Neesy 31
今までとは違う感じに仕上げてみました。
今までとは違う感じに仕上げてみました。
最近、彼女を撮る機会が全く無いな。
モデルさんからカメラウーマンへの転身は 上手くいったのかな。
ボクより良いカメラとレンズのようだ。😅
肌を滑らか仕上げ。
今から12年前の企画展で撮影したロータス・ヨーロッパ。残念ながら風吹裕矢仕様の「ツインカムスペシャル」ではありません。 「常にライバルに車のパワーでは負けていた」はずの、「サーキットの狼」主人公風吹裕矢ですが、一度だけ、立場が逆転して、かつての愛車だったロータス・ヨーロッパに追い回され、(レースの一局面とはいえ)苦杯をなめるシーンがあります。 流石島レース、コミック15巻がそれで、天候変化を読み誤った主人公たちは雨用タイヤへの交換タイミングを逃し、ロータスを含むタイヤ交換組に猛烈に追い上げられます。ここで、劇中、さんざん繰り返してきた「大排気量車を相手にテクニックで勝利する」という図式を主人公自らがくらってしまうわけです。 (天候を読めなかったのはテクニックにおぼれて注意散漫になっていたとも言える) 豪雨の中のスリックタイヤで、思うように制御できない中、主人公苦肉の策として、小刻みにハンドルを切ってタイヤを路面にこすりつけてグリップを得る「ソーイング」走行が使われるわけですが、これはまぎれもない蛇行であるわけでスピードは失われ、排気量半分のロータスにつつかれることに。 物語はこれで終わらず、先行した雨天タイヤ組も、輩による妨害工作を受けてリードを喪失し、ロータスのドライバーは悲劇的な結末を迎えます。主人公と競えるだけでも喜びだった、彼の悲哀が物語を引き締めていて、終盤の盛り上がりにつながるのですが、今読み返しても、本当によくできた物語でした。 池沢氏によれば、「漫画で使用したエピソードは半分が(自身が経験した)実話」だそうで、また各局面で、現実のレースでの出来事をモチーフしたシーンも描かれているため、リアリティのある漫画でした。 写真において、私はテクニックは持ち合わせてないので溺れるようなこともないのですが、注意力が散漫になることはよくありますね。写真でも、ひらめきだけでなく注意力が必要なのだと思いますが、あとになって後悔することばかりです。
以前投稿した子ツバメ写真の余剰部分にスーパーカー2台を重ねた画像。子ツバメはそんな獰猛なことありませんが、片目キラリでその雰囲気を。 久々に漫画話。漫画「サーキットの狼」で、この2台、ディーノ246GTとミウラSは、主役級のマシンとして活躍します。(劇中でのカラーリングは逆で、ミウラがイエロー、ディーノがレッド) 中盤、瀬戸内海塩飽諸島の孤島で行われる、真夏の耐久レース「流石島レース」で、この二台の改造マシンが出走します。しかしランボルギーニ・ミウラは、もともとの弱点である排熱問題が露呈し、序盤と終盤で二度も、過熱によるエンジントラブルが発生して後退します。(中盤は雷雨により冷却され、ペースも落ちたので問題にならなかった) 一方のディーノ246GTは、エンジンも載せ替え、徹底的な改造が施された、ディーノ・レーシングスペシャルとして出走し、終盤にフロント部分を軽くクラッシュしてヘッドライトを失うアクシデントに見舞われますが、ライバル車がそれ以上のダメージを受け、直進できなくなってしまうため、差を挽回して優勝します。 私がインチキ・マニュアルフォーカス法として自称している「ソーイング」は、劇中で主人公風吹裕也が、雨中でグリップを失った晴天用タイヤを少しでも食いつかせるために、タイヤを路面に擦り付けように行ったハンドル操作に由来してます。(なんのこっちゃ) 「サーキットの狼」における流石島レースは、たくみな伏線が配置され、登場人物たちの浮沈がドラマチックに描かれた傑作でした。ここが人気のピークでもありました。 実在しない改造車にフェラーリの名前を付けてプラモデルとして売り出したため、版権の問題もあったようですが、裁判沙汰になったとは聞いてませんね。また、「塩飽諸島の閑静な漁村であった流石島」は、本四連絡架橋のルート上にあり、サービスエリアが建設された与島をモデルにしているように思います。劇中描かれた、海上架橋コース「サーフィンライン(ビーチラインとも)」あたりにそのイメージがうかがえます。 実際、与島にもごく一時期ですが、レーシングカートサーキットが営業していた史実がありますたい。 作者の池沢さとし氏は、1975年頃に公表された、与島開発のイメージデッサンを参考にしたのかもしれません。
この時は幸い、着弾地点からは外れてました。 ラッキー!✌😊 BBC のこの映像、動物、風景撮影の参考になるかも。 英語の喋りはまったく無しです。 https://youtu.be/VTsz_tO3iSc
はこんな感じなのでしょうかねえ。😊
コントラスト、強めと弱めのどちらにしようかと 迷いましたが、やはりこれは弱めが良いかと。
ジョージア州、サバンナの街角で見かけたホットドッグ、ハム等の メーカー、オスカーマイヤー社の宣伝車、ウインナーモビルです。 https://youtu.be/6XVZa2XlHT0 この型の車が全米に6台在り、各地を回ってます。 今までにも何回か見かけたことはありますが、撮影できたのは この時が初めてでした。
撮影は接近戦が好き。😊
一段高い所に立って釣る意味は? 潮が満ちてもまだまだ釣れるからとか? 判らん。
本職は看護婦さんだというモデルのダラさん。 体温を測ってもらうと実際よりも高い温度になりそうです。(笑)
モデル引退の前にもう一度撮りたかったなあ。😢
以前にも投稿したかもしれないのですが、 見当たらないので仕上げ直して再投稿。
色の数をぐっと抑えて。
コロナのせいで撮影会が全くないので在庫山から 選んで仕上げで遊んでおります。
こんばんは。 パソコンに入っているデジタルデータを確認しながら当時の調整に納得できず 白黒で誤魔化してしまったデータを見つけ再度挑戦してみました。 2009年に初めてのデジカメであるEOS40Dで撮ったデータです。
自宅の近くにある植物園です。 4月は、土日を除く平日に開園しています。
昨年までは時々モデルさんしてたようだけど、 このご時世じゃモデル稼業も上がったりかな。
鎌倉の東慶寺にあります。像高は60cm位。 東慶寺に行くと時々撮影しています。
植物園で咲いていました。 レンズ TAMRON SP AF 17-50mm
ペイジュちゃんを久々に一枚。
鎌倉の材木座海岸です。 そばを歩いて行ったので、あわてて 撮りました。
撮影地はフロリダ州、サンド・キー・ビーチ。
撮ってる自分も入れたら三人か。(^^) ツアーの他の客がひまわり撮りにいい加減飽きた後も 最後の最後まで撮り続けてました。
裏街道さんのご希望を汲んでもう一枚。😊
久々に投稿のニーシーちゃんです。
次回チャンスがあれば、マクロレンズでヘッドショットかな。😊