療養でした。 一昨日ぐらいに平熱となりましたのでこちらへの投稿は問題無かったのですが、良い機会と「リフレッシュ休暇」としました。 日中は本を読んだり、アクセサリーを細工したりとゆったりと過ごしています。 さて、表題はウサギの顔を花に見立てたのです。 そう言えば「卯の花」ってウツギの花でもあるのですね。
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インフルエンザA型にかかり、今週いっぱいは自宅療養でした。 一昨日ぐらいに平熱となりましたのでこちらへの投稿は問題無かったのですが、良い機会と「リフレッシュ休暇」としました。 日中は本を読んだり、アクセサリーを細工したりとゆったりと過ごしています。 さて、表題はウサギの顔を花に見立てたのです。 そう言えば「卯の花」ってウツギの花でもあるのですね。
先日のレンゲショウマの御岳山での昼食です。 ラーメンに山菜が入っていると言うので「どんなかな?」と頼んでみました。 具としてはシナチクの代わりかなと言う感じですが「和の味わい」が加わって美味でした。
管理人さん、おはようございます。 操作ボタンの一部に「赤」「黄」「緑」の区別が付きましたね。 小さな改良ではありますが、視線の誘導が効果的です。 今後も宜しく宜しくお願いします。
なんか皆さんのオレンジが集まったので、先日の「エリックカール展」でのオレンジを付け加えます。
連投すみません。 こちらも撮影可のフォトスポットでの撮影です。 この作品は日本での原画展のために作成されたものです。 「酒」の文字が・・・とか言うのはやめておきましょう(^_^;)
平日休みを取って「エリック•カール展」に行って来ました。 大きく3つのコーナーに分かれた合間にフォトスポットが設けられていました。 (携帯・スマホの静止画のみ撮影可) ここでは絵本に書かれた題材が壁一面に広がっていました。
連投すみません。 修善寺駅前の昔ながらの雰囲気のある食事処で昼ごはん。 入る時に気になった「しいたけそば」を頼みました。 おばあちゃんが1人できり盛りしているようでちょっと時間がかかりそう・・・ でも、先に頼んだ人たちに届く料理は美味しそう。 やっと出て来た「しいたけそば」、これは凄い! 肉厚のしいたけをぶちまけた盛りの良さ! 中からほじくり出す蕎麦もコシがあって美味いです。 食べ終わってのお勘定もおばあちゃんが一段落するのを待って済ませました。
期末の棚卸しに向かって残業や休出が続いています。 本来なら今日は安息日としたいところですが、この時期の桜を逃すと精神衛生上問題があるので電車にのってます。 「八ヶ岳高原 丸政のチキンカツ」、ソースと塩で。 「浅野屋 パン(さくら)」、桃桜の浅漬けと桜の花の塩漬けが練り込まれている。 「スジャータ カフェオレ」です。 ※東海道本線の車内で。
連投すみません。 なんか古い歌を思い出してしまいましたが、鉄橋はありませんでした。残念。
ピント位置とガラスまでの距離で出て来る絵が全然違うのです。 おまけに線路は真っ直ぐで無いから、太陽の位置がコロコロ変わるし景色はすっ飛んで行くし・・・ かなり偶然が作用しそうです(^_^;)
西武特急「ラビュー」からの夕景です。 大きな窓には「光を和らげる」と言う目的で無数のドットが打ってあります。 夕暮れ時を狙って試行錯誤です。
車中泊と言っても「寝台特急 サンライズ瀬戸」です。 電車に乗る前に用意していたのは 「山形県産さくらんぼクラフトラガー」 フルーティーな味に苦味が絶妙です。 「オニポテスナック(モス監修)」、もちろんお店で食べるのとは違いますがスナック菓子としては最高です。 さて、明日の朝は・・・高松です。
連投すみません。 タテ構図の説明をヨコ構図で撮るのもどうかと思って分けて撮りました。 このメンツが集まったら自分もタテ構図で狙った事でしょう(^_^;) 自分がタテ構図を好むのは、適度な緊張感が生まれるところです。 今回の室内スマホ撮影で一番苦労したのは明暗のバランスです。 場所によって全然明るさが違うのに合わせ込めないところもありました。
まずは、画だけを。 なかなか緻密な作品です。
今では当たり前に使われる技法をこの時代に駆使していたのは驚きです。 今回の展示は現代のアニメやマンガに通じる表現の祖として北斎の画法を取り上げています。
今の世の中だったら動画で済ませてしまうのでしょうが、2世紀も前に動きを切り取って並べてしまうとは驚きです。
連投すみません。 「一部を除いて撮影可」と言うのは嬉しかったのですが・・・ 「スマホの静止画のみ」と言う縛りがありました。 うーん、「スマホだから」と言う写真を撮るわけにはいかないので結構本気で撮りました。 スポットライトの光や影、作品保護のガラスの映り込みや反射、出来る範囲で調整しながら撮りました。 スマホでこれだけ枚数撮ったのは初めてかも(^_^;)
メインの展示は「北斎漫画」でした。 今で言う「マンガ」では無く絵を習う人達への教本(イラスト集)の意味合いがあったようです。 文化11年(1814)の初編から没後の明治11年(1878)までに15編が刊行されました。 2世紀前にこのような本が作られた事には驚きです。
連投すみません。 使い続けているマイクロフォーサーズは画面の縦横比が4:3。 スマホ(Xperia)は4:3に変更。 今回買ったX halfは縦画面ですが偶然にも4:3。 結果的に全て4:3になりましたのでカメラを変えた時の違和感が少ないです。
X halfを購入した後にボディケースを予約したのがようやく届きました。 この機会にとりあえず付けていたネックストラップの代わりにハンドストラップをアキバに探しに行きました。 1)シャッターが押しにくいのでシャッターレリーズボタン 2)皮のボディケース 3)小さなカメラにネックストラップは大げさなのでハンドストラップ ドレスアップ完成です。
連投すみません。 急いで見通しの良い近くの公園に移動しました。 写りはイマイチですが、久々に半円に近いアーチを見ることが出来ました。
夜中の雨がまだ続いてるかなと思ったら虹が出ていました。 その時はスマホしか持っていなかったです。
連投すみません。 「フィルムカメラモード」にすると写真を撮った後にレバーを引かないと(フィルムを巻かないと)次の写真が撮れないのです(^_^;) こんな馬鹿な(褒めてます)機能を付けるのは富士フイルムぐらいです。
この連休は野暮用があったり、天気が悪かったりしたのでX-halfの慣らしに時間を割きました。 このカメラの特徴的な機能に「フィルムカメラモード」と言うのがあります。 設定するとプレビューが使えなくなるばかりか、設定した枚数を撮り終えるまで撮影後の結果を見ることが出来ません。 ※写真は説明のための構えですが、実際にはノーファインダーと言う訳にはいきません。
OVFのレンジファインダーなので使い勝手がまるで違います。 ファインダーを覗いてシャッターを押したはいいが 1)電源が入っていなかったり 2)レンズキャップを外してなかったり 3)視差があるのでズレたり なかなか苦労してます。
連投すみません。 この日は静かな夕暮れで色づきも良かったです。
会社帰りでしたのでスマホ撮影です。 周りの照明が点く前に撮れて良かったです。
AFは当たり外れがありますし、シャッターの感触やタイムラグも今ひとつで、色々とアナログ感覚が求められます。 左側の小窓に表示されているのはセットしたフィルムです。 もちろん物理的なフィルムが中に入っている訳では無く、デジタルの写真にフィルムの色調を表現したものです。
コンデジ風に使うにはこんな感じです。 ファインダーも使えますが自分としては背面液晶が使いやすいです。 あまり細かい事を言ってもしょうがないので雰囲気で撮るのが吉でしょう。
正月に訪れた下田の帰りに乗った「サフィール踊り子」の食堂車で食べた「えびワンタン麺」をオフ会帰りにも食べました。 定期特急での食堂車はここにしかありません。 流れる風景を見ながらの食事は贅沢な時間でした。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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